◆使えるところが多い!
コンビニやカフェ、自動販売機など楽天Edyが使えるお店は実に多彩です。
多彩、というのがポイントで7&iグループだけやイオングループだけということがなく、多くの業種・グループで電子マネーが使えます。
あくまで私の周りでの話ですが、利用できる場所でいえば、Edy > iD > nanaco,Suicaの順番であるように感じます。
これは都心での話で、地方にいけば更に楽天Edyが優勢となっている可能性があります。
◆スマホ、moneyforwardとも連携
こちらもnanacoと同様で、スマホを持っていれば楽天Edyが利用出来ます。
moneyforwardとの連携も問題なく、前日分の利用明細が翌日朝に取り込み出来ます。
家計の見える化に効果抜群です。
◆キャンペーン利用でチャージがお得
これはEdyに限らず、楽天グループでのメリットになりますが、キャンペーンが豊富です。
例えば、3,000円分をチャージすると200楽天ポイントをプレゼントなど、6%以上も還元されるキャンペーンがあります。
それらのポイントを使いきることが出来れば、実質の還元率はかなり高くなります。
応援、よろしくお願いします。