貢献したいのは環境保護、でもそれって仕事になるの!?
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2005/06/03

環境を守る仕事

環境といっても自然環境なのか都市環境なのかだれのための環境なのかどの状態をさして環境保護というのか、いろいろ定義づけができていない。

今後、知識の増加とともに、定義づけもはっきりしていきたい。


環境を守る仕事の私のイメージは、

幼稚な言葉で恐縮だが、

動物のすんでいる森や

魚たちのおよいでいる川を

まもってあげたい

みんなが

自分かってにゴミをすてないように

きれいな空気を

いつまでもよごさないように

森や林や木も

大切にそだてるように

いっしょうけんめいはたらきたい

というかんじです。


これは、幼いときに思っていたことで、

今でもこんなことを言っていてはいけない。

しかしなんだかえらそうだ…。

上からものを言ってる感じ(笑)お恥ずかしい。


ある意味環境問題とは、つかみどころのない分野である。


環境を守る仕事がしたい。といっても、職業名は?と聞かれたら、出てこないのである。

たとえば漫画家になって、環境問題を訴える漫画を書いてもいいし、

企業家になって、環境に優しい製品をヒットさせるのもいいし、

研究者になって、エコロジーなエネルギーを開発してもいい。

ミュージシャンになって、ゴミ拾いをしてもいい。


環境を守る仕事って、経済活動としての仕事と言うよりは、

ライフワーク」としての仕事。いやむしろ「副職」。いやというより「理念」か。

ていうかむしろ今後は社会の「必須条件」。

なんだかなんなのかわからなくなってくるのはわたしだけだろうか?


環境を守る仕事をしたいって何をすればいいんだろう。

途方にくれた私は、とにもかくにも情報収集をすることにした。

初めまして

なんて書けばいいのか・・・。

とりあえず、あまり面白くないブログになりそうですが、

今じぶんの未来(近い未来遠い未来)についていろいろ考える時期なので、

その過程を記していこうかな、と。

だからかなり自分中心のものになりそうです。でもがんばります。