ポテンシャル柏木
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弱い

何が弱いって 体も弱いし、頭も弱いね




でも一番弱いのは 心なんだろうと思った





頭では わかってる
自分の行動に責任がない





すべてリセットしたい




こう思ってる事 自体が無責任だと思う





人を 詐りで 嬉しくさせる

自分は それが どんなことかさえ わかっちゃ居ない。








もう 事態は取り返しの付かないところまで 来ている

僕が幸せに出来る人間なんてのは きっと少し。

取り返しは付かない

けど事態をなんとかしなければいけない。

その気持ちをぶつけるしかないんじゃないか




苦しい事があるのはわかるが

すべては自分のしたこと



相手の苦しみに比べれば...



自分のケツは 自分で拭く 拭かなきゃいけない年 なんだよ




考えれる頭もあるんだよ






もう一回 もう一回 真剣になろう

あい あむ すぱい

日本の 都市の一つ名古屋




中心部、名古屋駅には綺麗に儚く輝き煌めくイルミネーションがある。



今回の任務は、敵が溢れる 名古屋駅イルミネーションを破壊する事。


11/24 20:00
任務は 決行された



車を停める




そして歩き出す 作戦通りに地下からの潜入




そして、進み 目的の2階バルコニー前のエスカレーターに向かった。



順調に見えたのだが、途中 敵に見つかってしまった。




身体への影響が強く、危険なため使用を控えていた メルトを使うはめになってしまった。




危機をギリギリで乗り越え、エスカレーターへ向かう




この時点で 俺達を発見して警戒している敵の総数は 15を超えていた。




メルトを使用した仲間の疲労は深刻だった




しかしながら 任務は続行しなければならない




目的の2階バルコニー に着いた






予想外のトラップの数に 苦戦し、結局 破壊行為を行う場所を2階バルコニーから中央広場に変更した。





中央広場にもうすぐで着く という時 俺はトラップにやられてしまった。





「俺 死んだ」




その時。 仲間のもう一人が ストロボナイツを放つ




ギリギリ ギリギリ 足を引きずり 3人の男は 中央広場にたどり着いた




人工のイルミネーションは 綺麗に輝き 俺達は 一瞬心を奪われた




心を侵食される寸前 俺が我に帰った




「みんな現実を心で見ろ」




三人は 我に帰り、手を合わせた






そして イルミネーションが絶好の輝きを放つタイミングで 俺達は叫んだ





この街を破滅に導く言葉を





あの愛と破滅の混沌なる言葉を







「バルス」







言葉を放ち、走り逃げる俺らの背中には






音もなく崩れ落ちていく 名古屋駅が写った。

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最近ごちゃごちゃしています




周りが いや 自分が。




困ったもんだ(´Д`;)




早めに決着つけなきゃ