寒い日が続き、もうユニクロのヒートテック無しで外に出る事が
考えられなくなっている今日この頃…
いかがお過ごしですか~?
ダメージジーンズとか、スカート穿いてる人って…
「あのー。寒くないのですか?」
とインタビューしたくなりますよね!
スカートの方を見ていると、なんとなくズボンを穿かせたくなりますし、
ダメージジーンズの方は、穴の部分だけ皮膚が冷たくなるんでしょうから、
是非自分の手でその穴をワッペンなりハンカチでふさいであげたいです!笑
…でも本当にやったら怒られますよ~!
…それはさておき、
今回は「テキスト立体化計画」なんですけど、
コレ実は世間では「情報の一元化」とかいわれてるらしいですね…。
自分が何故わざわざテキスト立体化計画とか言い出したのか…。
たぶん自分のどこかでエヴァの「人類補完計画」を意識してしまっていたかもしれません笑。
司法書士とエヴァは何も関係ないんですけどね。
前回は具体的なテキストの作り方に触れて、ついでに勉強を楽しむコツも公開しました!
前回 → テキスト立体化計画 その1
これからもっと踏み込んだ内容になります。
あと前回書いてなかったのですが、
自分の印象として、
直前チェックでも会社法や憲法などは、過去問が無い場合が多いです。
こういう場合はいっそのこと過去問をやらないってのもアリかと思います。
ちょっと問題集やってみるとか模試などで代用するかんじで。
自分の場合はそういう事色々考えるのが面倒くさいので、
直前チェックだけでOK!って感じでしたけど。
問題演習は楽しい代わりに、時間をとても消費しますので注意していました!
自分は結構インプット中心だったと思います。
書式は結構練習しましたけど、択一の練習とかは基本的に模試のみでした。
しかし、こないだ経営者の方と話していた時に、
「知識はアウトプットしてからはじめて身に付く」
という趣旨の話を聞いて、
そういわれてみるとそんな気もするな、と思いましたね。
そういう意味では、時には受験仲間と議論したりするのも有効なのかもしれません。
自分は、ずっと一人で黙々と勉強していましたけど。
でも何が正しいのかはやっぱり判断しかねます。
で今回は、自分のテキストに重要度のABCのランク付けをしていたって事を書こうと思いました。
けどなんとなく次にします!
テキトーですいませんけど、温かく見守って下さい
















→ 








