秋の初め頃かな?
ラジオに土屋礼央さんが出て、コンサートの情報を知らせていたんですよ。
新潟にも来るって聞いて、懐かしくなってチケット取っちゃいました
なんと、前回ラグフェアのコンサート行ったのは2005年だったみたいです。まさかの20年ぶり。
会場はイタリアンが食べられる場所なので、小猿をお供に連れて行きました。
「無理、なにこのオシャレ空間、小猿が入っていい場所じゃない…」
今日もまた緊張している陰キャ小猿。
入り口でチケットをもぎってもらって、ワンドリンク代を支払って、店内へ。
グランドピアノが置いてありました。
こちら、ドリンクを出してくれるカウンター。
カクテルが豊富でした。車のわたしはイイナーと思いながらコーヒーを。
緊張のあまり微動だにしなかった小猿ですが、トイレは一人で行きました。えらいえらい。
テーブルないからこぼすんだな、これ…
客席は椅子だけ並んでいて、ゴハンは頼めないようです…
比べるようなものではないけれど、前回は音楽堂の3階席で、顔なんか全然見えなかったんですよね。今回はこれこの通り!5mも離れてなかったんじゃないかな。なんか、「ラグフェアって現実に存在するんや…」てなりました。めっちゃ近い。さわれそう。
ホント良かったです。次回も行こう。
トークも相変わらず楽しくて、それぞれのキャラクターがメチャ立ってて、パーカッションやベースのパートを歌ってくださるサポートメンバーさんも素敵で(小猿はボイパの人が一番いい!と言ってた…節子…それメンバーやない、サポートさんや…。でもそのくらいキャラも演奏?も良かったです)素晴らしかったです。
なんていうか、ラグフェアと同じ世界線に存在できて良かった。
最後、お写真撮らせてもらえる時間がありました。
グッズ(アクスタ)のポーズを再現した4人w
こういうとこが好きなんだろうな、きっと。
劇団のキャラメルボックスとか、お笑いならウッチャンナンチャンとか、あの辺が好きな人ならきっと好きだと思います。
ずっと彼らを追い続けていたわけではない私はつい、「おっくんや加納さんもいたらなあ」なんて思ってしまうんですが、もうそういう段階は超えてるんですよね、きっと。みなさん「死ぬまでラグフェア」と言ってくださいました。
そしてこれは、私が素人ゆえ「イタリアンレストランでワンドリンク頼んでコンサート」を、ディナーショー的なものだと勘違いして「イタリアン食べながらのコンサート行こ🥰」等と唆して連れて行った結果、ウーロン茶一杯で2時間腹を鳴らす羽目になった小猿がパパと妹の夕食を見て獣と化したLINE