2013/2月~
食べ歩きメモ 始めました、とてもシンプルな内容です
ブログテーマ「食べ歩きメモ」
※感想・レビューは有りませんが 個人的に印象が悪い店はメモしません(^_^)
【お勧めリンク集】
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お勧め?の 過去記事です
FMひたち 土曜日の昼は腹ぺこキッズ【パーソナリティ 河合優】
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お前もか!

と
は
い
え
まっ ここは
去年
イッペイちゃん で
学習した範囲内さ♪
だが
しかーーし!?
なんだ 君は!

もう 何が何やら と っ
見かけた時は思ったが
コロッケの衣だって
もともとパン粉、、
揚げパンにチョコと思えば
いや (ヾノ・∀・`)無理だ
※あくまで個人の感想です!
そして それでも 子供の頃に
数える位ですが
『ぼためし』は 何度か食べた事がある
参考写真

あま、これは上品なバージョン
観たこと有るし 一度 だぶ 大人の時に
懐かし半分で この形式(お弁当)の食べたことも有ります
意外と 食べれました
家庭なんかだと
お碗にゴハン盛って、その上にバージョンも普通に有りますが
子供の頃 おやつ 感覚で食べた記憶
正月とかに帰省すると
じいちゃん&ばぁちゃん が
きな粉餅とか 餡ころ餅とか
お盆休みは
オハギとか オハギとか
時々 ゴマオハギとか
盆も正月も 山盛り出すから
喜んで パクパクと バカみたいに
食べるじゃないですか
(昭和のガキ)
その結果 余りのオハギを お碗で小分けにしたり
まあ お昼か 何かに
おばぁちゃん が 餡を、ゴハンに乗せたりして
出してきたり ソレを
食べたり 普通だったのかも しれない
改めて
子供の頃の記憶を
今 考察すると
祖父母は 県北でも 昔は 特殊な地域で
暮らし 俗称「もとやま」にて
いわゆる日立の 一本杉 付近で
当時は有名人 プールの管理人
その 1画にある 管理人小屋に住んでいた
(今風に言えば2Kくらいの借家)
まあ 俺が 小学低学年くらいまで
住んでいたと記憶してるが
寝泊りもした
隣には スーパーもあり 街の真ん中には 毎晩賑わう 銭湯もあった
まだその地域では風呂が各家庭に無いのは 今 思うと チョット珍しかったかも
まあ 言っても 山の上の街 そんあ 感じだったのかな
プールといえば 夏場は近所の子供達で 賑わってた
その後 母方の兄弟が 「もとやま」を出たのに
併せて 小木津へ宅を移す、、、
俺が生まれた頃か その前は
鉱山にて、黒いダイヤモンド成る石炭
その頃石炭を掘ってたのか 道具は 祖父宅や
俺の家にも 液体バッテリーの電池とか有った
その頃は 日立ドリームを 夢見た
様々な土地からの 人工(日雇い) 出稼ぎ 集団就職 その他
人が集まっていたのだろうと 推測する
父は その 鉱山に 就するも
新人歓迎だか 入社式で 「今 ここには まだまだ 10年分の石炭が有ると 確認されている 将来は明るい」
みたいな話を 訓示で聞いて この 一部分で 逆に
ここには 俺の10年後の未来は無いと 考え 結婚を きに上京(東京)した
と 帰省中などに 聞いていた
まあ 様々な 人達と 様々な それが あった 文化が 有った
とくしゅな 地域 それが 日立鉱山だったのかもしれない
さて 話しは 餡とゴハンに 戻り 弁明?
オハギ だよ オハギだと思って
オハギを ちょっと手抜きで
つい お碗に 盛っちゃったやつ
そうそう
イメージは 銀魂の銀時が 食べてる
宇治金時丼 みたいな、、
あぁぁぁ そう思うと
無理 (ヾノ・∀・`)無理
※わかります貴方の感想と考え。
『ぼためし』=または あんこゴハン
茨城の裏ソウルフードのヒトツである
県西がメインと言われているが
主に 御悔やみ 彼岸などに出る 1品
ただ 普段から
お惣菜コーナーに 常備品として置いてある場合もあるので
縁起が、悪いイメージはない
県内には 県西の風習を知らず
俺の様に食べた事が、ある人が以外と居る。
余談ですが !!!
茨城の大半の家庭では
大学芋は オカズ(惣菜)です
オヤツ(菓子)ではありません!
痴漢 保険が 出たんだってよ
これは 痴漢された側ではなく 痴漢 容疑を掛けられた
側に 弁護士を付ける内容らしい
何処で呼ぶのか 呼べるのか 解りませんが
弁護士が付いても 駅室から 出たら=警察 に行くと
終わりです
(南の帝王 参照)
都心は 電車乗るのも 命がけですか?
昔 「ゴールデンボール」なる
ボーリングをテーマにした 面白いドラマで
なぜか 通勤シーンでは
痴漢と疑われないように 手を 上に挙げてるとか
行く行く 恋仲に落ちる 相手の 旦那さんと そうと知らず
顔なじみに成る
駅で 同じ 電車に乗る 会話が 面白かったが
客観的に観て 大変だなぁぁ とか思ってたけど
そこで 思い出したのは
自分の エピソード
高校生の頃、 自転車通学・ 冬季だけ 電車通学してた
俺でも いわゆる 逆痴漢を2度ほど 受けた
1回目だけ せきららに言うと あちこち触さわられ
「この後 学校休んで いいことしない?」と まあ 誘われたカタチ
痴漢と 言うより 物色かな 当時チョット 冒険心があれば 行ったかも
まあまあ 綺麗な人だった 記憶はあるが 無言で 逃げました
ようは 俺には
女性の痴漢も 居ますよ~ っ 話
まあ 痴漢側が 女性の場合は 逆に 男が痴漢 呼ばわり されるのだろうが