この事について。
自分の中でも吐き出したい事はいっぱいある。
また次の機会に書こうと思う。
今回は親の再婚相手の歳の事。
母親はハタチで私を産んだ、つまり20歳離れている。
それでも結構若いお母さんね!なんて言われて、やはり母親が若いと言われるのには悪い気はしない。
まぁ子から見ても母親は若く見えた。
ママばっかり褒められると少しばかし劣等感も生まれるのだけれど、まぁまぁ。
母親が若々しくて毎週遊びに出掛けていて、私はばーばの家。
少し寂しかったけど、いやかなり寂しかったけど、自分の好きな事をして生きてる母親の事を見るのは大好きだったなぁ。
そんな母親が再婚相手に選んだ人が、7歳年下。
別に好きにすれば良いのだが、若い。
若いって!!!
私からすれば13歳差。
やっぱり父親と呼ぶには若いって!!
でも別に良いかーと思ってたけど、それは大人になってからやってきた。
いや、気付いたか。
年上がオジサンに見えて恋愛対象から除外されてしまう。
厳密に言うと、父親の方が年が近かったらもうダメ。
13歳差だから6歳上が限界。
なんか分からんけど母親と同じ世代が恋愛対象とか絶対無理。
そして私は年下が好きではない。
最近は年下も可愛いと思い始めたけど一個下、ギリギリ二個下までかなぁ。
圧倒的に相手の年齢が狭まってしまった。
年齢に左右されない恋愛がしてみたかった。
でもそもそも年下が無理やし母親の再婚相手の年齢とか関係なく年齢に左右されない恋愛なんて出来ねー!(笑)
そんなこんなで平成が終わっちゃうね!
よい平成を~!
あでゅー