投稿が遅くなってしまいました。


1ヶ月後の外来に行ってきました。

毎日のテープ貼り替えは、
生活リズムの中に組み込まれたので、
そこまで面倒じゃなくなりました。

外来前には、傷口も乾いて、ほとんど浸出液が出なくなっていたのですが、
かさぶたと糸くず?のような小さい塊が、傷口から盛り上がって来ていて、外来前日に、気になったので、つまんで取ったら、少し浸出液が出てしまいました。


ガーゼをつけて外来へ。今回も採血がありました。

先生「採血の結果は問題なかったですよ。くっついて来たね。テープは傷をくっつけるためのものだから、くっついたらもうつけなくていいから、テープはもう貼らなくていいですよ。肌もかゆいでしょ?」

連日の貼り替えの刺激でテープを貼っているところが、少し黒っぽくなり、テカテカしていました。痒くて無意識にポリポリしていることも。

先生「アトファインは、まだ浸出液が出てるから、浸出液が止まったら貼ってもいいですけど、貼っても貼らなくても、赤くなる人は赤くなるし、赤くならない人は赤くならないし、どっちでもいいですよ。頑張れるんなら、貼ってもいいし。浸出液が出てるうちは、ガーゼだけ当てててください。」

アトファインを貼ったからって、すごく効果があるものではなさそう。もう傷の状態も固定されてきちゃったし、貼っても変化なさそうだな。
一応売店でアトファイン買ってはおこうかな…


なんて、思ってたら、まんまと買うのを忘れて帰りました(笑)



テープの貼り替えから解放されて、特に傷口に処置がいらなくなったのは、気持ち的にとても楽になりました。

ガーゼもテープ1枚だけで止めてたんですが、服が擦れて落ちちゃうこともあって煩わしかったです。


次はまた1ヶ月後の外来です。