こんにちは
船井屋本舗の辻です
お問合せを多数いただきますため
ソマヴェディック
「メディック・ウルトラ」と
「メディックスカイ 5G」の違いについて
お伝えさせていただきます。
※ソマヴェディック「メディックスカイ5G」は現在メーカー在庫切れです。
次回、入荷は4月上旬を予定しておりますが、
大変人気商品の為、ご予約を受付けいたします。
※船井屋本舗でソマヴェディック
「メディック・ウルトラ」「メディックスカイ5G」を
お求めいただきました方に
持ち歩き用ソマヴェディック「ポータブル」(6,930円)を
プレゼントさせていただきます。
詳細はこちら★☆★

■ソマヴェディック「メディック・ウルトラ」と「メディックスカイ 5G」について

ソマヴェディック
「メディックウルトラ」
直径 14.5cm×高さ 8cm/850g

ソマヴェディック
「メディックスカイ5G」
直径 14.5cm×高さ 8cm/950g
「メディック・ウルトラ」と「メディックスカイ 5G」の基本性能はほぼ同じです
①オパシックストレス
②フリーラジカル
③ウィルス、細菌
④カビ、寄生虫
⑤環境エネルギー
⑥サイコソマチック・霊障
⑦電磁波
■「メディック・ウルトラ」と「メディックスカイ 5G」の違い

「メディック・ウルトラ」は、ソマヴェディックの機能をすべて盛り込み最も汎用性が広い最上機種です。「メディック・ウルトラ」は「メディックスカイ 5G」にはない“水の活性化機能”があります。
「メディック・ウルトラ」は、ご家庭や多くの人が出入りする場所、数世代の方達がご同居されている建物、水の質を高めたい方、水による健康法を実践されている方、衛生面に配慮したい方、水を提供される機会の多い方におすすめです。
また「メディック・ウルトラ」は本体が擦りガラスでLEDライトの灯りが外に漏れるため、暗い部屋でお休みになりたい方や、光に敏感な方は、寝室以外に置くか、カバーをかけたりするのがおすすめです。
「メディックスカイ 5G」 は、電磁波対策に特化したモデルであり、電磁波が強い、または電磁波が飛び交っている場所に置くのがおすすめです。
「メディック・ウルトラ」も電磁波による体内の酸化物質を軽減できますが、電磁波による体内ダメージを軽減する効果においては、「メディックスカイ 5G」は「メディック・ウルトラ」 と比べて“1.5 倍の処理能力”があります。
※ただし、水の活性化機能はありません。
「メディックスカイ 5G」 は、近くに送電線や送電所、大きなアンテナがある場所にお住まいの方、
電子機器に囲まれた仕事場、電子機器を多く使う方、電磁波過敏症の方、住宅などが密集してWi-Fiルーターやスマートメーターなどが多く電磁波が多い所にお住まいの方、空間に対して電子機器が多い場所(具体的には、ゲーム機やモニターが多い、音楽や映像編集が趣味で編集機器が多く置かれている、
小さなお部屋に電化製品・電子機器が密集している、サロンやクリニックでも施術用電子機器が多いなど)第五世代通信システム(5G)が導入されてから体調が思わしくない方、フリーWi-Fi のお店や、住居がそういったお店の近くある方におすすめです。
「メディックスカイ 5G」は内側が“銀でコーティング”されているので、光が漏れにくく、「メディック・ウルトラ」よりも眩しくないので、落ち着いた灯りがお好みの方にはこちらがおすすめです。
「メディックスカイ 5G」は女性に人気があります。
そして、実証できない効果ではありますが、イワンとイワンの知人サイキック達によれば、「メディックスカイ 5G」 は、第八チャクラ・松果体を刺激するため、高次の意識と繋がりやすくなるそうです。
ソマヴェディックは、お互いが干渉しあって効果が弱まったり、悪影響が出たりすることはないので、数台お使いいただいても問題ありません。
■比較表
|
効果項目 |
メディック・ウルトラ |
メディックスカイ5G |
|
ジオパシフィックストレス |
★★★ |
★★★ |
|
フリーラジカル |
★★★ |
★★★ |
|
ウィルス・細菌 |
★★★ |
★★★ |
|
カビ・寄生虫 |
★★★ |
★★★ |
|
環境エネルギー |
★★★ |
★★★ |
|
サイコソマチック・霊障 |
★★★ |
★★★ |
|
電磁波 |
★★★ |
★★★★ |
|
水の活性化 |
★★★ |
なし |
※効果レベル 標準・・・★ 普通・・・★★ 髙い・・・★★★
■メディックスカイの構造

■電磁波とは
電磁波とは、『電界』と「磁界」が互いに垂直な方向に振動しながら空間や物質中を伝わっていく波長のことで、波長の長さにより、ガンマ線、X線、紫外線、可視光線、赤外線、ミリ波、マイクロ波、デシメートル波(UHF)、超短波(VHF)などに区分されています。
そして、電磁波には、「電場」と「磁場」の2種類あります。
「電場」は、体の表面を覆って誘導電流を作り出し、自律神経や皮膚表面に影響を及ぼす といわれています。「磁場」は、すべての物質を通り抜けて電磁誘導により熱変化を起こし、遺伝子損傷や内臓疾患、発がん作用があると指摘されています。
日本ではほとんど報道されませんが、2000 年代に入ってから携帯電話基地局周辺では、不眠や頭痛、耳鳴り、めまい、吐き気などの体調不良を訴える人が明らかに多いことが、フランス、ドイツ、スペイン、ポーランド、イラン、エジプトなど各国の疫学調査で報告されていますし、世界保健機関(WHO)でさまざまな物質の発がん性を調べる関連機関である国際がん研究機関(IARC)が、2011年に無線周波数電磁場(携帯電話、スマートフォン、Wi-Fi、スマートメーター、テレビ、ラジオ、レーダーなど に使われる帯域の電磁場)を「発ガン性の可能性がある」と認めています。
さらに、インターネットは、より早く大容量のデータ通信がおこなえるよう Wi-Fi(無線LANネットワーク)の普及により便利になりました。この Wi-Fi の電波は、2.4GHzという高周波を使っています。2.4GHzの電波に近い周波数のものが電子レンジです。電子レンジは2.45GHzの電磁波で熱調理しているので、Wi-Fi の電波が飛び交う中にいる 状態というのは、電子レンジの中にいるのと似た状態なのです。
■電磁波の健康影響とは
これらの電磁波に被曝すると、酸化ストレス、DNA 損傷、免疫異常、自律神経系の異常、ホルモンの異常、心臓血管系の障害、認識機能の異常、神経側索硬化症(ALS)などの神経変性疾患、脳腫瘍などのガン、流産の増加、精子数の減少など生殖機能障害につながると指摘されています。
近年、発達障害との関連性を指摘する研究結果が増えており、デンマークの妊婦と子どもを対象にした追跡調査では、妊娠中と出産後に母親が携帯電話を使うと、子どもが 7 歳になった時点で発達障害を発症するリスクが 1.5 倍高いと報告されています。また、妊娠中に携帯電話を1日に7回以上使うと、子どもが偏頭痛になるリスクは 1.89 倍高くなるという研究結果もあります。
日本では認められていませんが、「電磁波過敏症」という新しい病気も携帯電話の普及とともに世界中で増えています。
電磁波過敏症を発症して家電製品や送電線、Wi-Fi や携帯電話などの電磁波に被曝すると、頭痛、極度の疲労感、めまい、目が焼けるような感覚、血圧の異常、耳鳴り、耳への圧迫感、動悸、吐き気、集中困難、記憶力の低下、多動、イライラ、不安感などさまざまな症状が起き、電磁波発生源から離れれば症状は収まり、近づくと再発するという特徴があります。
現代社会では、学校や職場、スーパーや病院、交通機関など、いたるところに Wi-Fi が設置されているので、一度発症すると日常生活に大きな支障が出てしまうのです。
ドイツやスウェーデンでは人口の約9%、イギリスでは約11%、台湾とオーストリアでは 13.3%が電磁波過敏症を発症していると報告されています。 日本では 3.5〜5.7%が電磁波過敏症を発症しており、その約 80%は化学物質過敏症も併発しているとのことです。ただし、日本では電磁波過敏症という症状や病名は正式に認められていないため、実際はこれよりもかなり多いと考えられています。
■第5世代移動通信システム(5G)のリスク
2019年夏以降、各携帯電話会社は第5世代移動通信システム(5G)の運用を順次開始し、現在の第4世代移動通信システム(4G)よりも、さらに短時間で大容量のデータを送受信できるようになります。5Gでは2時間の映画がたった3秒でダウンロードできるほど速くなります。
5Gの通信速度はタイムラグが非常に少ないので、離れた場所にある工事車両の遠隔操作や、車の自動運転に利用できるなど、今後の利便性が期待され、PRされていますが、その裏には様々な問題が潜んでいたのです。

5Gは、今まで使われてこなかった28GHz帯という非常に高い周波数帯を使うことや、通信方式の変化によって被曝量が劇的に増加し、環境や人体に深刻な影響を与えると懸念されています。
無線周波数電磁波のうち 30〜300GHzをミリ波、20〜30GHzを準ミリ波とも呼び、28GHz は準ミリ波にあたります。周波数は、高くなるほどエネルギーが強くなる性質があり、米軍は95GHzのミリ波を暴徒 鎮圧用兵器として使用しています。 ミリ波を使った動物実験では、白内障などの目の異常が確認されていますし、ヒトの細胞を使った実験では遺伝子発現の変化、細胞膜機能の変化などが確認され、特に子どもへの悪影響が懸念されています。
人間や動物への影響が報告されている電磁波が、5Gになると携帯電話基地局の数が大幅に増加し通信方式も変わります。
5G では28GHz帯を使いますが、電磁波は周波数が高くなるほど波長が短くなり、建物などの障害物の影響を受けやすくなるため、到達範囲が狭くなるため、5Gでは「マクロセル」と呼ばれる広い範囲の通信には従来の4Gを使い、高い周波数帯を利用する「スモールセル」では約100mごとに基地局を設置することになるのです。
日本では信号機や街灯、マンホールに基地局が設置される予定です。マンホール型基地局は、道路の地下70cmに基地局を埋設し、樹脂製のマンホール蓋で覆うもので、アンテナから地表までの距離はわずか10cmしかありません。
5Gが始まれば、歩行者や周辺住民は街灯や信号機、マンホールなどから発生する電磁波に近距離で被曝することになるのですが、マンホール型基地局のように地下に設置される場合は従来の基地局規制条例では規制できないため、特に電磁波の影響を受けやすい妊婦(胎児)や子ども、高齢者、電磁波過敏症発症者への危険は増すことになると懸念されています。
最近の調査で、エルサレムのヘブライ大学は、「人間の皮膚が5G放射の一種の受容体として作用し、アンテナのように引き込むことを発見した」と発表しています。また、アメリカ小児科学会をはじめ約190人の医師や研究者も「5Gの電磁波の健康影響は重大で、数千件に及ぶ論文で立証されている」として5G導入に反対する声明を出しています。
このように、私たちの生活環境はすでにさまざまな無線周波数電磁波で溢れ、便利になる一方で、気づかないうちに心身の健康面で大きな影響を受けています。
日本ではメリットばかりが伝えられている5Gですが、海外諸国では5Gの安全性に疑問の声が多く挙げられているほか、住民訴訟が相次いでおり、5Gの導入を見送る決定をした自治体も数多く見受けられます。ですが、この流れは止められないでしょうから、私たちは“自分の身は自分で守るしかない”のです。