灰色のねこ -5ページ目

灰色のねこ

ロシアンブルーのワズとなんやかんや。

水槽にいる魚うお座が気になるワズ。









「あっ!動いた!」







「後ろからなら捕まえられるかな」







ここらへんで、ヒーターとか蛍光灯のコードを引っ張り出そうとして、
怒られる。




「怒られちゃった…。」






と、大人しく止めるとみせかけて


「やっぱりガマンできん!」







気にならない時は、まるで魚などいないかのように、水槽前をスルーなのに

気になり始めると、水槽をペシペシ、ウロウロ。

疲れるまでやってます。

定期的に、魚ブームうお座がやってくるのでしょうかあせる



「あ~疲れた。なでて」



はいはい。お疲れさん。




灰色のねこ-ワズ

                      だら~ん


ワズのこんなポーズを見たとたん


我が家にキャメラマンが光臨します。


それは、ダンナ。



おもむろにスマホを手にし、



                   キラキラカシャッキラキラ


灰色のねこ-ワズ


                                


                  キラキラカシャッキラキラ





灰色のねこ-ワズ



                              


                  キラキラ カシャッキラキラ




灰色のねこ-ワズ




                   キラキラカシャッキラキラ




灰色のねこ-ワズ


                   「 カシャカシャうるさい・・・」むかっ






しかし、ワズを愛するあまり


顔ばっかアップで撮ってしまうダメダメキャメラマン・・・。








ダンナのスマホのギャラリーは、ワズで一杯になりつつあります。



パソコンを見ていると、ふと視線を感じる時があります。


さっきまで





灰色のねこ-ワズ


アンモナイト寝してたワズが





灰色のねこ-ワズ寝起き2


起きてこっちを見ている。





灰色のねこ-ワズ寝起き3


寝ぼけてるから、顔がのっぺり。




のそのそワタシのお腹の上に乗ってくる。



灰色のねこ-ワズ
 

                       ゴロゴロ


体重4.2㎏が左腕にどっしりくる。








灰色のねこ-ワズ

                        

                         ZZZZ



頭に血が上らんのかな。





灰色のねこ-ワズ

                  

                        ZZZZ~


そしてこのまま2時間くらい経過するのです。





かわいいのぅ。


癒されるわ~。




その間動けないワタシの足と尻は、ありえないくらい痺れて、すでに


足どこ?


状態だけど。




突然ですが


ワタクシ


オレンジジュース みかんジュースが大好きです。



どれくらい好きかというと

大昔、友人の披露宴に出席したときに





灰色のねこ-バヤリースオレンジ


バヤリースオレンジ(瓶)を






灰色のねこ-バヤリース


10本飲み


一本ずつ持ってきてくれていた給仕さんの笑顔も引きつり、


しまいめには3本くらいまとめてテーブルに置かれたうえ、同席していた友人に


「ケースで持ってきてもらえば。」(笑顔なし)


とか言われるくらい。


まさに若気の至り。今は人前で(そんなに)のみまセン。



さて、そんなワタシの為にダンナが買ってきてくれた




灰色のねこ-ミカンジュース

ヒカリ「有機みかんジュース


200㏄やそこらで200円という、セレブなみかんジュース。



グラスに注ぐと

灰色のねこ-みかんジュース



トロッとしてる。



飲むとそれは


ザ・みかん



みかんを絞りましたよ!


って味。


美味しかった・・・


美味しかったけども


これはしょっちゅう飲めんなぁ。




お値段的に。






みかんジュースはポンで

オレンジジュースはトロピカーナで充分です。










今日のブログはやたらオレンジ色だらけになったので


最後に灰色のネコ





灰色のねこ-ワズ

                     

キャットタワーがオレンジ色だった・・・。                   

























録画してた「南極料理人」を見ました。








灰色のねこ-ワズと南極料理人



あの~・・・。





灰色のねこ-ワズと南極料理人



どいてくれると嬉しいんですけど。






灰色のねこ


       ワズ:「イヤ。」







・・・そうですか。