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今日ネットで話題だったこと

ネットでこれが話題です

4月3日からスタートした新ドラマ『トクボウ 警察庁特殊防犯課』
10日に放送された第2回では、秋葉原の「JKお散歩」がテーマ。
お散歩と称してデートをしてお金を稼ぎまくる女子高生役を
足立梨花が演じたが、そのお尻ショットが話題になっている。

おとり捜査にひっかかり、黒幕的存在の彼氏とともに
「矯正執行」される足立。
制服姿のまま強引に机に突っ伏され、スカートをめくられると
生パンツがあらわに。
ボリュームのある尻を伊原に叩かれると「痛い」「やめてよ」
と懇願した。

これを受けて、ネット上では「お尻の揺れがたまらん」
「パンチラならぬパンモロだな」などの声が上がっていた。
ただ、尻のアップではカットが変わっていたため、
実際の尻出しは別人なのではという疑惑も浮上していた。

しかし、足立はTwitterで「
オシリのアップの部分だけ代役とかどんだけー!」
「そんなことしてませんよ!」とツイート。
過去のグラビア画像を載せて、ほくろを見ればわかるとしたうえで
「自分のオシリですよ。笑」と認めた。
それについて、ネット上では「代役なしとかさすが」「
本人だと思って見ると感慨深い」と改めて称賛の声が上がっている。




e87.com(千趣会イイハナ)

美人議員の「路チュー」が激写され、永田町で話題となっている。
昨年7月の参院選で初当選し「共産党のキラークイーン」と注目された
吉良佳子参院議員(31)=東京選挙区=だ。

公衆の面前で男性とキスしている写真が、26日発売の「週刊新潮」に
何枚も掲載されていた。

同誌によると、吉良氏のお相手は同い年の男性で、ともに独身。
目黒区議選や東京都議選に落選した共産党の同志だという。
地下鉄池袋駅のホーム、目黒区内の路上や公園で、
キスを交わす2人は実にお似合いだ。

これに対し、共産党は怒りを爆発させた。
とは言っても、怒りの矛先は週刊新潮。
党広報部は夕刊フジの取材に「常軌を逸した取材だ。
国会議員といってもプライバシーがある」と激しく糾弾。

今回の件で、吉良氏に処分が下るかどうかを聞くと、
「バカバカしくてコメントに値しない」と一蹴した。

元党政策委員長で、政治評論家の筆坂秀世氏も
「党の規約は好きな男とイチャつくのを禁止していない。お好きにどうぞ」
と笑い飛ばす。

ただ、真面目な共産党らしく、かつて党の雑誌『女性のひろば』で、
男女の不倫を描いた渡辺淳一氏の『失楽園』に肯定的な批評が掲載されたとき、
「宮本顕治元議長が激怒して、編集長が更迭された」

ともかく、ブラック企業対策で活躍する吉良氏にとって、
元気の源は恋の力のようだ。

吉良佳子参院議員



AKB48グループが東日本大震災から丸3年を迎えた11日、
岩手県宮古市、宮城県石巻市、福島県南相馬市に加え、
4都市の専用劇場の計7カ所で復興支援特別公演を行った。

メンバーが各地に分かれ、石巻市総合体育館には、
卒業を控えた大島優子(25)ら16人が登場。
新曲「前しか向かねえ」などでエールを送った。

開演前には石巻復興のシンボルとなっている「がんばろう!石巻」の
看板が掲げられた門脇地区の献花台を訪ね、犠牲者を追悼。
卒業までの時間が残り少なくなった大島は
「人のためになにかをすることが私の夢。卒業しても、ずっと続けていきたい。
何らかの形で一人でもまた来たい」と継続支援を約束した。

そんな思いに、市立万石浦(まんごくうら)中を卒業したばかりの
後藤玲奈さん(15)は「“前しか向かねえ”は自分の人生の曲になりました」と
勇気をもらった様子。
4月から石巻市立女子高2年になる木村友紀さん(16)は
「自分の夢を決めて進んでいけるよう頑張っていきたい」と話した。

市内のがれきの処理は今月までにほぼ完了し、市の復興基本計画では、
4月の新年度から「再生期」に移行する。
「“前しか向かねえ”に込められたパワーが皆さんに伝わっていると思うとうれしい」
と大島。
一人でも多くの人が前を向いてくれることを望んでいる。