今日は、『アイソン彗星』という彗星を紹介するよ。
アイソン彗星とは
現在、太陽から1億3000万キロ・メートルの距離で、明るさは9等級程度。
すでに世界各地でアイソン彗星の画像が撮影されているが、
この波長でアイソン彗星の姿をはっきりと捉え、
画像を公開したのは、すばる望遠鏡が世界で初めて。
11月中はおとめ座の1等星スピカが目印になっている。
太陽から適度に離れた12月4日~10日が最も観察しやすいが
、
この時は3等級で、暗い場所でようやく肉眼で見える程度という。
見えるかな
見て見たいな![]()
今日は、『アイソン彗星』という彗星を紹介するよ。
アイソン彗星とは
現在、太陽から1億3000万キロ・メートルの距離で、明るさは9等級程度。
すでに世界各地でアイソン彗星の画像が撮影されているが、
この波長でアイソン彗星の姿をはっきりと捉え、
画像を公開したのは、すばる望遠鏡が世界で初めて。
11月中はおとめ座の1等星スピカが目印になっている。
太陽から適度に離れた12月4日~10日が最も観察しやすいが
、
この時は3等級で、暗い場所でようやく肉眼で見える程度という。
見えるかな
見て見たいな![]()
スズムシかと思いきや…
今回は庭に飛んできた蝶だよ![]()
アサギマダラとゆう蝶だよ。
この写真には同じ種類の蝶が3匹いるよ![]()
どこだか、わかるかな![]()
【科・属】
タテハチョウ科
アサギマダラ属
【寿命】
4カ月
【特徴】
成虫の前翅長は5 - 6 cmほど。翅の内側が白っぽく、黒い翅脈が走る。この白っぽい部分は厳密には半
透明の水色で、鱗粉が少ない。和名にある「浅葱」とは青緑色の古称で、この部分の色に由来する。翅の外側は前翅は黒、後翅は褐色で、ここにも半透明水色の斑点が並ぶ。オスとメスの区別はつけにくいが、オスは腹部先端にフェロモンを分泌するヘアペンシルという器官を持つ。また翅を閉じたときに、尾に当たる部分に濃い褐色斑がある場合があるが、これは性票で雌にはない。これで雌雄の同定が可能である。
アゲハチョウ科の様に細かく羽ばたかずにふわふわと飛翔し、また、人をあまり恐れずよく目にするため人気が高い。日本昆虫学会による国蝶選定の際に、ナミアゲハやアオスジアゲハ等と共に候補に選ばれたが結局はオオムラサキが選定された。夏から秋にかけてはフジバカマ、ヒヨドリバナ、アザミなどのキク科植物の花によく集まり、吸蜜する姿が見られる。
日本の南西諸島から東南アジアにかけて分布するリュウキュウアサギマダラは、「アサギマダラ」の名が付くが、リュウキュウアサギマダラ属に属する別属のチョウである。
久しぶりにブログを書きます。
1年前に「スズムシ」の事を書いたことがあって
なんと…![]()
そのスズムシが卵を産んで・・・
今年の春に、スズムシの赤ちゃんが信じられないぐらい、たくさん 生まれました。
生まれたての赤ちゃんは白くてかわいかったです![]()
成長してほんの少し前まで
生きていたよ。
また、卵を産んでいると思う。
これから時間のある時に、写真をたくさん撮っているので、のせていこうと思っているよ。