事件は起きました。
眠くなってソファーで昼寝をしてたんです。
心臓がドキドキドキドキ‥ってすごくして目が覚めました。
そしたら気持ち悪い。
全身冷や汗かきはじめて、顔は真っ白で、唇まで白くなってました。
目の前が暗くなって目を開けても暗くて、体はフラフラで歩けなくて、うちに誰もいないし、このまま孤独死はイヤ!と思って、とっさに近所の友達に助けの電話をしました。
病院へ行くぞって連れてってくれて、車の中でもどしたら恥ずかしいから紙袋にビニール袋、更にティッシュを持参して行きました。
『お前、流石だな』
と 誉められましたがとにかく必死でした。
日曜の当番病院へ行き結果、急な血圧の低下からくる貧血~!でした。
皆さん、貧血をナメてはいけません。
私みたいになります。
帰りに連れてってくれた友達に『持つべきものは友だね~( ̄∀ ̄)
』とお礼を言うと『お前、顔白すぎて消えるんぢゃないかと思った』と言われました。
』とお礼を言うと『お前、顔白すぎて消えるんぢゃないかと思った』と言われました。しかも その時の格好が二人して同じでペアルック姿に笑っちゃいました。
皆さん、貧血をナメてはいけませんよ~。


