3Dマスクの主人の感想。
小さいのに必要なところはきちんと覆っていてイイ!とのこと。
白だったら職場につけていきたいとのことなので、白の生地を手に入れたら作ります。
「これからの季節、暑苦しいかもね」と不安な感想。
確かに。
素材を麻混にするのとかどうだろう?


今日は違う柄でもう一つ作ってみました。次男から、「小さくない?」との発言。チュー
明日、もう一度試してみます。写真も明日撮りたいと思います。
3Dマスク作ってみました。
手縫いです。二本どりで縫ってみました。
不思議な形。こんな小さくて大丈夫?と思っていたけど、つけてみたらなかなかイイ感じ。
明日、主人につけてもらって感想を聞いてみます。

追記
プリーツマスクは生地が重なっていくと縫うのに大変でしたが、このタイプは手でも縫えるくらいです。
ミシンが返ってきたら、3Dマスクをどんどん縫っていこうと思います。
表の生地はガーゼでない方がいいのでしょうか?
ガーゼだとふにゃふにゃするのかな?
試しに作ってみようかな?


ダブルガーゼを注文したら、ガーゼを重ねて畳んで送られてきたものもあります。え?これでダブルガーゼとな?
品薄とはいえひどいなぁと、怒りよりも呆れた気持ちに・・・。



次男の学校のホームページを見てました。
『今日の○○学校』という題で、担当の先生が学校の様子を写真付きでアップしてくださっています。
去年一年分を振り返って見ていました。
授業や行事の様子、PTAの活動、そして学校の花壇に咲く季節の花々の写真。見ていて懐かしさと寂しさが。
普通の学校生活が懐かしい。普通の生活がこんなにも貴重なものだったとは、改めて感じる。手に入らなくなると気がつくもの、本当に愚かです。
安全に学校に通える日が来て欲しい。
貴重な3年間のうち2ヶ月休校。
気持ちが焦る。
家庭でできることは限られている。何をさせてあげたらいいのか、本当に迷う。

児童生徒がいない学校、先生方はそれでもグラウンド整備してくださっている。なんだか嬉しい。その写真で気持ちを奮い立たせなきゃと自分を励ます。
待っていてくれる人と場所がある。
少しでも良い方向に向いていって欲しい。
できることを地道に長く続けるしかないね。