幸せを呼び込む神社 神さまからの後押しを頂く参拝とは

幸せを呼び込む神社 神さまからの後押しを頂く参拝とは

しっかりと神さまから応援していただける、
最高の神社参拝の仕方を教えます。
各種開運法も随時アップ!




$幸せを呼び込む神社 神さまからの後押しをいただく参拝とは



2013年は


伊勢神宮において式年遷宮


出雲大社において平成の大遷宮が執り行われました




日本は今


大きな転換期を迎えています



それは物質を求める世界から


精神を大切にする世界への転換です




自分を大切に


家族を大切に


全ての縁ある人を大切に




そして何より


大自然を大切に




日々生かされている


感謝の思いを育てながら



心を光で充たしましょう





神さまに喜ばれる参拝の作法1



神さまに喜ばれる参拝の作法2



神さまに喜ばれる参拝の作法3



神さまに喜ばれる参拝の作法4



神さまに喜ばれる参拝の作法5



神さまに喜ばれる参拝の作法・補足





こんにちは

産土神社と北辰世界から

真壁辰郎です。


今朝は強い雨音で目が覚めました。












カーテンを開けますと

滝のような・・

までとはいかなくとも
かなりの雨脚です。


それを眺めながら


「この雨が大槌町に降ってくれれば」


そういう思いにかられます。


パソコンを立ち上げますと

北海道で強い地震があったことが
わかります。


このところ
強めの地震が各地で続いており

多くの方々が不安な思いに
駆られているかもしれません。

活発な時期に
入っているのでしょうか。


私たちに出来ることは


いつ どこで

大地震が起きても不思議ではない


そういう思いの元に

個々が対策をしておくしか
仕方がありません。


起きてから慌てて動く人と

それを見越して事前に
用意をしておく人とでは

その後に
天と地ほどの差が出ることは
覚悟しておく必要があります。


そのことからも

難は自分次第で防ぐことが出来

そして回避することも可能です。


どちらを選択するかは
ご自身にかかっていますが

愛する家族の事を思えば

おのずと取るべき道は
決まろうというもの。


あなたの思考と行動が変われば

神仏さまも
守護がしやすいのです。




 
こんにちは

産土神社と北辰世界から

真壁辰郎です。


午後から風が出てきました。

明日は一雨くる予報です。












さて今日は

ご自宅で出来るお祓いの仕方を

お伝えしておきます。


少し穢れた場所に行き


体調が悪くなった

心がざわざわする


そういったときに
役立ててください。


こういったことは
神社参拝でも起こり得ます。


数十年前の話になりますが

都内のある神社に
初めて参拝しましたときに

拝殿での参拝を終えた後
戦没者の慰霊碑が境内裏手の
隅っこにあったものですから
向いました。

そこは陽があたらない場所にあり
じめっとした気配が漂っていたので

ちょっと嫌な気持ちもあり
躊躇はしたのですが


「まぁ大丈夫だろう」


と結局は参拝したわけです。

この時点で
直感を無視したのでアウトです。


すると帰り道あたりから
肩が重くなりはじめ

首から背中の真ん中辺りまで
不快感が広がってきました。


「まずいな・・」


と思ったのも後の祭りです。


帰宅した私は家には入らず

たまたま家内が
家に居たものですから

玄関の外で家内に神棚の塩を

頭 首 肩 背中

とふりかけてもらいました。


私はかけてもらいながら


祓い給え(はらいたまえ)
清め給え(きよめたまえ)


と何度も唱えます。


そのときすっと

背中が軽くなったのが
思い出されます。

乗っかっていたものが
離れたのでしょう。

この日はたまたま家内が家にいて
助かりました。


今の私ならば守護のバリアーも
強化されていますし

対処法もわきまえていますので
大抵は大丈夫なのですが

そもそも今ならば
あのような場所にはけっして
近づきません。

直感やサインを大切にします。

当時はまだまだ未熟でした。


街中であっても

いい気配のしない場所

まったく陽があたらない
じめっとした場所などは

特に注意されてください。

滅多にはないことですが

場所によってはよからぬものに
憑かれる場合も稀にあります。


もしそういう場所に行ってしまって
体調がすぐれなくなったときは


祓い給え(はらいたまえ)
清め給え(きよめたまえ)


と唱えながら

玄関の外で
粗塩を頭や肩にふりかけましょう。

※家の中には入らないことが重要

神棚の御塩ならばなお良しです。

出来れば普段から

神社のお守りと
粗塩を持って出かけることが賢明です。
それで大概は防げます。


部屋に入った後も
まだすっきりしないと感じた時は

部屋の中で香を焚き
煙を頭や身体に浴びるようにします。


そして


「どうぞ 
 元(もと)の御倉(みくら)に
 お帰りください」


と何度か唱えます。

それで大丈夫ですが

仕上げとして夜には
お酒と粗塩を入れたお風呂へ。

きっちりと
清めておきましょう。


山間部などに行かれるときも

少し怖くなったら歩きながら
不動明王さまの真言を唱えるといいです。

守っていただけますから
ぜひ真言は覚えておきましょう。


参考にしていただけたら幸いです。




 
こんにちは

産土神社と北辰世界から

真壁辰郎です。


今日も風がありますので

肌寒く感じる一日です。










朝方
少し外へ出ましたときに


3 5 8  3588


このナンバーの車を
立て続けに二台見かけました。

今でもこの数字を
ラッキーナンバーとして
使われている人は多いのでしょう。


車のナンバーでよく見かけますし

私の元へ届くメールアドレスにも

358の数字を使われている人は
かなり多いです。


この数字を世に一気に広めたのは
小林正観さんでしょうか。

私はそのように認識しています。

皆さんはどうでしょう。


358は聖なる数字


お釈迦さまが悟りを開かれたのは
35歳と8か月

仏教伝来は538年

弘法大師さまの入滅は835年


風水では

3は金運 5は帝王 

8は風水上では最良の数字

とされています。


島根県・荒神谷遺跡では
358本の銅剣が出土しました。


一般の方々がこの数字を
暗証番号などに使用しますと


お金が貯まる

お金が減らない


車のナンバーに使うと
燃費が良くなる

車が故障しない 事故らない

などとも言われているそうです。


こういったことは

信じる人と 

興味がない人に

わかれることになるのですが

開運視点からいいますと

素直に楽しむ気持ちは
大切かもしれません。


ただし暗証番号や

パスワードなどに使う場合は
気をつけましょう。

あまりにも多くの人達が
使用しているだけに

安心とはいえない気がします。


明日は午の日

良い日曜日となりますよう
お祈り申し上げます。