☆Uw-m∞s-brilliant☆ -34ページ目

☆ラジオレポー2☆



続きデス遅くなってごめんなさい(((( ;°Д°))))



※付け足しました!!!




∞「沢山いますよぉ。音楽はやっぱりずっと聴いていましたから。

 本当にまぁ、小学校時代はまきはらサンから尾崎豊サン。で、解散してから知ったんですけど、

 ボーイだったりとかジギー、バクチク、そこからだいたい中学校高校くらいから洋楽にはしりだして、

 エアロスミスだとかBON JOVIだったりとか。本当に様々なアーティストを聴いていましたね」


お「あ、そう!!!結構僕と同じストライクゾーンでございますね」←興奮してるw


∞「いいですよねぇ(小笑)」←その興奮に少し笑ってるw




お「今、ボーイ、尾崎とか出た時点で、もおヤバイ!!みたいな」


∞真「笑」



お「もぉカラオケで尾崎しばりとかやりたいぐらいですね」


∞真「笑」



お「そうなんだぁ。洋楽もエアロ、BON JOVI。やっぱこうなんかキラキラしたものがね、

 僕はあったなぁと思うんですけど。真太郎サンはどうですか?」




真「僕は、ハイスタンダートとか、ブランキージェットシティーも大好きやし。

 マイナーリーグっていうバンドがインディーズのバンドでありまして。それも大好きで。

 でねぇ全国ツアーまわってるときに前座でやらしてもらったんですよ。

 地元のライブハウスで、UVERworldで。あれ感動しましたね。」


お「俺、聴いてた人の」

真「うわ!!ほんもんキター!!みたいな」←オチケンの声に被せたw



真「んで、リハーサルとか見さしてもらって、打ち上げとかも行って。

 いやもぉ色んな事聞きましたねぇ」しみじみと



お「ある意味一つの夢が叶った瞬間だったりしますもんねぇ」


真「そうですね」




お「今この番組聴いてる子たちも、結構こうバンドやってるって子もいるんですけど、

 その中でもですね。UVERworldの曲がすっごいリクエスト多くて、」



∞「本当ですか?ありがとうございます」



お「この木曜日でクオリアを全国初オンエアーさせていただいたんですけど、

ぼくらはその日をクオリア祭りと呼んでるですが」


∞真「笑」


お「あの伝説の日を。もぉず~~と、BBSが更新されるたびに、

 クオリアはまだかクオリアはまだかってず~~と入ってたんすよ」


∞「いやぁありがたいですね」

真「ありがたいですねぇ」



お「で、12時でかけたんですよ。かけた瞬間ですよ!12時かけた瞬間ですよ。

 パンクしました。アクセスが集中して、」



∞「すごいっすねぇ」

お「すごいんすよ。あまりにも熱いメッセージと熱意というか、リクエスト番組で、

 アンコールやろう!!!なんて(笑)僕らも熱くなって、アンコールやろうぜ!!ってなって、

 その1時の最後にですね、アンコールかけよっかなぁ?みたいな話しをしたら、

 今度はクオリアアンコール祭。初めて聴いた人達が、アンコール×4なって、ダー!!!っと。」



∞「それ、珍しいんですか?」



お「いやぁもぉ、無いですねぇ。僕らも鳥肌立つような」



∞「本当ですか」

お「はい。そんな瞬間だったんですけど」




∞「アンコール書いてたの真太郎と○○やんな」○○聞き取れんかった




お「大量に書いて(笑)」


真「疲れたましたよ」


お「そうだったんだ(笑)」



真「右腕腱鞘炎なりました」



~こっからクオリア宣伝クオリアが出来上がるまでとか

 クオリアの意味とかまぁ、Bパスと一緒さ←はしょった~




んで東京ドームの話し



お「どおゆう今、気持ちですか?」



∞「今ですか?あのぉ本当もぉ決定したときってのは、いろいろ、

 今回の東京ドームは自分たちのチャレンジですし、不安ってのが沢山あったのが、

 時間をかけていろいろ準備をしだして、今それをどんどん期待に変わっていってる状態です」



お「そこから見える景色って、どおゆう光景がひろがっているんでしょうね?」




∞「楽しみで仕方ないです。彼らがみた…。」




お「そうですよね!!さっきもちょっと話ししてたんですけど、ボーイが好きだと。ボーイのステージも、エアロスミスも」



∞「そうですね」


お「で、LIVEが終わった!」

∞「2日後ですね。BON JOVIが立つ」


お「BON JOVIが立つ(笑)で、今回BON JOVIより先に」




∞「すいません。BON JOVI先輩よりちょっとね(笑)」




お「(笑)そんな東京ドームLIVEにですね。~リスナーのメッセージを読む~」








真「くれぐれも始まったからといっUVERworldがでてきたわけじゃないかもしれない」


お「(爆笑)そうだね」


真「前座かもしれないですから。ちゃんと見とかな」



お「気をつけて。俺の初のBON JOVI体験、BON JOVIだとおもって盛り上がったら、

 実はスキッドローだったっていう(笑)しっかりと見て。でも、舞い上がっちゃうんだって!!

 あのぉ11月27日土曜日に東京ドームでLIVEをしますが、FM802では~Coreabilityの詳細~」




お「ほんとね今日は11時がまわった時間に来ていただきまして、

ありがとうございます」


真「いぇいぇー」∞「ありがとうございます」←真チャンにかぶせたw




お「これからまたエンジンがかかってくる時間になりますけど」



∞「そうですね」



真「肩、あったまってきました(笑)」


お「あったまってきた(笑)またあの是非、スタジオのほうにも遊びにきてください」




∞「はい。よろしくお願いします」


お「そして、東京ドーム。ガツンとROCKしちゃってください。

それではクオリアのカップリングナンバーをお聞きしてもらいたいとおもいます。どうもありがとうございました」



∞真「ありがとうございました」



お「真太郎サンもありがとうございます」←真太郎だけw




お「では曲紹介よろしくお願いします」


∞「はい。それでは聴いて下さい。若さ故エンテレケイア」




で、若さ故がながれて終わりです走る









でわ!!


うーばい!!!

☆ラジオレポー☆


ホンマは昨日うpするはずやったのに・・・(ノω・、)



ゴメンねガックリ・・・








オチケン=お


TAKUYA∞=∞


真太郎=真





すたーとー!!!







お「UVERworldからVocalのTAKUYA∞くん真太郎くんにきてもらいましたぁ!!どうもぉ」



∞真「よろしくお願いします」





お「ようこそ!RockKIDS802と言いますとね、この木曜日は初登場ということで」



∞「はい」




お「よろしくお願いしますしますね」





∞真「よろしくお願いします」←2回目ww






お「あのー、以前はですね。えー大阪教育大学附属高等学校天王寺校天王寺校舎のほうに。あのー、RockKIDSの番組でねぇ」


∞真「はい」



お「出演していただいたりしましたけど。この夜の時間、スタジオに入っておりますけど、調子はどうですか?」



∞「調子はー、もぉでも自分達がね、元気よくなるのは12時回ってからなんですよ(笑)」



お「あ、そうなんですか(笑)」


真「そうですね(笑)」




お「じゃあちょっとすーと上がってきてるかんじですか」


∞「そう。完全ミュージシャンも夜行性ですからね」



お「そうですよね!!どおゆう生活パターンだったりするんですか?」

∞「逆転です(即答)」



お「逆転?」



∞「はい。でもまぁなるべく、しっかりちゃんと午前中に起きて。ってゆう…まぁあの心掛けているんですけど、どうしてもやっぱり逆転してきますよね」



お「大体何時ぐらいに寝たりします?」



∞「朝方の6時7時ぐらいッス」



お「もぉ明るくなってきてから、ちょっと寝て…みたいな。あの、例えば楽曲制作のときとか、夜の方がはかどったりするんですか?」



∞「そうですね。…どうすか?」真チャンに聞くww



真「結構…12時ちょい前ぐらいから、あのーなんての…。集中してくるというか」


お「夜の方がグッと入りやすい感じ?」



真「まぁ、決が見えてくるというのもあると思いますけど」



お「あ!!なるほどね(笑)焦りが出てくるのもあるんだ」



真「夕方6時ぐらいはもぉ、ほわぁーとしてますよ(笑)」ほわぁーの言い方可愛かったw



お「まぁ、まだいいだろう的な、ね。あのー、今日も沢山メッセージを頂いてるんですけど。

 こちらはですね、京都のはーチャン。18歳の女の子ですが、

今日はTAKUYA∞サンと真チャン登場ですね、凄い楽しみにです。クオリア買いました。今日3曲合わせて、10回は聴きました!!クオリアは受験勉強で疲れきっているココロにぴったりで、唯一の癒しになってます。UVER大好きです」



∞真「ありがとうございます」



お「それからセイナは奈良市の女の子ですが

 TAKUYA∞サン真太郎サン、こんばんは。夏らしいサーフィンをしたと、夏らしいことでTAKUYA∞サンが言ってましたけど、真太郎サンは何か夏らしいことされたんですか?

 と、きてますがどうですか?」



真「日焼けしたぐらいです」



お「日焼けしたんですか(笑)」


真「はい(笑)」


お「天然焼けですか?それ」


真「えーとね。天然焼けです」




お「秋は因みに何したいですか?えー。この子は因みに北海道に修学旅行があるらしんですけど」



∞「北海道いいっすねー」



お「やっぱツアーでいろんな所とかまわったりするんでしょ?」



∞「はい。こないだ、あのー北海道で合宿しまして。メンバーで」


お「合宿!?」



∞「曲作りで、あとレコーディングと」



お「そおゆうときは、どうゆう感じなんですか?もお皆でガー!!って曲を作っている以外では?」





∞「んー(考)終わってからスタジオでそのままメンバーだけで、何か飲んだりしますね」




お「あ、そうなんだ。えー、豊中市のピヨヨンがですねぇ毎日登下校はUVERの時間です。明後日はイナズマロック!!楽しみ!!!というメッセージを」



∞「そうですね」







~イナズマの宣伝~(はしょるw)







お「やっぱり地元でLIVEをするってどうですか?」


∞「そうですねぇ。ロケーションが凄く、琵琶湖の辺で、凄く滋賀っぽぉい所でやるんですね。

 でもLIVEやってるときっていうのは本当に、客席しか見てないじゃないですか。

 そうなると自分達のですね、全国ツアーの。例えば広島で見た子が居たりとか、色んな地方で見かける子を見つけちゃうんですね。

 自分ちょっと、視力がいいのが自慢で(笑)

 そうなってくると、もぉ滋賀かどうかわからなくなってくるんすよ(笑)」



お「あの子広島でも見たぞ!!みたいな(笑)」



∞「はい」




お「ほんとこれはね、滋賀の子たちもメチャクチャ楽しみにしてると思いますし、

 そしてBBS、メッセージ、熱狂的なメッセージが届いているんですけども。

 ま、逆にこうやって、先程のメッセージを紹介しましたけど。UVERworld自身、TAKUYA∞サンそして真太郎サン。

 例えば滋賀に射た頃ですね、聴いていた音楽、もしくはヒーローだった人達ってのはどおゆう人達ですか?」






今はここまで!!




時間がなくてここまでしか書けてない(;´Д`)ノ


でも、結構量あるやろ?



今日の夜、続きうpできたらするなハート2こ




でわ笑顔2



明日は・・・!!



イナズマやね!!






でも、ぁたしは行けないという・・・( p_q)



なんで!?

UVERとアニキに逢いたいよ!!!



誰かお土産買ってきてハートピンク





てことで!!!


明日は

このまえ関西のラジオにUVERけっこう

出たじゃん!?


それをレポしたいと思いますо(ж>▽<)y ☆




結構忠実に書くつもりなんで

長くなると思いますかおvv





イナズマに行けないCrewよ!!!

楽しみにしといてねヘ(゚∀゚*)ノ




でわハート2こ