続・いろいろありますなぁ・・・
みなさんこんにちは。
今日の午前中は献血車の仕事だったんですが,なんと献血にきたのが二人きり・・・
おかげで午前中ぐっすり眠れたがっちり勉強できたtysonです。
で,三次会。
A'さんとMさんが
「Aさんがいなくなったら,うちの病院の手術室はどうなっちゃうか解らない」
といったような話をし始めました。
たしかに,昨日も書いたようにAさんは実力派だし,
A'さんやMさん他,多くの看護師さんたちを育ててきたプリセプター(指導係のこと)でもあります。
でも,その時の話は単にそういう話だけではなかったみたい。
昨年,手術室の係長になったWさんの仕事ぶりが・・・
今ひとつというか・・・
本来,手術中,外回りの看護師さんは,
昨日も書いたように,
麻酔科医のサポートをしたり,
術野をみて手術の流れを把握し,
必要な薬や器具を用意したり・・・と,結構(かなり)忙しいんですが,
その係長は今ひとつフットワークが悪い・・・ということらしいです。
で,
係長がそんな調子だから,若手みんながだらけてしまっている・・・と。
で,
そういう「だらけ派」が手術室に蔓延して,
仕事をきちんとこなそうとしている人たちとの間で溝ができてしまっている・・・と。
・・・
うーん,やっぱし見えないところでいろいろあるんすね。
厳密に考えれば,一方の話しか聞かずに判断するのは危険ですが。
でも,私自身が手術室に入ったときのことを考えると,
彼女達の言うことは恐らく理にかなうことなのだと思います。
それに,彼女達は笑顔を絶やさないように努力しているので,
それだけで私は彼女たちを信じます!!
そもそも,W係長つったら,
何が気に入らないのか,
話しかけても「はぁぁ~?」みたいな顔でしかしゃべってこないし。
で,
私が言いたいのはですね,
看護師さん達は
看護技術うんぬんと目を三角にするのではなく
「笑顔を忘れないで欲しい」
ということです。
それに「笑顔」だって立派な看護技術でしょう?
てか,人間同士コミュニケーションをとる大事な要素じゃないですか。
そういう私も,笑顔を忘れないようにしたいものです。
なんか尻切れトンボな文章ですが・・・
この話はこれでおしまい。
駄文に付き合ってくださってありがとうございましたm(__)m
いろいろありますなぁ
みなさんこんにちは。眠り病にかかったように眠気が抜けないtysonです。
昨日は早めに寝たのになー・・・
もう3日前の話ですが,金曜日に行われた手術室の送別会の話を一つ。
この3月で結婚し,旦那さんの仕事先である仙台は石巻の病院に転職する看護師Aさんと,異動で手術室を離れるS師長,外科レジデントN先生,大学からたすきがけで研修に来ていた初期研修医O先生とM先生計5人を送る会でした。
特に看護師のAさんはベテランで,ナースの鏡みたいな人でした・・・
それは手術室の看護師として
機械出し(執刀医にメスやらペアンやら手術器具を出すこと)やら
外回り(手術中の患者さんに投与する点滴や薬を用意したり,麻酔科医をサポートしたりすること)
の技術があるというだけでなく,何をしでかすかわからん研修医にも「笑顔で」指導してくれたからです。
思い出深いのは,去年4月にこの病院に来た手の頃の話。
私は最初の一ヶ月,脳神経外科に所属して救命救急を学んでいました。
で,なんつーか,仕事の流れがまださっぱり解らない時期で,
おまけに脳外科のドクター達は研修医のことなんぞ気にかける人たちではないので∑(TДTlll),
どのタイミングでメシを食えばいいかなんてわかんない訳です。
んで,ある日,
朝飯を食べそびれて,そのまま脳外のロングオペにかり出され,
とーぜん昼飯も食えずにいたら,
手術室で低血糖発作起こしちゃったんですよねー∑(TДTlll)
手足が震えて冷や汗かいて・・・
まさにガクガクブルブル状態。
それをAさんはいちはやく発見し,助けてもらった思い出があります。
その後も,院内急変時の蘇生チームで一緒になったり,
病院のサッカー部で呑みにいったりと,短い間でしたがいろんなことを教えてもらいました。
で,一次会,二次会と終わり,みんなばらけてそろそろかえっかーという気分になっていたところ,
そのAさんと,同じく手術室看護師A'さん,Mさんの3人に誘われ,4人で三次会へと行ったんですけど・・・
続きはまた明日・・・f(^^;)
なんだかな
みなさんこんばんは。今日も研修先の病院のスポークスマンとしてウブな学生をたぶらかしに研修説明をしてきたtysonです。
こないだの金曜の夜は手術室の送別会で,
今日も研修病院説明会で,
ネタには困っていないのですが,
うーん・・・
いまひとつ筆?が進まない・・・
こんな時は寝るに限りますな。(えええっ?)
すんません,てなわけで寝ます・・・
あうう・・・m(_ _;)m