広かった
とても広かった
でもなんかちょうど良かった。
不思議だった。





服も脱いだ
脱ぐことに意味は無くはない。
日頃のジム通いの成果を唯一見せれるから。





それ以外だと
ゲイっぽいオッサンが居る銭湯くらいしか無いからね。









つまりは、「近藤夏子」って言うアーティストに恋をしたくらい。

素敵な人だったなー




服の生地が好き。
好きって言うのはこれほど素敵なんだね。









誰も見てないこの日記

初めて書いてみた。




生きてて良かった。

死ぬつもりはないけれど。