ゆうぷり番外ブログ(ヨシトミカラ)
ゆうぷりを愛する皆さん、いかがお過ごしでしょうか?吉富です。
なんだか、慌しい毎日です。
いろんな動きのある4月ですので、打ち合わせが多く
渋谷ー池袋ー新宿という移動が多々あります。
しかも4月からは某プロダクションで養成所で、講師をすることになりました。
それは、詳細が出たらまた報告します。
話を戻します。
都内で移動は、地下鉄東京メトロが便利です。

毎日使うのでもはやメトロマスターです。
僕のあくまで個人的な考えを書きます。
駅名で一番かっこいい駅名は「九段下」です。
なぜか?別に九段下がかっこいいわけではありません。
武道館に憧れているわけでもありません。
好きな理由を下記に書いてみます。
個人的な感想なので、くだらないので気をつけてください。
東京メトロは各路線の表示で、日本語表記のあとにアルファベットのコードネームで
略称が付けられています。
例えば、丸の内線なら、M。MARUNOCHIのMです。
日比谷線ならば、H。HIBIYAのHです。
例外が、半蔵門線です。
メトロの法則に乗っ取るならコードネームは当然Hです。
しかし、Hでは日比谷線とかぶるので半蔵門の蔵をフューチャーしZです。
個人的には発音は「ゼット」でなく「ゼータ」と呼びます。
仮説ですが、半蔵門線より日比谷線のほうが古いので、頭文字を付けられたのかと
思います。
また各駅には、路線のコードネーム+駅番号がついています。
例えば、銀座線の渋谷駅ならG-01になってます。
そこでやっと答えです。
個人的に一番好きま駅は、半蔵門線の九段下。
九段下は渋谷から6番目の駅ということでZ-06
こんなかっこいい駅名は他にはないでしょ。
Z-06だよ。
発音は「ゼータ06」だし。
Z-08の大手町も捨てがたいが・・・・
思わず半蔵門線は可変機ではないかと思ってしまう。
なんだか、慌しい毎日です。
いろんな動きのある4月ですので、打ち合わせが多く
渋谷ー池袋ー新宿という移動が多々あります。
しかも4月からは某プロダクションで養成所で、講師をすることになりました。
それは、詳細が出たらまた報告します。
話を戻します。
都内で移動は、地下鉄東京メトロが便利です。

毎日使うのでもはやメトロマスターです。
僕のあくまで個人的な考えを書きます。
駅名で一番かっこいい駅名は「九段下」です。
なぜか?別に九段下がかっこいいわけではありません。
武道館に憧れているわけでもありません。
好きな理由を下記に書いてみます。
個人的な感想なので、くだらないので気をつけてください。
東京メトロは各路線の表示で、日本語表記のあとにアルファベットのコードネームで
略称が付けられています。
例えば、丸の内線なら、M。MARUNOCHIのMです。
日比谷線ならば、H。HIBIYAのHです。
例外が、半蔵門線です。
メトロの法則に乗っ取るならコードネームは当然Hです。
しかし、Hでは日比谷線とかぶるので半蔵門の蔵をフューチャーしZです。
個人的には発音は「ゼット」でなく「ゼータ」と呼びます。
仮説ですが、半蔵門線より日比谷線のほうが古いので、頭文字を付けられたのかと
思います。
また各駅には、路線のコードネーム+駅番号がついています。
例えば、銀座線の渋谷駅ならG-01になってます。
そこでやっと答えです。
個人的に一番好きま駅は、半蔵門線の九段下。
九段下は渋谷から6番目の駅ということでZ-06
こんなかっこいい駅名は他にはないでしょ。
Z-06だよ。
発音は「ゼータ06」だし。
Z-08の大手町も捨てがたいが・・・・
思わず半蔵門線は可変機ではないかと思ってしまう。
ゆうぷり第9回放送
新動画コンテンツ「ゆうぷり」スタートです。humanpuddingの吉富大倫とu-you.companyの杉山夕の超ゆるゆるバラエティ。テーマ、自由!平和!ラブ&ピースです。これ観て元気出してください!
今回夕さんの舞台を観に行ってきました!!
でも展開はあらぬ方向へ…
ご期待ください★
ゆうぷり番外日記(ヨシトミカラ)
ゆうぷりを愛する皆さん、いかがお過ごしでしょうか?吉富です。
週末は、ゆうぷりでも宣伝した杉山夕の舞台「ふたりのひとり」のちょこっとだけ手伝いをしてきた。
手伝いと言っても前説ぐらいなので、空き時間はスタッフや役者と芝居の話をしていた。
演出の多賀谷忠生さんも文化庁から舞台芸術創作奨励賞をいただいたいるにもかかわらず、
初対面の僕にも気さくに接してくれて、めちゃくちゃいい方だった。(バンダナが渋かった。)
さて、二人芝居は、非常に大変な芝居だ。演出は勿論、役者の力量がかなり問われる。
常にどちらかが、場を制していなければ舞台はもたないし台詞だって膨大な量になる。
もちろん、たった二人なので、まず逃げ場はないし、ミスのフォローもまずできない。
とんでもない集中力が要求される。
そんな舞台を見事やってのけた杉山夕ちゃんと馬場誠君は立派だ!
お疲れさま!!
今頃は、打ち上げ中かな?
劇団の頃は、公演後の打ち上げが楽しみだった。バラシの時からソワソワしてた。
役者やスタッフ達と芝居の話やらダメ出しやらで大騒ぎし、朝になると公演が完全に終わった現実が
やってきて急にションボリしてたなあ。

週末は、ゆうぷりでも宣伝した杉山夕の舞台「ふたりのひとり」のちょこっとだけ手伝いをしてきた。
手伝いと言っても前説ぐらいなので、空き時間はスタッフや役者と芝居の話をしていた。
演出の多賀谷忠生さんも文化庁から舞台芸術創作奨励賞をいただいたいるにもかかわらず、
初対面の僕にも気さくに接してくれて、めちゃくちゃいい方だった。(バンダナが渋かった。)
さて、二人芝居は、非常に大変な芝居だ。演出は勿論、役者の力量がかなり問われる。
常にどちらかが、場を制していなければ舞台はもたないし台詞だって膨大な量になる。
もちろん、たった二人なので、まず逃げ場はないし、ミスのフォローもまずできない。
とんでもない集中力が要求される。
そんな舞台を見事やってのけた杉山夕ちゃんと馬場誠君は立派だ!
お疲れさま!!
今頃は、打ち上げ中かな?
劇団の頃は、公演後の打ち上げが楽しみだった。バラシの時からソワソワしてた。
役者やスタッフ達と芝居の話やらダメ出しやらで大騒ぎし、朝になると公演が完全に終わった現実が
やってきて急にションボリしてたなあ。
