お昼からのチャートです。
14時過ぎまでの2時間ちょっと
例のごとく青線が勝ち、赤線が負けです。
ドル円1通貨のみで午前8時から6時間で7勝2敗
チャンス数にすると1時間に1回ちょっとでしょうか。
このくらいのチャンス数がロジック1の特徴でそう多くはないですがチャンス数の多いロジック2よりはフィルターがかかるぶん安全運転といえます。
この画像の中でTYS4の典型的な勢いづくポイントでのエントリーができていますので次回の記事にてご紹介します。
お昼からのチャートです。
14時過ぎまでの2時間ちょっと
例のごとく青線が勝ち、赤線が負けです。
ドル円1通貨のみで午前8時から6時間で7勝2敗
チャンス数にすると1時間に1回ちょっとでしょうか。
このくらいのチャンス数がロジック1の特徴でそう多くはないですがチャンス数の多いロジック2よりはフィルターがかかるぶん安全運転といえます。
この画像の中でTYS4の典型的な勢いづくポイントでのエントリーができていますので次回の記事にてご紹介します。
今日もバタバタしていまして1通貨のみの監視です。
ドル円午前8時から午後12時までです。
そもそもエントリーポイントでないところはシグナルがでてももちろんスルー
先のブログで紹介したスルーポイントも加味してこんな感じです。
青→勝ち、赤→負け
4勝1敗
やはりロジック1はエントリー抑え気味なぶん勝率は安定しています。
複数通貨監視も全然できるシンプルさなので慣れてきたら複数通貨を監視してチャンスを増やしていただければ。
今回はエントリー条件を一応みたしているのですがスルーすべきポイントの紹介です。
画像をご覧ください。
がっつりと負けていますね。
ずばり「前足より極端に長い陰線陽線は避ける」です。
大陽線、大陰線ってやつですね。
TYS4は相場の勢いづくポイントに乗っかろうというロジックです。
こういう場合は勢いをすでに使い果たしてしまっている場合があります。
スルーが賢明です。
このポイントなどきれいに取れていますね。
違いは一目瞭然だと思います。
今日はTYS4のロジック1を紹介しますね。
エントリーポイントはロジック2について抑え気味です。
といっても余り少なすぎるのもあれなんで、今朝アップデートしました。
ご購入者の皆様には通知がいってることと思います。
さてこのロジック1はロジック2に比べフィルターを複数かけているので攻めのトレードというよりかは
あくまで安定運用といった感じのロジックになります。
ドル円、午前8時から12時までの4時間で5勝1敗。
1通貨でこのチャンス数ならば全然いいと思います。
今回のTYS4には初期購入特典としてサインツールをプレゼントしています。
このサインツールも本ロジック同様相場の勢いづくポイントに出るように設計しています。
基本無裁量でもあるていど勝ち越すことができるのでこれ単体でも販売できるほどのクオリティなのですが1つだけ難点があります。
過去のチャートにサインが出ることがあります。
このような仕様のインジケーターは結構あって複雑な計算式を使用しているので良いポイントでシグナルを出すにはどうしても仕方のないことでした。
そのあたりの使用感もあり今回は特別に特典としてお渡しすることとなりました。
画像がその特典サインになります。
白の縦線の箇所からチャートを監視し、約40分、4通貨監視、3分トレードで
青が勝ち赤が負けとなっています。
1日のトレードがこれで完結してもいいくらいですね。