今日は、
今回僕が出させていただく夢援隊の「海援隊ヨリ…」の演出をされる、武末志郎さん演出劇団、

Peek-a-Boo

「11月15日の夜空に」
を見に行かせて頂きました!
僕がまず思ったことは、センスがいいなと思ったことです。(偉そうにすいません!)
それと役者さんの味があることです。もちろん皆様うまいです。
今回の夢援隊に出演される、小堀拓朗さんと武富男夢さんも出演されてまして、

正直このお二人がどんな方かということ、
武末志郎さんの世界はどういうものか?
をみにきましたもので。


いやあ、危機感を覚えますね!(笑)
なんだろう、自分、頑張らないと駄目ですね。

僕の正直な感想です。
それと同時に、こんな素晴らしい環境で芝居が出来るという、危機感と緊張感と高揚感が今この胸にあります。

楽しみです。
不幸だったり、いろんなとこ行ったりしますが、私は、元気です。-Kaientaiyori_omote_small.png

んちゃ!
食べるラー油よりも普通のラー油が好き!
鈴木です。
久しぶりで本戸になんなんですが、鈴木、夢援隊Companyさんの芝居に出させていただけることになりました!

やるじゃん!鈴木(笑)

いえいえ、前回うちに客演された、河本龍馬さんに声をかけて頂けたからです。有り難い…!

では詳細です。
2010年11月3日(水)~7日(日)
明石スタジオにて
『海援隊ヨリ・・・
~いつも隊士達に吹く風は英雄と言う名の潮風~2010version』

脚本・構成/Ryoma

演出・脚色/武末志朗(劇団Peek‐a‐Boo)
—夢見るあきんど侍達の物語—

「海援隊ヨリ・・・」は、91年初演、94年、02年と再演し、
「セピア色した風の中で」の原型となった作品です。
「幕末、坂本龍馬を隊長に日本初の株式会社となった海援隊。徳川幕府が実権を握っていたこの時代、
日本を統一国にする為、誰もが夢を持って良い時代を築き上げる為に身分を問わずして集まった浪人達。
“海ヨリタスケル”と想いを乗せた龍馬と隊士達はやがて大政奉還を実現するのであったが・・・」

演出には第21回池袋演劇祭大賞受賞の劇団Peek‐a‐Boo座長、武末志朗氏を迎え、
個性溢れるゲスト陣でお贈りする幕末青春グラフィティ!

如何でしょう!?

僕は今から緊張してますよ。

果たして僕の力で通用するのでしょうか?

でも、ぼくにしか出来ない何かで勝負するしかないですけどね。

皆様宜しければ、僕を見に来て下さいね!
不幸だったり、いろんなとこ行ったりしますが、私は、元気です。-Image2101.jpg

ここは足柄SA。

ここに限ったことじゃないですが暑いです。

入口に大きめの扇風機のようなものが!

何やら同時に霧を発生させているらしく、涼しい!!

ということで更新してみました。