Happy Time กับแฟนคนไทย -7ページ目

Happy Time กับแฟนคนไทย

バツイチ三十路リーマンがタイマッサージで知り合い、同棲を始めたタイ人彼女との日記。
言葉の壁、文化の壁を越えて行けるだろうか。

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今日は月末で仕事がバタバタ。
久しぶりにごはんを失敗したらしく、いたく気にしてました。
ガイトードは「苦いから、食べなくてもいいよ」と言われたけど、味が薄かったっぽい。勿論普通に食べられる。
ナムプリックは野菜と食うとうまいねぇ。
ナスと肉の炒め物は彼女曰く「塩辛い」らしいけど、辛味も強めでご飯が進みます。

給料日後の金曜日なので、彼女も忙しそう。。。
結構お疲れみたいで、日曜日はデートじゃなくて、家で二人でのんびりしたいそうな。
明日は朝はラーメンが食べたいらしい。
なんだか知らないけど、醤油ラーメンがお気に入り。大して美味しいお店って訳でも無いのですが、仕事に行く途中のお店が好きらしい。
前は花月の辛いラーメンが好きだったけど、限定メニューなので無くなってしまい、行かなくなりました。

ママさんの妹が来て本当は今のお店からフェードアウトの予定だったけど、Rさんが辞めてしまい、なんだかズルズルと居ることに。
今はアレなマッサージをしなくなったけど、いつかまた復活しそうだし、終わるのも大体2時過ぎなのでもう少し早く終わる健全店に移って欲しいのが本当のところ。

少しずつですが、わがままとまでは行かない自己主張をしてくれるので、距離が近づいて来た気がします。
รักยูจุงเบย(ラックUチュンブーイ/Uめっちゃ好き(若者言葉))という頻度も増えてきた気がする。
引き続きおいらはタイ語を少しずつ勉強し、彼女は日本語を勉強し始めました。
彼女はタイに帰るつもりは無いみたいだけど、もう少し具体的にどうしたいのかを聞いてみたいな。、