U2のボノがThe Sunの
取材に応えている。

その中でボノは、
現在制作中の通算13枚目の新作について語っている。

『10 Reasons To Exist』というタイトルになると噂されているニュー・アルバムについてボノは
「U2は戻ってきたよ、もう本当に元気いっぱいって感じで」

「もう没頭しているんだ。本気で新しいレコードを作りたいって思っているんだよ」

「だから、10年かかっても構わないって感じなんだ。というか、再びリリースすることがなかったとしても、構わない。

まっとうなものにしたいからさ」と
語り、バンドの間では

新作を「10 Reasons To Exist」と呼んでいることも明かしている。

「10 Reasons To Exist」…

直訳は「存在する10の理由」、意味深です

邦題がどのように化けるのか、今から大変に楽しみですね


U2の前作『No Line On The Horizon』は
2009年にリリースされた。

なお、U2のニュー・アルバムは、Rolling Stone読者による

「2013年に最も待ち望んでいる10枚」の
1位に選ばれている!
2013年に…
最もニュー・アルバムを出して欲しい
ランキングで…

U2が1位となった!


やっぱり
U2は…
1980年代の1位…
ヨシュア・ツゥリー

1990年代の1位 …
アクトン・ベイビー

そして
グラミー賞最多受賞や
年間収入1位など…
が評価されての
実績からだろうね!

当たり前~
当たり前~
当たり前、体〇~
U2伝道者として…
今回は…
U2と全く関係のない

自分だけの
思う一言!


北朝鮮
キム・ジョンウンを

殺せ!