最期ゆっくりゆっくり。息がおちつき。二代目キンクマチビちゃんとお別れしました。最期の最期まで、声をかけたら必死で上を見てくれた。短命とはいえ、全うしてくれた。命の大切さ。命を預かる重み。どんな命も、産まれた瞬間から死へ歩みはじめている。たかが、、、と考えるか、されど、、、と考えるか。やっぱ、辛いな