マニュアルにも記載していますが

 

決して手を出してほしくないところをブログでも紹介します。

 

今ちょうどチャートがそのポイントでしたので。

 

 

はい。

 

FXの一定年数以上経験されているかたはパッと見ただけで2本のピンクの横線が引けると思います。

上がレジスタンスラインで下がサポートラインですね。

 

このレジサポラインの間でレンジを形成している例です。

 

このTYS2018は一方的に動いたあとの反発狙い、または強いトレンド中に乗っかっていくロジックです。

 

こういう相場はやはり裁量で避ける必要があります。

 

 

fx-onから購入

 

ダウンロードマーケットより購入

一時期TYS2018を販売停止にしておりました。

 

インジケーターの修正を施すためです。

 

現在は再販しております。

 

またダウンロードマーケットの審査も無事に通過いたしましたので2サイトから購入可能です。

 

さて本日の朝からのドル円チャートですが。

 

 

 

基本ルールですと2時間ちょっとで4勝1敗。

 

線は引いておりませんが応用ルールを適用すると6勝1敗になります。

 

 

fx-onから購入

 

ダウンロードマーケットより購入

ブログなかなか更新せずにすみません。

 

それでも新しい読者の方が増えて大変ありがたいことです。

 

で、これまで沈黙して何をしてたかっていうと

 

日々のトレード+新しいロジックの研究、検証をしていました。

 

そこで今回開発したのが名付けてTYS2018

 

これまでと比べ派手さはないか一番安定したロジックになっていると思います。

 

そしてそして、正直どうなるか不安で仕方ないのですが

 

初代TYSの時に好評だったディスカッション掲示板を様子見しながら再開することにしました。

 

そういう意味でも大注目間違いなし?のツールとなっています。

 

現在はfxonの販売は開始し、ダウンロードマーケットは審査中でございます。

 

皆さまよろしくご検討ください。

fx-onから購入

 

ダウンロードマーケットより購入

 

今回も勝ちやすいポイントの解説をいたします。

 

上の画像ですが根拠は2つございます。

 

1つはこれまで何度か説明させていただいておりますレジサポですね。

 

上記はレジスタンスラインを越えたあたりでちょうどシグナルが2つ点灯しました。

 

ストキャスもいい感じです。

 

仮にこれがローの下矢印で条件がそろった場合、皆さんはエントリーされますか?

 

NOですよね。

 

高値安値を切り上げていっている上昇トレンドです。

 

ダウ理論、FXやバイナリーをやっている方ならば必ず知っていることだと思います。

 

ダウ理論を意識するとより明確なポイントが浮かび上がってくることでしょう。

 

やはりどのロジックもそうですがトレンドに逆らったエントリーは分が悪いです。

 

固いポイントしかエントリーしない。

 

他は我慢。

 

無駄なエントリーをしてしまうと勝率は落ち資金を溶かしてしまいます。

 

分からない時はエントリーしない。

 

そうすれば資金が減ることはありません。

 

メンタル的には基本中の基本でかつ非常に重要なことです。

 

参考になれば幸いです。

 

 

fx-onから購入

 

ダウンロードマーケットより購入