■ 商品とお客様を理解するマーケティング


自分で商品開発等に関与したり
本当に貴重な情報、等々を発信したりすると…


それがあたかも、パーフェクトで
これ以上のものは

この先、絶対に作れない。


だから買って下さい、絶対に損はさせないから!


みたいな、まったく周囲が
見えない状態になってしまうのです。


そうなると


「欲しくない人に、無理とに売る必要が出てくる・・・」


そうなるともう、マーケティングではなく
商品も、お客様のことも理解できていないのです。


アフィリで稼げていない人の大半は


ノウハウや知識、そして人も


「理解しようとしていない」のです。


簡潔に、欲しい人だけに売るようにすれば
変な背伸びなどする必要はありません。


背伸びをせずに稼いでみたい人は…



http://www.ttw1.com/frontier/185-3.htm

■ 商品に興味をもってもらうこと



記事を書こう、記事を書かねば…
と、あせる必要はサラサラないのです。


自分がそのサービスを使い思った事
その商品を購入し、素直に感じた事

そこを切り口に書くのです。


確かに初めは、もどかしく大勢の人に
その思いが伝わりきれないかもしれません・・・。


なので、商品自体に興味を惹くように書くより
あなたがなぜ、その商品を買おうとしたのか?


未購入者はそこを知りたいわけです。


メディアを見ている人は、大抵の場合
広告を全部、見ようとしているのではないのです。


商品の特徴や、セールスポイントを
ナガナガと書くよりも

読み手が欲する一つの好奇心を満たしてあげること。


それだけで数人かの人に必ず何かは伝わります。


検索エンジンから訪問した人は

「どういう想いで、このキーワードを打ちこんだのか?」



 ・年代は? 性別は?
 ・どのページを真剣に読んだか?
 ・購入せずに帰った理由は?



そう言う、トコロを少しずつ考え
コピーと商品を上手く組み合わせていくといいですね。(笑顔)


▼:コピーを売上に直結させるテクニックを使えると…


  >> http://www.ttw1.com/frontier/185-3.htm


■ 緊急性で商品を販売する


どんなにイイ商品であれ、その商品力だけで
マーケティングを何もかけなければ
売上を爆発的に伸ばす事は、難しいものです。


ではどうするか?


例えば「今買わないと損をする」


という時限を設けていくんです。


販売ページを
隅々、真剣に読まない人であれば
その販売ページから、離脱してしまう人も多いんです。


そこで緊急性を出すことにより
サイト訪問者を、何割か足止めるする事を意識するのです。


画面の向こうの顧客に「欲しいかも…」と一瞬でも思わせたら
次は「今ほしい!」まで購買意欲を高めてあげる必要があります。


売りたい商品や
自分の教材をもっと売ろうと思うのなら
必ず押さえておきたいのが、人間の心理ですね。


それだけで普通に、売上が倍になります。