■ 全米ビルボード・シングルチャート TOP20 11/2付け

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1 7週連続№1
左右矢印One More Night
マルーン5

ちょっとダークでレゲエ色の強いエッジの利いたポップソングです。


2 左右矢印 Gangnam Style
サイ (PSY)



3左右矢印 Some Nights
ファン

パワーポップとアフロビートの強さを持つインディーポップソングです。
メロディに湧き上がるコーラス、ヴォーカルの声に引き込まれます


4 アップ Die Young
ケシャ

ノリのいいクラブミュージックです!


5 アップ Diamonds
リアーナ

ミドルテンポで深みのあるサウンドは美しく心に染みてきます。


6 左右矢印As Long As You Love Me
ジャスティン・ビーバー ft.ビッグ・ショーン

アメリカのラッパー、ビッグショーンがフィーチャーリングの参加をしています。


7 アップ Locked Out Of Heaven
ブルーノ・マーズ

2011年のシングル世界売上1位2位を独占し、
グラミー賞2年連続6部門ノミネートを果たした ハワイ出身のシンガー、ブルーノ・マーズの2枚目となるスタジオアルバムアンオーソドックス・ジュークボックス(Unorthodox Jukebox)
からの先行リード・シングル曲です


8 ダウン Too Close
アレックス・クレア

2012年3月、マイクロソフトの広告"Internet Explorer 9"のサウンドトラックになりました。


9 左右矢印 Let Me Love You (Until You Learn to Love Yourself)
ニーヨ

リズミカルなメロディに甘くナチュラルなヴォーカルは健在です!


10アップ Don't Wake Me Up
クリス・ブラウン

今の季節にピッタリな爽やかなダンスポップチューンです!


11ダウン We Are Never Ever Getting Back Together
テイラー・スウィフト

繊細な歌詞とは裏腹にメロディはポップ・ソングに仕上がっています。

12 ダウン Blow Me (One Last Kiss)
ピンク

ピンクにとっては久しぶりのシングル曲ですが、
洋楽誌などでは早くも高い評価が得られており、この夏、注目が集まる一曲となりそうです。

13 ダウン Good Time
アウル・シティー & カーリー・レイ・ジェプセン

夏にぴったりなハッピー・ソングです。

14 アップ Home
フィリップ・フィリップス

『アメリカン・アイドル・シーズン11』で2012年5月23日に優勝したフィリップ・フィリップスのデビュー・スタジオアルバムWorld from the Side of the Moon (ワールド・フロム・ザ・サイド・オフ・ザ・ムーン) からのデビュ・シングル曲です。

15 アップ I Cry
フロー・ライダー

歌詞の一部に触れている、想い出のある沖縄のファンや
地震で被災に遭った方々の思いに触れるなど...
フロー・ライダーの日本の思いが伝わり、グッと胸にこみ上げてくる曲でもあります。

16アップ Clique
カニエ・ウェスト/ジェイ・Z/ビック・ショーン

17 ダウン Lights
エリー・ゴールディング

可愛らしい声にエレクトロ・ポップを乗せた曲はどこか懐かしさも感じます。

18NEWアップ Adorn
ミゲル

19NEWアップ Ho Hey
ザ・ルミニアーズ

20 ダウン Everybody Talks
ネオン・トゥリーズ

レトロっぽいところがかえって新鮮さを感じさせます。