担任の先生の対応がどうしても疑問で、
学年主任の先生にお電話し、
担任の先生の対応に不満だということを伝えました。
それから、いろんな不満がどんどん私の口から出てきてびっくりです。こんなことがあった、あのとき、あんなこと言われた、よく喋りました。
わたしこの一年すごく我慢してたんだなと思いました。
コロナで休校になり、1週間に1回かかってくる担任の先生の電話が嫌でした。
日ごろの困っていることを学校側が聞きとり、情報を共有し、対応について一緒にかんがえるということらしいけど、ダメ出しの電話は日中2人だけの生活を追い詰めるものでした。シニカルな表現しかできない先生。子供にもこんな接し方なのかな。



6月のことですが、
もう一人の担任の先生が
偏食の次男にミートローフを無理に食べさせて、次男が嘔吐したことがあるんです。
その先生は謝りたくなかったようで、
いろいろ言い訳をなさっていました。
それをきっかけに、
その先生は、うちの子はいないものとして行動するようになりました。
もうすぐ定年という年齢の先生。

今回はどうだろう。
この先生は非を認めてくれるのかな。
反省してくれるのかな。
今後の対応が良くなるのかな。




面倒見の良い先生にも恵まれました。
いいこともいっぱいあったのに。

ちょっとした不満がたまってしまい、怒りにかわってしまいました。すごく残念です。

主任の先生よりも上の先生と話すことになりました。来年度良くなるためにも、頑張ろう。

写真を載せようとして、記事が消えてしまいました。ショック。えーん

使い捨てマスクのゴムを利用して、家にある平ゴムで継ぎ足して、立体マスクを作ってみました。
平ゴムはマスクで隠れるので、丸ゴムにしか見えません。

ワイヤー を入れ忘れました。ま、仕方ない。

ダブルガーゼ4枚分重ねたマスクなので、しっかりしています。でも息苦しくない。

次男、気に入ってくれるといいです。
そして、主人も使いたがっているので、次は大きめをつくりたいと思います。

今回、先が曲がった目打ちを使ったので、布送りがとてもスムーズにできました。嬉しい。