1日、梅雨らしい雨が降り続いていました。
九州地方では避難勧告も出てるようです。
心配です。
今、日本で一番心配な自然災害といえば【地震】ですよね。
先日も日本列島全体が揺れるという地震がありました。
いつどこで、大きな地震が起きてもおかしくない状態です。
宇都宮電業地方でも、南海トラフがあるので震度5以上の地震が起こる危険がすぐそこにあります。
そこで本日、 地震に備えた素晴らしい『センサーユニット』の勉強会に参加してきました。
こちら 【感震センサーユニット パールテクト】です。
テンパールという企業名の由来は・・・
『この商品を制作するにあたり、10個の課題をクリアしなければならなかった。
その10個の課題を見事にクリアした商品ということで、10個の真珠を持った製品。テンパール』
になったそうです。
これ本当です。
地震火災の原因の50%が電気による火災だそうです。
このパールテクトは、地震の揺れを感知した際、一瞬のショートでブレーカーが落ちるようになっています。
以前のブレーカーは、火が出る時までブレーカーが落ちなかった。
ココが現在のパールテクトとの大きな違いです。
地方自治体によっては、地震火災に備え、このパールテクトを付けることで補助金を出している所もあるそうです。
確かに・・・
1軒だけが取り替えても意味がない。
地方自治体が一丸となって地震に備えることで、大きな火災を免れることが出来るんです。
1日でも早く、パールテクトが日本の常識になることが大切ですね。
家のリフォームなどを検討されてる方は、テンパールのパールテクト お勧めします!!
では、動画でパールテクトの性能をご覧ください。
画面左のブレーカーが落ちる所をご注目ください。
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