仕事
ゲーム会社から内定がもらえました。ゲーム好きなので、開発に携われる会社で働けることは楽しみです。ただし、羽田空港の近くで通勤に1時間以上かかります。そして7/12から勤務開始予定で2週間あいてしまいます。
実は、もうひとつ今日面接受けたところから連絡を待っています。こちらは外資系で給料もゲーム会社よりやや高いです。そして東中野なので家から会社まで45分くらいで行けます。早ければ、明日に合否の連絡を頂ける予定です。
仕事内容はどちらも同じで英語を使って海外との企業とのやりとりがメインです。外資系のほうがお金もよく近いので良い条件ですが、問題はもしも良い返事を頂いたときに、ゲーム会社の契約を急きょ断ったら怒られるかもしれません。
担当の人もよい人でしたので断るのが申し訳ないです。たまには怒られたっていいですよね。
ただし内定をもらったらの話ですが・・・。
テレビVSネット
今住んでるとこにはテレビありません。
カナダでYahooとかでニュースをチェックしていたんだけど、帰ってきてテレビ見るとやっぱりネットでチェックしたのに知らないことがたくさんあった。新しく出てきた芸能人、政治家の顔とか、流行っているものとか。
例えば、ラー油。ネットだと情報の更新が早くて、「ラー油が巷で流行」というタイトルの記事がヤフーとかのトップに出るとする。、一日ネット見ずに見逃すと、それでおしまい。過去の記事欄とかにあるけど、目につかなければ、ラー油が流行っていることなんて全く知らずに終わる。
しかし、テレビはラー油の特集をしたり、各局でさまざまな番組でほぼ毎日放送してるから、嫌でもラー油が流行っているのがわかる。あと、テレビのニュースだと評論家が大体いて、信じる信じないかは別として、問題点やコメントなども聞くことができる。
昔の話だが、テレビを見てなかった時期、当時大人気の小島よしおの「そんなの関係ねえ」を知らなかった。
したがって、ネットよりテレビの方が世間の人々に情報を知らせる機会が多く、場合によっては為になると思う。それに、世間向けに人気がある内容を放送するし、そして流行らなくなると放送はもうしない。つまりもう流行ってないこともわかる。
テレビの価格も下がってきて、3Dテレビ出た。ゲームもテレビがないと出来ない。ネットが発達して、動画が好きな時間に見れることは素敵なことだが、まだまだテレビは人々の生活にとって切っては切り離せない必需品である。


