Happy Time กับแฟนคนไทย -4ページ目

Happy Time กับแฟนคนไทย

バツイチ三十路リーマンがタイマッサージで知り合い、同棲を始めたタイ人彼女との日記。
言葉の壁、文化の壁を越えて行けるだろうか。

今日は彼女がお休みなので、隣駅まで一緒に散髪へ。
彼女は自分で前にカラーをしたのですが、髪の毛も伸び、大分汚い茶髪の様になってしまってたので、前から一緒に行く約束をしてたのです。
先月おいらの縮毛矯正をしてくれた美容院が上手で、担当してくれた人もいい人だったので二人まとめてやってもらう。
彼女の日本語はまだ怪しいので、通訳もどきも兼ねて。

彼女も満足の出来で、場所柄とてもお安いお値段。

その後二人で彼女が発掘した美味しいタイラーメンの店へ行く。
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ソムタムプーバラーも食べたけど写真は忘れたw
本当に美味しかった。

その後彼女の新しいお店へ面接へ。
というのも、彼女が昨日お店を辞めてきた。
ママさんの妹さんがお店の仕事もするようになったのですが、彼女曰く性格が物凄く悪いらしく、指名無しの時のローテーションの順番はサボるし、他にも色々と揉めたらしく、ブチギレたっぽい。
チップ渡すから身体を触らせろという客がきたのもかなりお冠だったみたいだけども。

結果として、明日から新しいお店へ。ギャランティというベースの給料は少し安いものの、健全店。「自分でするならご自由に」ってのも無し。仕事時間も12時から12時。休みは土曜日とかなり良い条件で話をつけてきたみたいです。
あとは駅前の駐輪場探してあげないとだ。