Johnny’s FAN Blog

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ジャニーズ大好きブログです!





面白さが少しもないブログですが、見てやってください。





北斗七星#二階堂さとみ@新垣あげぽよ、








Amebaでブログを始めよう!



ちわ^^


第四回KAB48総選挙、


まゆゆ3位


ホンットにおめでとう!


ゆきりんが・・・2位!!


これから、


もっともっと人気出て


1位までいっちゃえ☆


あと、さっしー!


9位→4位って


マジすごくね!?


さっしー


最高だぜぇ☆


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いやぁ、


マジカンドー!!


あ、題名の


またまたありません><


は、


小説がないってことです。


すみません><


そして。


私の好きな


亜美菜が21位!!


そしてそして。


ななたん


42位。。。


NMBで人気あるし、いっか!


そしてそしてそして。


最近、


私が最も推している。。。


はるごん!!


38位か。。。


前回何位だ?


24位だ。。。


ずいぶん落ちちゃったね><


でも、


カワイイから


いいのっ!!←


あ、もう時間ね~や><


じゃ、


次回


総選挙について


詳しく書きます!


ばぃばぃ☆





*沙耶*


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はぃ、




こんばんは。




今回の題名、




特に決まった意味はありません。




はい。←




んと




今日は




小説ありませ~んv(´∀`*v)ピース




v(´∀`*v)ピース




じゃねぇだろ




こんにゃろー




みたいな。←




そだ




今回ゎ




最近




ガチでハマっている人たちを




紹介。




まえから好きだった




ふまけんについてね。ラブラブ




そして




NMBの




ななたんコト




山田菜々ちゃん




についてね。ラブラブ


イヤ~


好き!!


あ、



Hey Hey Heyで


あ、


HEY!HEY!HEY!



SKE出とるがな~o(TωT )


玲奈さ~ん


カワイイぜ(´□`。)


玲奈さん以外


興味な~い


悪口って思われたら


すんませんしょぼん


そして


ふまけんです。


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ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


マジやべわ。←


なまってるみてぇwwwww


tk


友達に


ふまけん見せたらさ、



「コイツ(ふま)キモイけど


コイツ(健人)イケメンなのかもしれない」


って言われる。


なのかもしれないって


なんだよ!!!ヽ(`Д´)ノプンプン


どっちもイケメンだょっ!ヽ(`Д´)ノプンプン



たまに


「どっちもキモイ」


っていう人もいるけどね。


どこがキモイんじゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああヽ(`Д´)ノプンプン


うるさい。←


はぃ。←


えと


もう


お時間みたいで。


あ、


宿題やってねぇ!!Σ(゚д゚lll)ガーン



イイヤ☆


朝やれば


イイさ~


あ、ダメだ!


今日


教科書の計算問題だ!


最悪・゚・(つД`)・゚・ ウェ―ン


ま 月9見ながらやろ。


勉強だって


楽しくね~!←


じゃなくてっ!


もう時間無いんだよっ!


だから


ばいばいっ!←





*沙耶*


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ちわパー


今回のブログ、


ハマっているもの(?)たちを紹介!


お、その前に。。。


小説ですね。笑





Share house*#23





「私、



ちょっと出掛けて来るね」









ケータイだけを持ち、

たまたま近くにいた流星にそう言った。











流「どしたん??

何かあったんか、?」





「うん、大丈夫。

そんな大した事じゃないから」





流「じゃあ、俺も一緒に行こうか?」





「ううん。平気^^

ありがとう流星、



すぐ戻るね」









一緒に行ってくれると言った流星を断って



私は、

振り返らず家を出た。













気付いた時には、



微妙に手足が震えていた









さっき流星に向けた笑顔が消えていくのが分かった…























流「沙耶っ…!!」































後ろで 流星の声が聞こえた







でも振り返らず









無責任なあの人のもとへと向かった…



















行きたくない人のもとへ行き







大好きな人達の呼ぶ声に

応えられない事を皮肉に思った…



























無責任な親と





話をつけなければならないから





























流星やみんなと、









これから

ずっと暮らしていくために…。





お父さんの家に着いた時、



やっぱり顔が強張った











話をするだけだから





みんなのもとへ

帰れない訳じゃないんだから…。









そう自分に言い聞かせ、



ゆっくりと家のドアをノックした。































ガチャ―ッ































出て来たお父さんは

















「沙耶…」





















そう言って









驚いた





































「お母さんが逢いたいって…

どうゆうこと…?」









「……逢いたい…

ただそれだけ、お父さんに言ってきたんだ」









「何で?何で今なの…??」









「それは…





とにかく、中に入って

話そう」

















曖昧な答えのまま



お父さんに促され







私は家に入った…



























ドアを閉めたお父さんは、



























「実は、





母さんがここに来ているんだ」













いきなりそう言った。















「何で?そんな…いきなり」









「…やっぱり今のままじゃいけないって…



とにかくお前に逢って

話がしたいそうだ…」











「今何処にいるの、?」











「何処かのホテルで寝泊まりしている」

















お母さんと随分逢っていない。





逢いたい。お母さんに。









でも すぐ頷く事が出来なかった…。













近くにお母さんがいると思うと、



胸が熱くなった。



















「逢いたくなければ無理して逢うこともないけど、



どうする…?」























1回逢ったら、





ずっと一緒に居たくなるかもしれない



















「お父さん、お母さんに…



電話して」









それでも私は、







逢うことを心に決めた。





慎「あれ??沙耶は??」





佑「そういえば、

さっきから見てへんなぁ」



智「え、じゃあ、

どこ行った??」







ガチャ―ッ







大「お、流星。お前沙耶知らんか??」





流「さっき… 出て行った…」





望「なんか…あったん…?」





流「沙耶… 様子おかしかってん…。

何しにいったか知らんけど…俺が呼んでも、振り返らへんかった…。



めっちゃ…手震えててん…」







佑「え…」







大「何やねん、それ…。

普通だったら俺らの誰かと一緒に行くやろ?

何で1人やねん」







流「断ったんや沙耶が。

1人で行くし、すぐ帰るからって…」







智「それは妙やな…」







望「沙耶のおとんに

逢いにいったとか…?」







大「あっ!それや!!

…でも、おとんに逢いに行くだけでそんな怯えへんやろ」







慎「なぁ… 沙耶…



もとの家に戻るって事はないよな…?」







流「何言ってんねん、竹… 沙耶に限ってそんな事

…」







慎「だって可能性はあるやろ…!!

沙耶、この家出て行くって事だってない訳でもあらへんやん!!」







望「それはそうやけど…!!」





智「止めろや!!

まだそうと決まった訳でもないのに、縁起でもないこと!!

俺らがこうでどないすんねん…!!」







大「…神ちゃんの言う通りや…。変な憶測立てるのは止めよう。

まだ沙耶がおとんの所に行ってるかも分からん」





流「でも… 本間に様子

おかしかってん…」





佑「何か考えてんねんな…沙耶…」







大「とにかく…

沙耶が帰ってくるのを

待とう…



俺らだけで取り乱さへんように」











沙耶に何かあったらどうしようかと、





この時、

俺らの誰もが思っていた…。

















―――*





24へ続く☆





えと、


まだまだ続く


「Share house*」が終わりましたら


最近ハマっている


山ちゃん妄想小説を


連載いたします^^


いつまで


WESTは


続くかしら。笑


そだ


金曜日(?)


から


バレーの


最終予選が


放送されますね^^


セクゾ


キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!


バレーのCM見るたび


ギャーーーーーーーーーー←


ですよ。笑


お姉ちゃんが居なかったらの話ね?


なんでお姉ちゃんはセクソがキライなのだろうか(ToT)


そして、


(アレ、何言おうとしたっけ・・・?)


あ、そだそだ。


ついに明日、


宿泊学習!


今、お風呂道具を


お母さんが準備中。笑


あ、もうやめなきゃ(ToT)


ばぃばぃ!←





*沙耶*


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ちわパー


今急いでますっビックリマーク


なんで、今日は小説を載せずに


山ちゃんのお誕生日祝だけでも!!


小説載せれなくてすんませんあせる


おし、


私の愛する山ちゃんビックリマーク


お誕生日おめでとうラブラブ


えっと・・・


93年生まれでしょはてなマーク


19歳だっ!!


なんか可愛い 笑 カワ(・∀・)イイ!!


まだ未成年とかヤベェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ


でも、沙耶より9歳も年上だけどwwww


あ、もう時間がなぁい汗


なので、


また次回!!


短くてすみませんあせる


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*沙耶*


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Share house*#20





智「まじかよ…!



どないすんねん!!?」









流「…沙耶めっちゃしんどそう」



















゙ちょっと―、ただいま☆って言ってるんですけど―!″





















智「(無視)こ―ゆう時は…」









慎「人口呼吸!?」









佑「病院じゃぁ―っ!!!

(;`皿´)」























-病院-

















智「沙耶、風邪やって―」







慎「やっぱり??」

















-帰宅-



















大「゙ただいま☆″返してくれんから、俺てっきり嫌われたんかと思った(`3´)」









望「…帰ったら…

誰も居らんねんもん…」









慎「ねぇ、ねぇ、

何で今頃風邪なんやろな ??



沙耶、

俺らに看病して欲しいんかな♪(∀)」









佑「うん 違うと思うよ―」







慎「よっしゃ、朝まで見守っててやろ―!!`∀´」









智「沙耶より先に寝るやろ!!」









大「せや! だから俺が…」







流「お前も真っ先に寝るタイプやろ!!

そこ胸張って言うなや!! `´;」

















わ―わ―っ

















佑「…沙耶がぐっすり眠れないよ?」









慎「ハッ(`д´;)!!」









智「なんちゅーことや…!!

年下に注意されてもうた…っ!!」









佑「もうえぇから…







散れ」

















ゾロゾロ













バタン―ッ































佑「―スッキリ☆」





























バタン―ッ





゙沙耶……



ごめんね―…″















゙いつも沙耶の事

想ってるからね…―















じゃあね―″





























お母さん











行かないで









傍に居て



















遠くに行かないで



































゙皆沙耶の事好きや//″













゙今日からここが



沙耶の家やで―!!″

































ありがとう

































































































パチ―ッ













「――っ」

















起きると、まだ何もない



真っ白な自分の部屋だった









おでこに何か



ぬるい感触











熱さまシートが

ぺったり張ってある









寝てる間に 誰かが張ってくれたんだ





















「あっ、沙耶☆

具合大丈夫―??」





















ベットの横で椅子に座っていた人物が





起きた私にそう言った。









起きてすぐにこのテンションで接してくる





そして この声、







































「慎平が…これ張ってくれたの、?」











慎「うん☆あ、



沙耶のおでこお邪魔しちゃいました―笑。」

















看病してくれていたのは 慎平だった



















「ありがと 慎平…^^」









慎「う、うん//

さっきよか顔色いいみたいで良かった☆」



































「…まだ…ちょっと具合悪いから寝るね」









慎「分かった。お休み―☆」













私が言うと、慎平はにっこり笑った







自然と瞼が綴じて



再び眠りについた





















慎「沙耶…」































ギュッ





ガチャ







バタン―ッ













大「あっ 慎平―



っておいっ!!!

お前が看病してたんかいっ!!」







慎「…わっ…悪いかっ!//」





大「―なんか顔赤いな?(д)あぁ―っ!!



さてはお前、やらしい事してたんとちゃうやろな?!!」







慎「―っ!!///」









大「…図星…か?



何したん」









慎「…―しげにはっ





関係ないっ!!!//」











バタン―ッ











大「おいっ!!……





……何やねん…

あいつ……」



















一体

何したねん あいつ…



























in ブルールーム















ダダダッ











バフ―ッ

















慎「―っ////」





















絶対 言えん









特に神ちゃんには



















抱きしめて…





















ちゅうまでしてもうたなんて。///









ほっぺにだけど。///

















やばい





















めっちゃ 恥ずかしい―//































in リビング



















゙プルルルル″

















ガチャ



















望「もしもし」













『もひもひ―?誰や、

お前』











望「いや、貴方が誰ですか ?!」









『あっスマンスマン((笑その声はトールマン小瀧やな、

失礼ぶっこきましたぁ((笑』











望「…いえ((苦笑」











『でなぁ、俺!俺や俺!!



俺やけどなぁ』











望「わかりますって!!言わなくても!ってか

オレオレ詐欺かよっ!!



何なんすかっ!」













『つっこまれてもた((笑



いきなり何やけどぉ…





















そっち行っていぃ??』























――*





電話の相手は誰??



次回明らかに!





Share house*#21





望「え…?!いきなり

何ですか??」











『…何や。俺らが来るんが嫌なんか?』











望「別にそんなんじゃ…!!((汗

ってか"俺ら"って『じゃあ行くな~♪』













ブチ―ッ







ツ―ツ―

















望「……"俺ら"?!」

























―――







次の日





















ピーンポーン















智「誰や、こんな朝早く」







望「ビクゥッ!!(やべ、皆に言ってへん。笑)」







慎「ぼ、ぼ僕が出ますわ!」







大「……」























"ガチャ―ッ"









"えっ?!…えっ?!!





え、…何で居るんスか?!"







"ちょり―っす!!!☆

久しぶり☆





って竹本かいっ!!"



















流「…え?!!誰??」







智「俺…は…



予想出来ちゃったで((汗」





大「この朝からハイテンションは…

あの人しか居らん!!」







佑「何で―?!」









「皆… どうしたの??ケホッ」







望「あっ!!沙耶…!!

沙耶は上に居た方が…!」

















ガチャ―ッ





















「「イェ――イ!!!^^」」













望「あ゙…っ」

























「「照史くん!!!」」











照「お久―!皆!!^^



うわっ!美味そうなモン食いやがって!」









慎「(肩を組みながら)

来て1言目がソレですか?」









照「すまん!((笑

ってか俺だけやないんスよね、



ねっ☆」









淳&崇「うぃ―っすw^^」









佑「淳太くん!!」







崇「おいっ!!俺は?!俺は呼ばへんのかいっ!!`´;」





佑「すんません((笑」







大「いや、3人とも…

どうしたんすか?いきなり」







望「(ドキッ!!)」





照「あ?いきなりって…

俺電話したけど…。



あ!小瀧お前っ!

言ってへんのかい!!」







望「す、すんませ~ん^^;」







智「ったく。ならベテランは来うへん訳ですか」







照「あぁ、誘お思ってんけど、文さんなんかキレててん。

"俺のジョニーでしばいたろかぁ―!!!"ってな」







崇「薫太にな、キレてん((笑」





大「…成る程((笑」







照「あの、聞いてえぇ?

さっきから気になってんけど





このお嬢さんどなた??」















―10分後

















淳「なんや、そ―ゆう事!」







崇「へ―ぇ…。

(まじまじと見つめる)」







照「沙耶ちゃんやっけ?

可愛えぇなぁ!!^^

俺らコイツ等の先輩やねん。

よろしく―!」







「よろしくお願いします

^^ケホッ」







崇「風邪引いとるんか?

大丈夫??」







「あ…はい。大丈夫です^^」





崇「そっか^^」







「「(優しいな オイ)」」







慎「沙耶、今日はゆっくり休んでな」







照「うんそうする☆「違うわ!!」」







淳「でも1日だけお世話んなるで。



俺ら遊んでてな、帰るのめんどくなってんw「じゃあ遊ぶな!!」」







流「―ったくもう`´;

じゃあ淳太くんはしげの部屋、濱ちゃんは神ちゃんの部屋、照史くんはリビングで寝て下さい」







照「ちょっと待って!!?何で俺だけリビング?!!」







流「―フ((笑

嘘です、全員リビングで寝て下さい」







照「今何で笑ったん??

…恐ろしい子…」







大「俺淳太くんと一緒がえぇわぁ―」







淳「本間かっ?^^

んじゃ、一緒に寝よ♪」







慎「はいけって―けって―、解散」







智「お前が言うなっ!!」

















そして、あっとゆう間に夜になった―





「―っふぅ」









今日また新たに皆の仲間が来た。







今度は…先輩かぁ。











照史?くんだっけ…







どっかで見た事あるような









―まぁ いいや









慎平と濱田くんに言われた通り





早く風邪治そ…。



















コンコン―ッ











誰か来た















『入ってえぇ??』





















ガチャ―ッ



























望「調子どう?^^」







「望…。 だいぶよくなったかな」









隣の部屋の望だった











望「なんか…騒がしくなっちゃってゴメンな…。風邪引いてんのに」







「ううん、全然平気^^

先輩達面白くていいね~」





望「毎日楽しいよ((笑

まぁうるさいくらいなんやけどな」











望とは寝るまで話をした



沢山 色んな事を―。











望「じゃあそろそろ部屋戻るわ^^」





10時間際、

立ちながら望が言った







「またね… お休み^^」













振り返り際





立ち止まると望が言った

















望「何かあったら、俺んのこ呼んで。沙耶に1番近いんやし。」









「あぁ…うん、ありがとう ^^

部屋隣だもんね」













望は 小さく笑って、















望「うん」

















そう言って





静かに部屋を出て行った ―。







扉が閉まるのを確認して

自分も寝た―。



































望「――部屋だけじゃねぇよ」







俺が1番 沙耶に近いのは―。







部屋だけじゃない













望「―せめて 風邪引いてへんかったらな…」























in オレンジルーム







淳「頑張れよっ!」







大「え、何が?」







淳「(耳元で)迫っちゃえ♪」







大「えっ///」





















―――*



22に続く☆





Share house*22





in リビング













照「ほれ、寝るぞ」





崇「おう。」









パチン―ッ♪









照「なぁ、濱ちゃん?

あいつら、

絶対あのコ狙いとちゃう??」





崇「せやなぁ、誰が見ても分かるわな。皆あのコに"夢中"って感じやしな」





照「ま、そ―ゆうお年頃なんやろな♪1番奥手そうなんは~

やっぱり~…」







崇&照「八重歯!!」







照「やっぱりそう思う~??((笑」





崇「思う~>∀<」







その頃











佑「へっくし!!!……



……?」





























次の日













望「お、起きろ――っ!!!

(;`皿´)」





照「ふ…っ、ふえ?!」





崇「な、なんやぁ!!地震かぁ?!」





望「ちゃう!!!何やねんこの様は!!?

家半壊やないかい!!!」





照「……っ!!

酷い…!!!誰がこんな事…!!」





崇「泥棒…か?!」





望「お前らやぁ―っ!!!

(;`皿´)

どんだけ寝相悪いねん!!」



照&崇「ボーーン(ノд・。)」





望「ほんま、もう今日は帰って下さいね!`´」









ガチャ―ッ









淳「グッモーニ~ン☆^^

皆よく寝れたかぃ??」





大「あはは((笑あ、淳太くん、ほんまにもう帰っちゃうんスか?」





淳「うん。ゴメンね^∀<-☆

龍にぃに呼ばれとるから

(笑 召集命令やで」





照「小瀧、ほんまゴメンって…!!今度ラーメンおごるから…!!な、なっ?!



皆、俺が居らんくなっても泣くなよ?^^」





慎「泣かへんよ―」





崇「ちょっとは悲しめっ!!`д´」







♪燃えるような赤いソファ-君と二人で~







照「"Baby"」







ピッ







照「もひもひ」





『あ!あっくんっ?!

なんかな―、お兄ちゃんがな―、はよ来いって』





照「らじゃ」





『あっくん―?

また室家来てなぁ?』





照「はいよ―、うん、じゃあな」







ピッ







照「じゃあ出るわ」





崇「弟か、1番下の(笑」





淳「そうみたいや。んじゃあまたいつかお邪魔するから―」





慎「ばいばい☆」





大「また来て下さい^^」





崇「おう^^

皆また仕事場で。沙耶ちゃんもばいばい☆」





「あっ さよなら!」





照「ありがとな―、ほんま色々助かったわ^^

じゃあなぁ☆」





「「さよ―なら―☆」」









ガチャ―ッ









バタン―ッ















智「…なんか…一気に静かになったな、笑」





慎「せやなぁ、。……ってコトで!!はいじゃあ朝食っ☆」





流「腹へったぁ」





「あ、お皿運ぶよ」





望「宜しく~^^」



















ガッ―っ







「―あっ!」























ギュ―ッ…―

























佑「―大丈夫か?」





「あ…っありがとう…」













"新垣が1番オクテ―"

















佑「気をつけてな^^」





「うん、ゴメンね…!」































他のやつに とられるかもしれない…











俺らの中の誰かとくっつく可能性だって―…

























~♪















『淳太くん:











とられへんようにまぁ頑張れ。



当たって砕けろ!!

積極的に行けよ☆』

























大「――…淳太くん…」





















淳太くん…









まさかのエスパー?

















積極的にいけ…―









か。



































ちょっとずつでもいいから…









沙耶に近付いて行こう

























「大毅」





大「俺も持つわ^^

貸してみ☆」











接近 成功☆





照史くんたちが帰っていって







皆で朝食の準備中。











やっぱりぼ―っとしていて、転びそうになったけど





間一髪佑斗が支えてくれて、なんとか大丈夫だった。











大毅もお皿運ぶの手伝ってくれたし、







なんか 皆でフォローしてくれてるみたいだった。















朝から嫌な予感がしていた。



調子が良くなくて









でもそれは 決して外れなかった。















朝食を食べ終えた頃―…

















自分のケータイが鳴って、



開いてみるとそこには…





















『お父さん』

























忘れかけていた存在が…





再び

頭の中で蘇る―…











一旦ケータイを閉じると、

走って自分の部屋まであがって行った…















もう1度見てみると、

そこには―





















『母さんがお前に逢いたいらしい』





















なんの感情もなく、ただそう1文かかれていた―…



















メールも久しぶりなのに

"どうしてる"の一言もなしに、











しかも、突然の内容だった―…























お母さんが…自分に…













逢いたい……?





























「――……うそ…」





























思わず 1言呟いたその時、





















「沙耶―?なんか、

大丈夫か―?」

























下で呼ばれた―。







だから











「う、うん、大丈夫」



















そう聞こえるように言って







ケータイを素早く閉じた















そして 平然と

皆のいる下に降りていった―。





















あのメールを













消さないまま





















皆の明るい声で、





私は自然と笑顔になっていた―。









―――*





23に続く☆





こんばんはパー


いやぁ、


「Share house*」


今回、


3話同時に書いちゃいましたwww


「1話1話更新されるのが楽しみだったのに。。。」


という方もいらっしゃると思います。


すみません。( TДT)ゴメンヨー


あ、もう終わんなきゃ!←


(m´・ω・`)m ゴメン…


ではでは。





北斗七星#二階堂さとみ@新垣あげぽよ、




君の笑顔でこれだけの人が笑っているのに、   一人じゃないと気づいて欲しいよ!


Share house*#20





智「まじかよ…!



どないすんねん!!?」









流「…沙耶めっちゃしんどそう」



















゙ちょっと―、ただいま☆って言ってるんですけど―!″





















智「(無視)こ―ゆう時は…」









慎「人口呼吸!?」









佑「病院じゃぁ―っ!!!

(;`皿´)」























-病院-

















智「沙耶、風邪やって―」







慎「やっぱり??」

















-帰宅-



















大「゙ただいま☆″返してくれんから、俺てっきり嫌われたんかと思った(`3´)」









望「…帰ったら…

誰も居らんねんもん…」









慎「ねぇ、ねぇ、

何で今頃風邪なんやろな ??



沙耶、

俺らに看病して欲しいんかな♪(∀)」









佑「うん 違うと思うよ―」







慎「よっしゃ、朝まで見守っててやろ―!!`∀´」









智「沙耶より先に寝るやろ!!」









大「せや! だから俺が…」







流「お前も真っ先に寝るタイプやろ!!

そこ胸張って言うなや!! `´;」

















わ―わ―っ

















佑「…沙耶がぐっすり眠れないよ?」









慎「ハッ(`д´;)!!」









智「なんちゅーことや…!!

年下に注意されてもうた…っ!!」









佑「もうえぇから…







散れ」

















ゾロゾロ













バタン―ッ































佑「―スッキリ☆」





























バタン―ッ





゙沙耶……



ごめんね―…″















゙いつも沙耶の事

想ってるからね…―















じゃあね―″





























お母さん











行かないで









傍に居て



















遠くに行かないで



































゙皆沙耶の事好きや//″













゙今日からここが



沙耶の家やで―!!″

































ありがとう

































































































パチ―ッ













「――っ」

















起きると、まだ何もない



真っ白な自分の部屋だった









おでこに何か



ぬるい感触











熱さまシートが

ぺったり張ってある









寝てる間に 誰かが張ってくれたんだ





















「あっ、沙耶☆

具合大丈夫―??」





















ベットの横で椅子に座っていた人物が





起きた私にそう言った。









起きてすぐにこのテンションで接してくる





そして この声、







































「慎平が…これ張ってくれたの、?」











慎「うん☆あ、



沙耶のおでこお邪魔しちゃいました―笑。」

















看病してくれていたのは 慎平だった



















「ありがと 慎平…^^」









慎「う、うん//

さっきよか顔色いいみたいで良かった☆」



































「…まだ…ちょっと具合悪いから寝るね」









慎「分かった。お休み―☆」













私が言うと、慎平はにっこり笑った







自然と瞼が綴じて



再び眠りについた





















慎「沙耶…」































ギュッ





ガチャ







バタン―ッ













大「あっ 慎平―



っておいっ!!!

お前が看病してたんかいっ!!」







慎「…わっ…悪いかっ!//」





大「―なんか顔赤いな?(д)あぁ―っ!!



さてはお前、やらしい事してたんとちゃうやろな?!!」







慎「―っ!!///」









大「…図星…か?



何したん」









慎「…―しげにはっ





関係ないっ!!!//」











バタン―ッ











大「おいっ!!……





……何やねん…

あいつ……」



















一体

何したねん あいつ…



























in ブルールーム















ダダダッ











バフ―ッ

















慎「―っ////」





















絶対 言えん









特に神ちゃんには



















抱きしめて…





















ちゅうまでしてもうたなんて。///









ほっぺにだけど。///

















やばい





















めっちゃ 恥ずかしい―//































in リビング



















゙プルルルル″

















ガチャ



















望「もしもし」













『もひもひ―?誰や、

お前』











望「いや、貴方が誰ですか ?!」









『あっスマンスマン((笑その声はトールマン小瀧やな、

失礼ぶっこきましたぁ((笑』











望「…いえ((苦笑」











『でなぁ、俺!俺や俺!!



俺やけどなぁ』











望「わかりますって!!言わなくても!ってか

オレオレ詐欺かよっ!!



何なんすかっ!」













『つっこまれてもた((笑



いきなり何やけどぉ…





















そっち行っていぃ??』























――*





電話の相手は誰??



次回明らかに!





Share house*#21





望「え…?!いきなり

何ですか??」











『…何や。俺らが来るんが嫌なんか?』











望「別にそんなんじゃ…!!((汗

ってか"俺ら"って『じゃあ行くな~♪』













ブチ―ッ







ツ―ツ―

















望「……"俺ら"?!」

























―――







次の日





















ピーンポーン















智「誰や、こんな朝早く」







望「ビクゥッ!!(やべ、皆に言ってへん。笑)」







慎「ぼ、ぼ僕が出ますわ!」







大「……」























"ガチャ―ッ"









"えっ?!…えっ?!!





え、…何で居るんスか?!"







"ちょり―っす!!!☆

久しぶり☆





って竹本かいっ!!"



















流「…え?!!誰??」







智「俺…は…



予想出来ちゃったで((汗」





大「この朝からハイテンションは…

あの人しか居らん!!」







佑「何で―?!」









「皆… どうしたの??ケホッ」







望「あっ!!沙耶…!!

沙耶は上に居た方が…!」

















ガチャ―ッ





















「「イェ――イ!!!^^」」













望「あ゙…っ」

























「「照史くん!!!」」











照「お久―!皆!!^^



うわっ!美味そうなモン食いやがって!」









慎「(肩を組みながら)

来て1言目がソレですか?」









照「すまん!((笑

ってか俺だけやないんスよね、



ねっ☆」









淳&崇「うぃ―っすw^^」









佑「淳太くん!!」







崇「おいっ!!俺は?!俺は呼ばへんのかいっ!!`´;」





佑「すんません((笑」







大「いや、3人とも…

どうしたんすか?いきなり」







望「(ドキッ!!)」





照「あ?いきなりって…

俺電話したけど…。



あ!小瀧お前っ!

言ってへんのかい!!」







望「す、すんませ~ん^^;」







智「ったく。ならベテランは来うへん訳ですか」







照「あぁ、誘お思ってんけど、文さんなんかキレててん。

"俺のジョニーでしばいたろかぁ―!!!"ってな」







崇「薫太にな、キレてん((笑」





大「…成る程((笑」







照「あの、聞いてえぇ?

さっきから気になってんけど





このお嬢さんどなた??」















―10分後

















淳「なんや、そ―ゆう事!」







崇「へ―ぇ…。

(まじまじと見つめる)」







照「沙耶ちゃんやっけ?

可愛えぇなぁ!!^^

俺らコイツ等の先輩やねん。

よろしく―!」







「よろしくお願いします

^^ケホッ」







崇「風邪引いとるんか?

大丈夫??」







「あ…はい。大丈夫です^^」





崇「そっか^^」







「「(優しいな オイ)」」







慎「沙耶、今日はゆっくり休んでな」







照「うんそうする☆「違うわ!!」」







淳「でも1日だけお世話んなるで。



俺ら遊んでてな、帰るのめんどくなってんw「じゃあ遊ぶな!!」」







流「―ったくもう`´;

じゃあ淳太くんはしげの部屋、濱ちゃんは神ちゃんの部屋、照史くんはリビングで寝て下さい」







照「ちょっと待って!!?何で俺だけリビング?!!」







流「―フ((笑

嘘です、全員リビングで寝て下さい」







照「今何で笑ったん??

…恐ろしい子…」







大「俺淳太くんと一緒がえぇわぁ―」







淳「本間かっ?^^

んじゃ、一緒に寝よ♪」







慎「はいけって―けって―、解散」







智「お前が言うなっ!!」

















そして、あっとゆう間に夜になった―





「―っふぅ」









今日また新たに皆の仲間が来た。







今度は…先輩かぁ。











照史?くんだっけ…







どっかで見た事あるような









―まぁ いいや









慎平と濱田くんに言われた通り





早く風邪治そ…。



















コンコン―ッ











誰か来た















『入ってえぇ??』





















ガチャ―ッ



























望「調子どう?^^」







「望…。 だいぶよくなったかな」









隣の部屋の望だった











望「なんか…騒がしくなっちゃってゴメンな…。風邪引いてんのに」







「ううん、全然平気^^

先輩達面白くていいね~」





望「毎日楽しいよ((笑

まぁうるさいくらいなんやけどな」











望とは寝るまで話をした



沢山 色んな事を―。











望「じゃあそろそろ部屋戻るわ^^」





10時間際、

立ちながら望が言った







「またね… お休み^^」













振り返り際





立ち止まると望が言った

















望「何かあったら、俺んのこ呼んで。沙耶に1番近いんやし。」









「あぁ…うん、ありがとう ^^

部屋隣だもんね」













望は 小さく笑って、















望「うん」

















そう言って





静かに部屋を出て行った ―。







扉が閉まるのを確認して

自分も寝た―。



































望「――部屋だけじゃねぇよ」







俺が1番 沙耶に近いのは―。







部屋だけじゃない













望「―せめて 風邪引いてへんかったらな…」























in オレンジルーム







淳「頑張れよっ!」







大「え、何が?」







淳「(耳元で)迫っちゃえ♪」







大「えっ///」





















―――*



22に続く☆





Share house*22





in リビング













照「ほれ、寝るぞ」





崇「おう。」









パチン―ッ♪









照「なぁ、濱ちゃん?

あいつら、

絶対あのコ狙いとちゃう??」





崇「せやなぁ、誰が見ても分かるわな。皆あのコに"夢中"って感じやしな」





照「ま、そ―ゆうお年頃なんやろな♪1番奥手そうなんは~

やっぱり~…」







崇&照「八重歯!!」







照「やっぱりそう思う~??((笑」





崇「思う~>∀<」







その頃











佑「へっくし!!!……



……?」





























次の日













望「お、起きろ――っ!!!

(;`皿´)」





照「ふ…っ、ふえ?!」





崇「な、なんやぁ!!地震かぁ?!」





望「ちゃう!!!何やねんこの様は!!?

家半壊やないかい!!!」





照「……っ!!

酷い…!!!誰がこんな事…!!」





崇「泥棒…か?!」





望「お前らやぁ―っ!!!

(;`皿´)

どんだけ寝相悪いねん!!」



照&崇「ボーーン(ノд・。)」





望「ほんま、もう今日は帰って下さいね!`´」









ガチャ―ッ









淳「グッモーニ~ン☆^^

皆よく寝れたかぃ??」





大「あはは((笑あ、淳太くん、ほんまにもう帰っちゃうんスか?」





淳「うん。ゴメンね^∀<-☆

龍にぃに呼ばれとるから

(笑 召集命令やで」





照「小瀧、ほんまゴメンって…!!今度ラーメンおごるから…!!な、なっ?!



皆、俺が居らんくなっても泣くなよ?^^」





慎「泣かへんよ―」





崇「ちょっとは悲しめっ!!`д´」







♪燃えるような赤いソファ-君と二人で~







照「"Baby"」







ピッ







照「もひもひ」





『あ!あっくんっ?!

なんかな―、お兄ちゃんがな―、はよ来いって』





照「らじゃ」





『あっくん―?

また室家来てなぁ?』





照「はいよ―、うん、じゃあな」







ピッ







照「じゃあ出るわ」





崇「弟か、1番下の(笑」





淳「そうみたいや。んじゃあまたいつかお邪魔するから―」





慎「ばいばい☆」





大「また来て下さい^^」





崇「おう^^

皆また仕事場で。沙耶ちゃんもばいばい☆」





「あっ さよなら!」





照「ありがとな―、ほんま色々助かったわ^^

じゃあなぁ☆」





「「さよ―なら―☆」」









ガチャ―ッ









バタン―ッ















智「…なんか…一気に静かになったな、笑」





慎「せやなぁ、。……ってコトで!!はいじゃあ朝食っ☆」





流「腹へったぁ」





「あ、お皿運ぶよ」





望「宜しく~^^」



















ガッ―っ







「―あっ!」























ギュ―ッ…―

























佑「―大丈夫か?」





「あ…っありがとう…」













"新垣が1番オクテ―"

















佑「気をつけてな^^」





「うん、ゴメンね…!」































他のやつに とられるかもしれない…











俺らの中の誰かとくっつく可能性だって―…

























~♪















『淳太くん:











とられへんようにまぁ頑張れ。



当たって砕けろ!!

積極的に行けよ☆』

























大「――…淳太くん…」





















淳太くん…









まさかのエスパー?

















積極的にいけ…―









か。



































ちょっとずつでもいいから…









沙耶に近付いて行こう

























「大毅」





大「俺も持つわ^^

貸してみ☆」











接近 成功☆





照史くんたちが帰っていって







皆で朝食の準備中。











やっぱりぼ―っとしていて、転びそうになったけど





間一髪佑斗が支えてくれて、なんとか大丈夫だった。











大毅もお皿運ぶの手伝ってくれたし、







なんか 皆でフォローしてくれてるみたいだった。















朝から嫌な予感がしていた。



調子が良くなくて









でもそれは 決して外れなかった。















朝食を食べ終えた頃―…

















自分のケータイが鳴って、



開いてみるとそこには…





















『お父さん』

























忘れかけていた存在が…





再び

頭の中で蘇る―…











一旦ケータイを閉じると、

走って自分の部屋まであがって行った…















もう1度見てみると、

そこには―





















『母さんがお前に逢いたいらしい』





















なんの感情もなく、ただそう1文かかれていた―…



















メールも久しぶりなのに

"どうしてる"の一言もなしに、











しかも、突然の内容だった―…























お母さんが…自分に…













逢いたい……?





























「――……うそ…」





























思わず 1言呟いたその時、





















「沙耶―?なんか、

大丈夫か―?」

























下で呼ばれた―。







だから











「う、うん、大丈夫」



















そう聞こえるように言って







ケータイを素早く閉じた















そして 平然と

皆のいる下に降りていった―。





















あのメールを













消さないまま





















皆の明るい声で、





私は自然と笑顔になっていた―。









―――*





23に続く☆





こんばんはパー


いやぁ、


「Share house*」


今回、


3話同時に書いちゃいましたwww


「1話1話更新されるのが楽しみだったのに。。。」


という方もいらっしゃると思います。


すみません。( TДT)ゴメンヨー


あ、もう終わんなきゃ!←


(m´・ω・`)m ゴメン…


ではでは。





北斗七星#二階堂さとみ@新垣あげぽよ、


君の笑顔でこれだけの人が笑っているのに、   一人じゃないと気づいて欲しいよ!


ちわ


今日ゎ


STM48研究生



メンバー紹介をします!





「STM48研究生とは・・・?」


STM48研究生とは、さとみ(私)がつくった


コミュニティーです。


簡単にいえば、


AKB48と同じようなもので、


研究生から


研究生ではない


本当のメンバーに


なる


というものです。





1 ひよちゃん チームS 一期生


君の笑顔でこれだけの人が笑っているのに、   一人じゃないと気づいて欲しいよ!





2 misako チームS 一期生


君の笑顔でこれだけの人が笑っているのに、   一人じゃないと気づいて欲しいよ!





3 ぁま チームS 一期生


君の笑顔でこれだけの人が笑っているのに、   一人じゃないと気づいて欲しいよ!






まだまだ少ないですが、


応援よろしくお願いしますっっ!


(さとみ(私)はメンバーではありません。)





~読者の皆様へ~


この記事を見て、


STM48研究生に


興味を持った方は


ぜひ


「STM48ファンクラブ」


に入ってください!





~入会方法~


アメーバピグで、さとみ(私)の


プロフィールを開いて、


さとみ(私)の参加している


コミュニティーの中から


「STM48ファンクラブ」


を見つけて


入部申請をする。


入会する際には、


メンバーの中でも


特に興味を持った人の


名前を書いてください。





~STM48研究生メンバーの皆様へ~


STM48研究生に入部したら、


下のことは必ず守ってください。





1 ピグでの名前、顔は絶対に変えない


2 恋愛禁止


3 退部する際は、部長(私)に報告して、了解をもらってから退部する





これだけは、必ず守ってください。





では


さよぉならぁ☆





北斗七星#二階堂さとみ@新垣あげぽよ、





君の笑顔でこれだけの人が笑っているのに、   一人じゃないと気づいて欲しいよ!





Share house*#19





「ただいま―、、、」















1人だけ家に着いた私。









































なんかだるい。





















頭痛もするし、







目眩もする。











それに



気持ち悪い。

























何か、変。







普通じゃない。

















こういう時に限って







いつも1人、。





何でだろう。





















常備していた薬を飲んでも、



この尋常じゃないだるさは治らない。



































多分、私。



























































風邪引いてる。











































































ぼうっとする。













ベットに倒れ込むと





瞼を綴じて寝た。





慎「ただいま―っ!

マイ ハウスっ!!(≧∇≦)」









ガチャ











流「うっさいねん お前は !!

近所迷惑やろ?」











慎「えぇやん別にぃ。

またお前と2人きりかい、」









流「知らんわそんなん((呆

…あ、ちゃうで竹。

沙耶居るで、ほら靴!」











慎「え??あ、本間や、。



でも何で…電気ついてへんねんやろ??」











流「沙耶―??







沙耶居る―??」











慎「沙耶「ただいまぁ」」









智「わっ、何やねんお前ら !!こんなとこ突っ立って (д)」









慎「神ちゃん!にがっき― !!\(☆o☆)/」









佑「あげぽよー↑↑」









慎「あんな、俺ら今帰ってきたところやねんけど…

沙耶靴あんのに

返事せぇへんねん」









智「は?



返事せぇへんやと?

それ、ただ寝てるだけとちゃうん??」









流「……あ、

そうかも…((笑」









佑「何言ってるんスか。

びっくりするような言い方してww」









慎「あはは((笑

ごめんごめん(>∀<)!!」









流「ん??でも…待てよ、。



沙耶って帰ってすぐ…寝るか…??

沙耶真面目やからもっと違う事するんちゃう??」







佑「本間やな。(逆に誰かさんはよう寝るわ)

じゃあ変やな」







智「言われてみれば、、。



やだ~

なんかその考え方なんかコワイ!!(>д<)」









慎「じゃあ~、、、☆







部屋、



行ってみる??^^」









佑「…えぇっ?!(°□°;)(何でそんなに嬉しそうなん??)」









智&流「行く!!」←え?











慎「行っちゃお♪^^」





慎「ちょこーと部屋覗くだけやで(∀)」









智「せ、せやな((汗」









佑「流星はよ階段上って

―」









流「ちゃう、

竹が遅いんや、竹が」









慎「さ、誰が行く??



俺―!!(∀)」









智「じゃあ勝手に行って

こいっ(;`´)」















コンコン















慎「沙耶―、?





入るでぇ―??」























ガチャ

























パタン





















流「あっ!あいつ閉めやがった(;`皿´)」







佑「どんだけ変態やねん

!!」←おい((笑



























in ホワイトルーム

















慎「沙耶―…」



















あっ 寝とる





ってかこの空間、、

めっちゃえぇ//











沙耶布団すっぽりかぶって寝とる。



本間可愛えぇなぁ、。









寝顔見よ←













無防備な時にごめん、



沙耶☆























慎「………///







……ん?…」



























ノリでほっぺ触ったけど。











やけに沙耶の顔、熱くないですか??













リンゴみたいに赤い。

ほっぺ。





それに



吐息がしんどそう。





























え?え?









まさか…



























慎「風邪……?」

































嘘っ!!





























慎「皆っ!!





沙耶、風邪や!!風邪!!



熱出しとるぞ!!」

















智「…えっ?」





























流「熱、?!」































゙ガチャ″















゙ただいまぁ☆″















゙あれ?? 皆―??″

































―――*















#20に続く☆





ちわ!!


久々に


更新でぇっす☆


ある人に


「小説書かないの?」


と言われたので^^


イヤ、


面倒くさくて


更新しなかったのもあるか 笑





今日ね、


学校で


クラス替え発表があった!!


親友と同じだったぁ!


1年生の時からずっと同じクラスで、


ついに6年間一緒だぁ!!


あ、


ちなみに


5年1組


だったょ☆





でゎでゎ


短いですが。。。


もう少し


やることがあるので


サヨナラです!


また


更新が遅くならないよう


頑張りたいと思いますっ!!





北斗七星#二階堂さとみ@新垣あげぽよ、





君の笑顔でこれだけの人が笑っているのに、   一人じゃないと気づいて欲しいよ!







Share house*#18





"沙耶をどうしたい?"



























慎「そ、そりゃあもう…

ね、?」











「「俺のもん」」











大「あ、やっぱり??д」









智「当たり前じゃ(`д´)

みんな彼氏の座狙い」









流「先着1名様やな(∀)」









佑「やな(∀)」









慎「よっしゃ、俺がとったるで―♪」









望「いや、ちゃいますね。



ってか俺が1番有利やし」









「「ナニ??(;`皿´)」」









望「沙耶と学校が一緒やから――!!!!キラーン◇」









「「しまったぁ――っ!!!

(;`д´)汗!」









ダンダンダンダンッ

(壁を叩く)笑。











望「沙耶と学校で

めっちゃ喋ってるし^д^ ((笑

俺のSchool life最高やぁ~(^o^)/」









智「畜生っ!!

俺らを中学生に戻せ

!!

即刻お前らの邪魔をする!!」







佑「神ちゃんは…無理あると思うで、?((汗」









大「こいつ(流星)の方が

大アリやろ!((爆笑」









流「(カッチィィン)(;`皿´)



しげは中学生通り越して 小学生やろ?



見た目も゙中身″も!笑。」









大「あ゙ぁ゙?!」









流「そろそろやるか??

(30センチ定規を持つ)」









佑「止めてくれ。



動物園と勘違いされてまう((汗 (´д`;)」



















ギャーギャー!































「………」





























パタン..

































動物園かと



















思いました。、笑。





次の日--*























「じゃあ行ってきます^^」







望「行ってきまーす♪」









「「行ってらっしゃいw」」













バタン

















慎「本間畜生やなぁд」









智「小瀧が羨ましい!((涙」







佑「俺卒業せぇへんどけば良かった(`3´)」









流「まぁしゃあない。「うわ、大人ぁ―」うっさい!!



俺らもぼちぼち行こか」









智「せやな、。



ほな出よ出よw」









慎「しげ1人やなぁ((笑

いつもいつも((笑」







佑「ほなしげ、



あとよろしく―(^^)」

















バタン=3



























大「慎平、



最後までムカつく奴やな、

本間に((笑」













でも1人、







本間寂しいなぁ―…











溶けてまう…←



(by 桐山照史)



















本間はいつも

皆居るからなぁ―





















動物園の煩さに













改めて感謝や、((笑































大「おしっ!



俺も大学行くかっ!!(^)







ズンドコ節唄いながら((笑」





in 学校--*























望「沙耶、次移動やで^^」







「うん、ありがと望^^」









望「教室とかの場所、

もう覚えた??」









「望のおかげで^^

助かったよ」









望「どう致しまして^^/

一緒に行こ」









「うん。^^



今頃、大毅ってさぁ、、」









望「1人や((笑



寂しいから歌でも歌ってるんとちゃうかな」









「ホントに??((笑

ウケルなぁ。



あの4人って皆高校一緒なの??」









望「えっと確か―、、、

流星さんと慎平が一緒で、

神ちゃんとがっきーが

一緒ちゃうかったかな。



神ちゃんとがっきーは、

スポーツで有名な高校なんやって」









「へぇ~!凄いんだね!



学校の時は皆バラバラって 訳かぁ~、、、」









望「せやな^^」























その頃(慎平&流星)











慎「何で俺ら

高校一緒やねんな」







流「本間やな、つくづく思うわ。あ、ノート忘れた。

ま、いいわ」







慎「また~??

お前ノート忘れて俺から貰ったん何回目や(;`´)



本間に流星は、」







流「へっきし!!「うおっ!!」…うわ、最悪や…

竹ティッシュくれ」







慎「本間に何やねん、

お前っ!!!(;`皿´)」

















その頃2(智洋&佑斗)













智「うぅおっ!ハチや!」







佑「本間や、もうそんな季節か、、。



…っ!!クマンバチや!!!」







智「え?!何処?!



ぉっ逃げろぉ――!!!」







佑「うおぉぉ――!!!」







智「せ、先生っ!

室内にハチが!!!」







佑「廊下仕方なく走りまーす!!!(д;)」













ダダダダダッ!!





































-----*







#19に続く♪゜








こんにちゎ





久しぶりでぇすッキラキラ





いろいろ忙しくてねぇ。。。←嘘つけ


はい、嘘です。


サブピグばっかり動かしてました。


はい。





v(´∀`*v)ピース





↑v(´∀`*v)ピース ぢゃねぇョ





あ、一応宣伝しときますか。





「Secret☆girls」


というブログ。





私=Secret☆girlsのMORMになりきってブログを


友達=Secret☆girlsのLiz☆になりきってブログを


書いておりまぁす





ブログ検索で


「Secret☆girls」って検索したら


出てくるはずさ。





だって、そのまま


「Secret☆girls」だし。








そして、そして。





タマ~





22歳の誕生日


オメデト。





あれ、22?21?


22だよね。


うん、22。





( ゚∀゚)・∵. グハッ!!














明日は学校休みぢゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ







好きなだけ寝れる♥←そういう問題か?




てかさ




君の笑顔でこれだけの人が笑っているのに、   一人じゃないと気づいて欲しいよ!




↑かわいすぎるだろ。





Magical Makerと同じだけど




かわいすぎるだろ。




君の笑顔でこれだけの人が笑っているのに、   一人じゃないと気づいて欲しいよ!

君の笑顔でこれだけの人が笑っているのに、   一人じゃないと気づいて欲しいよ!




顔でかい。

けど、カワイイ。

歌上手い。

カワイイ。

カワイイ。

カワイイ。

けど五関様のほうが好き。←




うに







ミギャ。







もう

君の笑顔でこれだけの人が笑っているのに、   一人じゃないと気づいて欲しいよ!

しなくてゎならないお時間でございますよ。







でゎ、最後にコチラ。




















つって画像はでませんよぉ。







はぃ、でゎぁ




君の笑顔でこれだけの人が笑っているのに、   一人じゃないと気づいて欲しいよ!




北斗七星#二階堂さとみ@新垣あげぽよ、




こんばんゎぁ 





さとみだょ音符





今日ゎ、さとみの誕生日!!





ウッソォ~ なぁんて思ってるかもしれないけど





ほんとダョ。





10歳になったの~





おばあちゃんに一万円もらったから、日曜日になんか買うんだ。





何かうか分かんないけどね~





お母さん、セイコマでパートしてるんだけど、高校生の◯◯ちゃんって言う子が、





「今日、娘さんが誕生日って言ってましたよね?


よかったら、コレあげてください~!」





って、クッキーくれたの♥





超美味しかった!!





その◯◯ちゃんね、おバカらしいんだけど、カワイイし、良い子なんだってぇ





さとみより年上のこと良い子って言っちゃったョ笑


さとみより年上のことおバカって言っちゃったョ笑











う~ん、もう書くこと無いなぁ。。。








2回連続小説休みでゴメンねぇ








もうオフロはいろッ





君の笑顔でこれだけの人が笑っているのに、   一人じゃないと気づいて欲しいよ!





北斗七星#二階堂さとみ@新垣あげぽよ、