ブログネタ:犬と猫、どっちが好き? 参加中
本文はここから

ついつい参加してしまいました。

u-nanはずっとネコと一緒に暮らしてきたので、やはりネコ好きなのであります。

ぶにーっとした質感、なんだかんだいって優しいところ、にゃーっというところ。

みんな大好きです。



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最近なんでもかんでも値上がりばかり。。。


とほほ・・・・


でも、まあ元気を出して、少しでもトクをしながらお買い物がしたいもんでニコニコ




ま、これでも読んでトクをしてみるのもイイかも??

2100円で海外旅行をする方法


小倉光一さん著 お役立ち節約ブックです。


書いてある通り、半年で夫婦二人でグアム往復できるようになりました音譜


・・・しかし


休みが取れない。。。


のでまだ行けてません。


・・・新婚旅行も。





関係ありませんが、


少しでも安く買い物をしたくて、最近はOKストアへ。


OKストアって関東限定なんですね。最近知りました。


アサヒ スーパードライ350が169円!

チョコモナカジャンボが69円!


超安いです。



OKストアがない方は、

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あっても、もう少しトクしましょう。


私も早く海外に遊びに行きたい!


しばらくは休みが取れそうにないので、これを試して行った方はお知らせください。

確実に行けるようにはなります。

普通に暮らしてて。


後は休みが取れるかだけですね笑


2100円で海外旅行をする方法





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すでに家計簿をつけている方はもちろんそのままのやり方で
良いのですが、つけたことがない方や、

結婚当初はつけていたけど最近は・・・

という方にはぜひオススメしたい家計簿のつけ方をご紹介したいと思います。


①エクセルで家計簿をを作成する
 →もちろん紙に書くというやり方でも良いのですが、
  あとで統計を取る際にエクセルで作っている方が
  ラクチンなので、私はこちらをオススメします。

  (今度、私が使っているフォーマットを載せますね♪)


  ポイント
     家計簿は月ごとにつけますが、考え方としては
     年単位で考えます
     ※のちのち紹介しますが、投資をする際に年単位での
      数字が必要になるからです。


家計簿をつける目的は、ランニングの出費を把握するため
 
なので、

 突発的な出費(旅行や車検、住宅購入など)は別に
 考えた方が良いと思います。


 今年一年で発生する突発出費を出来る限り予測し、
 すべて書き出してみましょう。


さて、この時点で現在の現金預金よりも、今年1年で支払う
突発支出の方が多くなってしまった
方はいませんか?

いえいえ、ほとんどの方がそうなんじゃないかと思います。
その方のパターンはいくつかあると思います。



Aさん:10月に旅行に行くので30万円必要だけど,
    預金は25万しかない。でも10月までには貯まるので
    大丈夫です。


Bさん:4月に子供の入学金を支払わなくてはならないので、
    150万円必要だけど、50万しかない。残りの100万は
    教育ローンで借りるしかない。でも普通そんなもんでしょう。


Cさん:9月に車検なのでこの際新車に買い換えるつもり。
    今の車だってローンで購入したし、次もローンを組む予定。
    頭金も何にもないので、ほぼ全額ローンだな。
    車は普通ローンで買うしょ。


などなど・・・・・

もしもし、ちょっと待ってくださいよ。



これでは第一回でも話した、負債を抱えるコースへ
まっしぐらです。


Aさんの場合:一見10月までにお金が貯まるので問題ないように
思いますが、1年を通して突発的にかかるお金は旅行だけですか?
もちろんそうじゃありません。
ギリギリの予算で旅行に行けば、どこかの月で突発支出が
ランニング支出に食い込んできます。
つまり、貯金が出来ないということです。


Bさんの場合:学資ローンで100万円を借りる。
親の愛情を感じる話ではあります。
しかし、子供のための出費であろうと、自分の欲求のための出費
であろうと、負債は負債なのです

→負債を抱えるということは、余分な利息を払いつづけるという
 ことを忘れてはいけません。
 必要なものにお金が払えないということは、もちろん貯金など
 到底できません。



Cさんの場合:もうおわかりですよね。
車のローンも負債です。
いくら車が高いものだからといって、ハナからローンで買うもの
だと考えるのはなぜでしょう。
一生ローンを支払っていく人生を望むなら、それは本人の自由です。
もしも、投資や起業などに興味があり、お金に余裕を持って
不安のない人生を送りたいなら、まず負債を抱えるのが当たり前
という考えを捨て去ることをオススメします。


→この続きは次回、「負債を負わないという考え方」で
 ご紹介します。
 尻切れトンボですみません。。。。



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