田(他)を鋤(救)くいて米(世根)となれ!

が一番大切な教えなんですが・・・

この意味は、解るし、実践しないといけないと解る。


でもそれでは、ダメと言われる。


一厘の入った米と一厘の入らない米???

わっかりません!!!


どなたか神言会さんのホームページ

「九つ花咲く一厘の言霊の経綸」

を私のようなバカにでもわかるように解説してくれないかしら?


ここ1か月余り読み続けたけど・・・

読むと眠くなるのよねえーーーーー

っということは、蛇がすでに私の良心神を飲み込んでるってことか???

難しすぎます!


これじゃあみろくの世に行けない人続出でもしかたないよう!!!


簡単にまとめられないか?
もうちょっと考えてみるね?(と言っても後半年か?)


やっぱり国常立尊って「お天道様」なんじゃないかな


「お天道様が見てるぞ」

「お天道様はおみとうしなんや」


とは言われても


だからなんなん?


「お天道様が罰をあてるとか」

「お天道様が・・・するとか」

聞いたことないんですけど・・・


「お天道様(国常立尊)が見てるから最後の審判で地獄に落ちるよ」

「お天道様(あんたの心の良心神)が見てるのに悪いと思わんのか?」


ということだったんじゃないのかな?


後半の部分は言わなくてもわかったのが日本人


会津藩の藩訓?(勉強不足でごめんなさい)

「ならぬものはならぬものなのです」

(駄目なものはやっては駄目なのです)


お天道様=国常立尊がわかりやすいんじゃあないかと


神とは言葉で示し申すから神

国常立尊様は、言葉でこの世を作られた

言葉→ことは→光と波(間違えたかな?)

だから言霊といわれるものがある

山に登って

「ヤッホー」というと「ヤッホー」と

こだまが返ってくる。

こだま→こ(と)だま

もっといろいろなことがあって

神とは言葉で示し申すから神です


言とは?

左向きに寝かせると

心と口

心を口に出すから言


心に良心神がおられます

でも、たいていの人は

良心神に蛇が絡み付いているから

本当の心(良心神)が口から出ていない


エデン(絵伝)の園から蛇のささやきで

りんごを食べて追放されたアダムとイブ

蛇(巳)を返さないと(巳帰る)→ミカエルしないと

エデン(絵伝)には戻れない


エデンの園=みろくの世


みろくの世に行くには、神を

この世を作られた「国常立尊」を信じないと

なおかつ、ミカエル(巳帰る)をおこさないと


まだまだ理解不可能なtyuuであった