この世の建て替えが始まろうとしているので、
米教を、早いとこまとめないといけないし、
国常立尊様もどうなんだと説明しないといけないし、
米教を拡散しないといけないんだけど・・・
上野公園さんは、難しい
人に内在する良心神(神言会)
というブログでわかりやすく説明してくださってるんだけど
難しい
神言会の案山子さん
も、もっとわかりやすく説明して管さてるんですが
難しい
tyuuの理解の仕方は
この世を作った神様がおられる(聖書では、神は言葉でこの世を作られたとあります)
これが国常立尊様(神は、言葉で申し示す)
しかし、あまりに厳しい神様だったために、部下の神々に嫌われてしまった。
そこで、みちのく(陸奥←東北←丑寅←牛虎)お隠れになられた。
節分に「鬼は外」と豆を投げつけられる鬼が国常立尊様
かごめ歌の「うしろのしょうめん」が国常立尊
仏教の曼荼羅絵(9×9=81の神様がおられる)の真中に入る神様(今は入っておられない)
縦横斜め全ての和が369(みろく)となる並び方が正しく
こうなるには真中が41に決まっている。
41が国常立尊
イエスキリストは、40日荒野をさまよって、41日目に神の御子になられた
モーゼはアラン・ラーの元を出て41年目にイスラエに到着した。
国常立尊の分身が私たちの魂の中におられる。
これが良心神様
魂はどこにある?胸の中にある。
だから神様は、我々一人一人のの心の中におられるのです。
しかし、蛇(へび)が魂に絡み付いていて、
良心様が力を発揮できない人たちがたくさんおられます。
良心神様に早く気付いて、蛇を退ける←巳帰る←ミカエルを起こさないと
良心神様が蛇に飲み込まれてしまいます。
あーーーやっぱりまとまらないや
この世を作った神様がおられる
その神様の分身は我々一人一人についてくださっている
早くそのことに気づいて国常立尊を敬いなさい
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こんなとこなのかな?