最近、バーブレスのハリをつかって釣りにいくことにしているが、外房の人たちと話す機会があり、ハリについて聞いてみた。
聞いたところ、秋鮭で使うハリをつかっているとのこと。
秋鮭っていっても電動リールでマッハ巻するらしく、そのハリの中でも伸びていいので折れないハリがあり、それをつかっているらしい。

http://www.gamakatsu.co.jp/client/product/showDetail?itemCode=67546


はりについて、細バリと太針でいろいろ講釈をたれていたけど、、
あきあじ用のハリっていうのが結構面白いなと最近思う。

最近、ジギング用で作っていない用品を使うようになってきた
・石鯛またはクエ釣りで使うスイベル(回転率が半端なくいい。あと黒いから、海の中では見えない)
・ハリについては、秋鮭用のハリ。

なかなか、おもろしいことになってきたなと最近感じる。

ハリについては、ローレスポンスとハイレスポンスロッドの通じる。
ローレスポンスロッドは重いジグをシャクっても、ある程度ロッドが衝撃を吸収してくれし、折れにくい。
ハイレスポンスは硬いため、ストレートポンピングが主流になるが、ハイレスポンスなシャクリができるため、魚がかかりやすい。っていう考え方がある。

今日はここまで。