潰瘍性大腸炎の原因

色々言われてます

今の西洋医学でははっきりしない=完治しない

自己免疫疾患の一種
だったり
食の欧米化によるもの
だったり
遺伝、ストレスなどなど

まあ全てが重なり発症!
これが1番なのかなと思います。

人によってどこの色が強いというのは
あるだろうけど…

でも最近よく目にするのは
【食】からのリーキーガット症候群が
原因になるとされること。

これは絶対にあると思う。
潰瘍性大腸炎だけじゃなく、
アレルギー、アトピー、多動症なんかも
言われてますよね。

私もそう思うけど、だけど心無い記事も多い。

なんだろう

私、割と気をつけてる方なんです割と。

マック?!食べませーん
コンビニ弁当食べませーん
油もしっかり亜麻仁油まで補給します
なんなら、ギーとか作ってます
自宅での食事は添加物不使用
酵素玄米作っちゃったりします
活性炭取り入れて糖化も予防!
水素吸引しながら眠ります

などなど

割と健康気を使ってます系女子です

まあでもただ1つ最大の欠点
それは砂糖依存症

チョコレート大好き人間
ケーキ大好き人間
とにかく甘党。

これはたしかに認めざる得ない非。

だけども思うのです。

こんな食事を取ってたらこんなもの食べてたら
病気になりますよ!的な記事。

わかりますよわかります。
日本にはそんな食事で溢れてます。
たとえるならば、
先進国のくせにトランス脂肪酸への
規制がない国なんて日本くらいです。

日本の食事=安全安心
と思ってる日本人はすごく多い

それは果たして正解なのか?
疑問を持つことを伝えることも
大切なことだと思います。

潰瘍性大腸炎は
なんだろう。こう食事のことでよく言われる
病気の1つなんです。
潰瘍性大腸炎!こんな物食べてたらなります!
的な。

その人たちが伝えていることは
決して間違いじゃない。

だけどそれだけじゃないと
私は声を大にして言いたい。

いろんな要因が重なっての病気。

病気になった当事者しか分からない
苦悩がある。

これも原因になりゆる
くらいに書いて欲しいと思ったり(笑)

気をつけていたってなるときはなるんですよ。

ちなみにうちは大腸弱い家系。
祖父祖母はよくポリープができるし
穴あいたりして死にかけてたことも(笑)
(生きてるから笑えるけども…)

遺伝的な腸内細菌だったり、
生まれ持った腸内細菌だったり(生後10ヶ月までにおおよその腸内細菌は決まると言われてます)
色々素の要素もある。

↑たしかに生活習慣食生活で
菌のバランスは変わるけど…

食事は大切。
入院して特に思います!

でもトータルバランスが1番大切。

そして同じ食生活、生活をしてたって
人生は違う。

必ずしも原因が1つなんていうことは
あり得ない。

どれほどトータルバランスが良くても
きっと乗り越えられる人にだけ
試練というのは付いてくると思うのです!

決して自分のことを出来るやつ!
とか言いたいのではなく、

乗り越えなければいけない壁が多い人
災難が続く人
でもそれを乗り越えていける強さのある人にしか
辛さは来ない。自分で選び越えれるからこそ
⦅病⦆になったのだと思いたい!(笑)