騎士X -Knight X - ( 旧 Knight A- 騎士A - ) 歌詞パート分け 置き場 -25ページ目
ヒカリユメ
作詞:れるりり
作曲:れるりり
歌:KnightA-騎士A-
💚しゆん 💛そうま 💖てると
❤ばぁう 💙まひと 💜ゆきむら。
2人以上 全員
💛シャツが後ろ前なことに
夕方まで気付かなかったり
💚野良猫を見つけたらすぐに
近付いて対話を試みたり
💖何も考えてないようで
言い出したら聞かなくて
💙いつも振り回されてばっかり
💜抜けているとこが多いけど
夢中な姿が眩しくて
❤そんな君に心奪われてしまったんだ
💙💖❤わらしべ長者になりたいと
君はまたそんなめちゃくちゃを言って
💜💚💛だけどそこが好きだ たまらなく好きだ
君となら見つけられそうな気がする
ヒカリユメのしっぽを捕まえにいこう
💛道を聞かれやすいくせに
恐ろしく方向音痴だったり
💚ラーメンを食べるときに
上手に啜ることができなかったり
💖ナゾな部分が多すぎて
口より先に手が動いて
💙いつも冷や汗かいてばっかり
💜自分のことはニの次で
だけど果てしなく不器用で
❤そんな君をぎゅっと抱きしめてしまいたいんだ
💜💚💛宇宙飛行士になりたいと
無邪気な顔してまためちゃくちゃを言って
💙💖❤だけどそこが好きだ 誰よりも好きだ
君となら見つけられそうな気がする
キラリユメのかけら探しに行こうよ
〜間奏〜
💛💚からっぽだったこの心は
💙💜いつの間にか満たされてた
❤💖探してた大事なものはすぐ
目の前にあったんだ
タイムマシンに乗りたいと
相も変わらず君はめちゃくちゃを言ってる
だけどそこが好きだ たまらなく好きだ
君とならきっと大丈夫な気がする
ヒカリユメのしっぽを捕まえにいこう
(ぱっぱら ぱっぱら ぱっぱら ぱっぱぱーららら
ぱっぱら ぱっぱら ぱっららららら〜)
そんな君が死んだ 交通事故だった
今すぐ僕もそっちへ行くよ 待ってて
フラジール
作詞:ぬゆり
作曲:ぬゆり
歌:KnightA-騎士A-
💚しゆん 💛そうま 💖てるとくん
❤ばぁう 💙まひとくん。 💜ゆきむら。
2人以上 全員
💚くしゃくしゃになった 診察券を持って
簡単な想像に日々を使っている
💖単調な風景に ふと眠くなって
回送列車に揺られ動いている
💜看板の照明が 後ろめたくなって
目を落とした先で笑っていた
💙通りを抜けて 路地裏の方で
屈託もなく笑っていた
❤映画の上映はとうに終わっている
叱責の記録がやけに響くから
💛できれば遠くに行かないでくれ
出来るなら痛くしないで
💖❤💛構わないで 離れていて
軋轢にきゅっと目をつむって
💙💜💚報わないで 話をして
窓越しにじっと目を合わせて
💙💚退廃に暮れた 劇場の角で
眠らなかったはずが眠っている
💛💖アラベスクには 触れなかったんだ
火がついたように街が光った
💜❤無頓着なあの子が 傘を差したら
それで救われるくらい単純でしょ
💜💛❤左手の指輪
💙💚💖右手に隠して
戸惑ってるふうにしてた
捜さないで いつの間にか
消えたことに気づく距離ならば
許さないで 最初だけは
悲しくもないはずにしたくて
〜間奏〜
構わないで 離れていて
軋轢にきゅっと目をつむって
報わないで 話をして
窓越しにじっと目を合わせて
眠らないで 言葉にして
照らした光に目を細めて
笑わないで 君に咲いた
執着よ、僕を飲み込んでくれ
フィクサー
作詞:ぬゆり
作曲:ぬゆり
歌:KnightA-騎士A-
💚しゆん 💛そうま 💖てるとくん
❤ばぁう 💙まひとくん。 💜ゆきむら。
2人以上 全員
💜今日までの記憶の
全部を消してしまう時まで眠れない
❤あしたから生きていく
自分の身代わりが欲しくて堪らない
💚大丈夫と言わせて
後から君のせいにさせてはくれないか
💛今更意味ないから
後から君のせいにさせてはくれないか
💛出来ない約束を
💙とうとうと溢れる
一言一言ばかりに 脳を奪われるくらい
💖意味を成せない 何も出来ない
💜見えない ❤逃げたい
💚飛びたい 💛やめたい 💙逸らせない
💖だから
💛❤沈め 沈め
💜💚這い上がれないほどまで
💙💖飽きるまで
💙💖落とせ 落とせ
救い垂らす時まで
💜💛嘘味の粒々を
喉から締め出した悲鳴ごと噛み砕く
❤💖笑顔が下手なばっかで
知ったような口ぶりに沿ってやり過ごす
💙💚なりたくなかった
💜💖今日役立つ
眠たい眠たい理想で 救われることを待つ
❤💙一番目は「い」の口で言う
💛💚力強く 💛❤💖💙固く痛く 噛み締めて
死んでしまえ しまえ
この先も過去も知らず
嫌いなら
壊せ 壊せ
どうせなら加害者になればいい
💚❤食べきれない苛立ちも
💛💙何も生まない悲しみも
❤💜味気なくて吐き出す前に
❤💜💛💚もう もう
次を歌え
どうせなら
踊り 踊れ
灰色になり切る前に
打ち鳴らせ
変われ 変われ
眠り落ちる時まで
どうせなら
奪え 奪え
飼い慣らした嘘暴いて
煮え滾る頭に過ぎった
虚像を見ていた
自分を見ていた

