夢診断の前日みた夢
まだ立て替える前だった頃の実家で帰省した姉とくつろぐ。
いつもの様に大勢の親族の食事を作ったり、忙しくもてなす私達。
母がこっそり 形見
だったか忘れたが 天然石の素敵なペンダントを沢山あるから姉と母と分ける様に言ってくれる。
夢
いつもの様に大勢の親族の食事を作ったり、忙しくもてなす私達。
母がこっそり 形見
だったか忘れたが 天然石の素敵なペンダントを沢山あるから姉と母と分ける様に言ってくれる。夢
夢診断
神秘的な雪と凍りの懐かしい道をドライブして、実家に着く。夜になり、家に息子達と居ると 外は豪雨になり 激しい雷雨になる。雷鳴はとてつもなく、久しぶりにこわいなあと思いながら 長男を抱き寄せる。
玄関に人の気配があり、旦那が帰って来てほしいと思いながら見るが 誰も帰って来ない。
こわいなあ、と思いながら激しく美しくもある雷鳴を聞いていた夢でした。。
玄関に人の気配があり、旦那が帰って来てほしいと思いながら見るが 誰も帰って来ない。
こわいなあ、と思いながら激しく美しくもある雷鳴を聞いていた夢でした。。
産まれた記憶
良く色んな話をしてくれる駿介。子供って本当に面白い事を不思議に感じたり
空想しているんだなぁって いつも感心させられています
s:ママ。駿介が産まれた時は 星にぶつかったんだよ!
私:え!本当に!
s:そう。“星の運命”ってしってる? 駿は星の運命にぶつかったからママ のおなかに飛び込んだの。みんなより頑張ったんだよ!
私:そうなんだ~
s:“星の運命”ってなんだかわかるの?
私:わかんな~い。
s;“星の運命”って心と同じ。“星の心”なの。
私:へぇ~!
s:“星の心”が駿にぶつかったの。
私:。。すごいね~!!
s:今はだからママの子供なの。
s:昔はすごく良い所だったよ~!
それから少しの間駿は昔の世界の話もしてくれましたがとても
楽しい話でした。。。
星の心って一体なんでしょう?
凄く素敵な言葉だなぁと思いました。
これからもっともっとおにいちゃんになっていくシュンスケ。。
自分で自分を幸せに出来たり、周りの人を幸せに出来る子になって
もらいたいなぁと思いました。
日頃忙しいけれど、愛情を沢山こうかんして行きたいと思います。