私のためのメモ的な記事です。

長男が入院しました。

3/7(土)から具合が悪かったよう。

3/9(月)かかりつけ医に受診。

右肺が潰れているので、地域の大きな病院に受診するよう言われて病院へ。

右肺に管を入れて膨らます処置。

これで1週間様子を見て、治らなければ転院と手術。

インフルエンザB型と思われるので、個室で隔離。

物の受け渡しは看護師経由で。

検査や処置のためなかなか会えず、会っても苦しそうだし、長男が私に感染ることを心配してほとんど話をしなかった。

大丈夫だろうか?心配。


入院手続きをして、慣れない道路を走って、クタクタで帰ってくる。

晩御飯は主人が弁当を買ってくれていた。

すぐに寝てしまったためか、2時に目が覚めてしまい、5時まで何をするでもなく起きていた。反省。

次男の靴。

グループホームに入所した当初から使っていた靴です。

丸3年も履きました。

靴の中敷はボロボロでした。

こんなにまでなっていることに気がつかなかったです。

面会に行った時に偶然気づき、靴を買いかえました。


入所当初は靴を履きたがらず、裸足で不衛生だったので、

履きたくなるような靴にしてあげたら?というピアノの先生の助言で、

大好きなドラえもんを靴に貼ってみました。




シールは靴に直接貼れないので、白の綿の布地にアイロンで貼り、布地を小さく手縫いして、靴に縫い付けた母の力作です。

ピアノの先生に「靴履いてね」と言ってもらって、履けるように。

よかったよかった。


新しい靴はどうかな?履けたらいいな。

あづきおねえさん、今までありがとう。

感謝の気持ちを込めて。