今日読み終わった本について。
 
「ゲスの女が、愛される。」
 
 

 

 
 
 
 
 
すぐ違うことに目が移る私が
数時間で読み終わる本でした。
 
 
 
 
p活を上手くいくかもしれない本として紹介しており、興味があったのもあると思いますが。
 
 
 
内容はモテるのは引き算の女、
そして足し算の女が引き算の女になるにはについて書いてありました。
 
 
 
 
私は弟に対しては着飾ることを一切しない、1番素を全部見せれる引き算の女であり、
 
弟以外には何かしたら気を遣ってしまう足し算の女なんだなと分かりました。
 
 
 
 
弟以外に私の素を全部さらけ出すことが凄く怖いし、不安です。
 
でも仲の良い友達や身内、お酒が入ったら少し素がさらけ出してるのでシラフでも出来るように力を抜いていこうと思いました。
 
 
 
 
そして今日は午後から親戚の集まりがあります。
 
以前お母さんに「〇〇(親戚の名前)達は、ゆあにもっと自分を出して欲しいと思ってるよ。ゆあが頼み事を言ったり気まぐれで何かしてくれることが凄く嬉しいって喜んでるよ。」と言われたことが一度あります。
 
元々私達家族はその親戚と年一会うか会わない関係だったのですが、子どもが親戚の中でどんどん産まれていくのもあり、ここ数年で頻繁に会うようになりました。
 
私は中々その関係に馴染めませんでした。
 
 
 
 
ですが!
 
今日は2019年になって初めて会います。
 
それを機に皆に引き算の女になっていこうと思います。
 
 
 
最後に、本に書いてある「人にいっぱい迷惑をかけているから、もう感謝しかないの!」という言葉を忘れずに。
 
 
 
 
行ってきます。