白黒電話と三倍速 -30ページ目

白黒電話と三倍速

お茶でも如何ですか

そんなもーんさ!夏のこーいはまぼろしー!
嘘じゃなーいさ!ウブじゃなーいさ!
夏の女はまやかしー!季節変わりはちょっとね
身悶えるorz
リゾ・ラバを聞きながらジョイです。

冒頭をこの歌詞にしましたが
別にこの曲に思い入れがある訳でもなく
夏に関するエピソードも無いんですが

強いて言えば
「季節変わりはちょっとね」の
続きが思い出せなくて悶えた記憶があります
割と最近ですね。



皆さんは両生類とか爬虫類とかって苦手な人ですか?
ジョイさんは昔から大好きです。
夏祭りの時、蛇を見せてくれる屋台?みたいなのがあって
見せてくれた蛇を
急に掴んだりするくらい好きでした。
ええ、蛇を見せてくれたおばさんも
流石にドン引きでした。

それはそれとして
こういう蛇とかカエルとかが
苦手っていう人の気持ちは分からない訳じゃないんですよ。
分かってもらえる人にしか分かってもらえない訳で。
ただ、前の生物の時間に甲状腺、とかチロキシンの話になったんです
簡単に言うと甲状腺からチロキシンっていうホルモンが出て
チロキシンってのはおたまじゃくしをカエルにしたりする役割を持つらしいんです。
んで、先生が
「おたまじゃくしから甲状腺を取ると
     でっかいおたまじゃくしが出来ます。
 おたまじゃくしにチロキシンを大量に注入すると
     ちっちゃいカエルが出来ます」って話をして女子生徒が
「小さいカエルなら飼える」とか「でっかいおたまじゃくしは可愛い」とか言う訳です。
ジョイさんは思うんです。
そういう問題なのかと。
いや例えばですよ、ミニサイズのゴキブリとか見て
これなら飼える!とか思いますか皆さん。
無理です。

今日はここらで。
今日は一人でフラフラと歩いてた訳なんですが
帰り道にお守りがちぎれました。
「身代わりになってくれた」そうですが
お守りが無かったらどうなっていたのでしょうという思いと
これでお守り壊れるの三回目だっていう恐怖
ジョイです。


春です。雪も溶けました。自転車乗れます。
ってことで自転車屋に預けておいた自転車を取りに行きまして
先客がいた訳ですね。子供一人と母親一人。
どうやら初めての自転車を買う、みたいな感じだったようです。
んでキッズ用の自転車のかごを母親が持ってきて
「これ買おうか」と子供に見せます。5300円の代物でした。
すると子供が「すげえ!いいの?こんな高いの!
           五万三千円じゃん!
自転車本体より値が張りますね


いやでも子供のころってのはケタって分かりませんよね。
ジョイさんもお年玉的なものを貰う時、
祖父に初めて一万円を渡され「これ、いくらか分かるか?」と聞かれて
「二千円。」と真顔で答えた記憶があります。
まず一万円札の何処にも
「2」という数字は使われてない訳ですが


話を戻しまして、すると母親「そんなに高いか~?」と
教育の一環でしょう、こうしてケタを覚えて行くのですね。
子供は考えながら「ごせん?ごせんさんぜんえん?ん?ごせんさんびゃく
                  いや!五万三千円だ!
Σ(゚Д゚ )だからそれじゃ自転車より高いって!

すると母親「うーん・・・うん、そうだね!高いね!
Σ(゚Д゚ )そこ引きさがっていいのか!?

今日はここらで。
どうもジョイです
大会ありました
ギガンティック眠いですので
今日も簡易更新で失礼させてください
明日からマトモな更新出来ると思います

では