おはようございます。
昨日仲の良いオーナー様からのご指摘![]()
難しくいうと『私が突然死した場合の危機管理リスク』
私の事業の柱の一つ『アパート・マンションの管理』
現在、ほぼ業務をひとりで全部まかなっている。
不動産管理の大まかな説明でいうなら・・
入居者さんから家賃を集金
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かかった経費を差し引き
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オーナー様の指定口座へ送金
確かに、私が突然死にいたった場合、入居者さんは毎月のことだから家賃は振り込まれてくるでしょう。
しかし、![]()
の業務は、完全にフリーズしてしまうでしょう。
業務は、自分のするべき仕事の範囲は明確化できる。
私がやってることを、年、月、週、日と営業日の曜日で多少は、変わるけどスケジュールを組みやすい事務処理だからだ。
ただ、問題は『人材』ですね。
どんなに立派な会社や銀行・公共機関でも担当者が不正横領等の記事必ず見かける。
人を信じないといけないのでしょうが、今は『人材のリスク』はしょえるほど人間できてない。
昔、サラリーマン時代8ヶ月で不動産管理全くなかった会社に紹介で業務拡大したいからと意気投合し私が営業、社長は事務処理等ということで営業だけに専念できた事もあり300戸の管理を受託できた。
しかし、あるとき社長と連絡がとれない。
家賃も送金されてない。
トラウマになってるのかもしれません![]()
しかし、今のままではいけない事も分かってる。
『危機管理リスク対処法』を考えていきたいと思います。
つぶれない経営管理・・・人材・・人財
どうなんだろ
同族経営・・・・確かに、家族なら安心できる部分はある。
ちゅばKINgより