どうも柊Pです。
今日の漫画考察は、『さよなら私のクラマー』の2巻となります。
コーチとなった元女子サッカー日本代表の『能見 奈緒子』に連れられて
日本女子サッカー部の日本一の強豪校『久乃木学園』と練習試合をすることになったワラビーズ。
10ー0で苦しむ中、『恩田 希』は下を向かなかった。
周囲も引っ張られるようにプレーをする中、存在感を見せる
『恩田 希』
『周防 すみれ』
『曽志埼 緑』
次第に『久乃木学園』はその三人を意識することとなった。
後半になり圧倒的大差がつく状況で、今後のワラビーズの命運を握る三人がどう出るのか。
そして、『能見 奈緒子』の目的とは・・
うーん。
試合展開は予想通りとなっているが、『能見 奈緒子』と監督の挙動が少し気になりますね。
面白い展開、全力を出し切った先に、弱小校であるワラビーズイレブンの行動。
ここまでは予想ができており、漫画の最後bの伏線と思わしき行動が気になりますね。
まだまだ目が離せない。
さてフラグは回収できているか、楽しみですね。
明日は3巻についてお話しします。
ではまた次回。。









