ブルータスお前もか? -3ページ目

ブルータスお前もか?

妄想と現実を書き連ねます♪
そして妄想を現実にして行きたいと思います⤴
あとなんでもない事、くだらないひとり言もつぶやきます

2日目
6:20  ホテル出発長音記号2

まじでギリギリでフェリーターミナルへ到着🚢ダッシュ
あまりにギリギリのせいか発券機で発券が出来ず叫び
慌ててカウンターに駆け込み、素早い対応をしてもらい

無事乗船出来た。

受付 → 船入口誘導 → 船内案内と乗船までに4名程の方が

ぎりぎりで来た迷惑な私の為に動いて下さった。

その節は大変ご迷惑をおかけしました💦

ほんとありがとうございました!お願い


皆さんとても親切で、そして訛っていたのが癒された。お願い

津軽海峡フェリー 7:40函館発~11:20青森着 ¥2,830
 

フェリー内は平日だからなのか人が少なかった。

 

ビューシート

4時間弱の乗船なのでくつろいで寝る人が多数だった。

 

窓から海を見渡しながら、スマホでキョンキョンが歌うあまちゃんテーマソングの潮騒のメモリー♪を鬼リピしまくって黄昏た。
♪北へ行くのね、ここも北なのに~というフレーズが好きすぎるラブ音譜


青森のフェリーターミナルへ到着
天気は雨だった。
ひとまずバスで青森駅へ🚌

 

 

駅近くの市場内の定食屋さんで腹ごしらえ

12:55 さしみ定食 ¥2200

ごはんに刺身を乗せて海鮮丼にして食べた。

すごく旨かった!

 

 

市場内をうろちょろ長音記号2

ここでも売り場のお姉さんが

「んば」だか「んだ」だかを連発してて刺激を貰った。びっくり音譜

本場ってすごいな、

青森はいい意味で商売っ気が無くて、素朴。

そして訛り言葉に癒される。お願いなんか居心地が良かったな音譜


13:10 市場土産 するめ ニンニク 魚干物 ¥2500

 

 

天気は降ったり止んだりでずっと思わしくないので

屋内の施設を回ることにした。

14:20 アスパム物産 鮭とば コンソメ煎餅 黒ニンニク ¥1720 

 

駅ビルショップ
15:25 ひば油 ¥1550

 

ホテルへチェックイン

15:50 ホテル ¥6400 

 

シャワーを入り一休みお茶

一旦、くつろぎモードに入ると外に出るのがだるくなる絶望

このままこもろうかと思ったが、旅は出てなんぼ!

重い腰を上げた。

 

 

ホテルから1㎞以内の場所に温泉施設があるとの事で

行ってみることにした。長音記号2

 

 

途中で、無人の古着屋となるものを発見ひらめき電球

中を覗いてみると、なんと!鳥の巣箱の様な「お支払い箱」となるものが設置されていたびっくり

人が良すぎだろと思うのは私だけなのか?

衝撃を受けた⚡

 

 

温泉施設到着

中は広々してて昔ながらのスーパー銭湯といった感じで

入口で声をかけあったりする人がちらほらといて

地元の常連さんが多い印象。

 

入浴♨

いや~、ほんと至福だった!

少し熱めのお湯加減で逆上せそうだったけど

最高~ってつぶやきながら堪能した照れ

青森まちなか温泉HPより引用

18:50 まちなか温泉青森 ¥700(貸しバスタオル込み)

入浴料のみで¥480 温泉でこの値段はリーズナブルだわグッド!
 

 

帰りにスーパーへ寄って夜食を調達

19:55 カップ麺 水 ビール ¥1040

明日は新幹線まで少し時間があるからお目あての場所を回ろう♪

と決意し眠りにつく大あくび


3日目🌞
明けて土曜日は快晴Yeah!

駅に向かう途中、歩道にヨーダみたいな土偶を発見ひらめき電球

かわいいラブラブ 

 

 

さて、この日行こうと思っていた場所は

三内丸山遺跡と青森県立美術館である。

縄文文化に萌えを抱く私としては

是非に押さえておきたい重要スポット合格

そこに隣接する青森県立美術館も見逃せない!目

 

 

とりあえず新幹線が発着する新青森駅へ行き、

そこから出ているバスで目指す事にした。

新青森駅到着

ここから1分たりとも無駄にしない気概でいたのだが、
 

なんと!バスが出ている駅が青森駅に変更になっていたのである魂が抜ける あの時、留まっていればと後悔がよぎるえーん

 

11時までに戻れる自信が無くなって泣く泣く行くのを止める事にした。

 

〆に、駅のカフェで青森っぽいアップルパイを注文。🍎

9:05 コーヒー アップルパイ ¥850

 

 

 

なぐさめに駅構内の土偶を観賞目

これはこれで素敵ラブラブ

こちらもグッド!


 


帰りの新幹線で青天の霹靂ビールをいただいた。

新幹線 新青森11時52分 発 → 東京15時04分 着¥1万6千600

 

 

 

これで春の函館&津軽旅行の幕は閉じた。

そして青森はまたリベンジする事に心に決めたのだった物申す