テュールのように勇ましく -63ページ目

テュールのように勇ましく

いまさらですがピグを始めました。
・・・しかしPC版は終了してスマホ版へ。
お友達とはさよならしたくないのでブログ書きます。

 

 

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ここ下矢印落ち着いたよね。

蒸し返すようだけど、落ち着けるいい空間だった。

音譜音譜高いあの窓で・・・音譜あの子は・・・音譜

あの子の命は~音譜飛行機雲~音譜音譜

ユーミン聴こえたもの、気持ち次第だけど。

 

 

あ~たそがれるたそがれる。

青空撮っちゃってるけれど、

黄昏るには夕日にすべきだった。

 

 

歩くと、湖面にアメンボ歩いてるみたいでね、気持ちよかったよね。

アメンボだーって音譜音譜がまたループしちゃうよ。

なんでだろう、この曲が頭の中ですぐ流れ出すんだよね。

きっと今の私、オケラなんだ。

 

 

裏庭に力を入れだしたのはごく最近だったの。

だって、表のお庭を広げるのに精一杯だったから。

ようやく裏庭を広げようって矢先だったもの。

 

下矢印今は無きいや全部無き裏庭の、最近のお気に入りだったところ。

このアーチが良い雰囲気出してくれてたんだよね。

野原みたいにしたかったな~ショボーン

 

 

なんか、引きずりまくっててごめんよ。

収穫もしないなら寝ればいいものを。

ボディブローがボコボコきいてきてるのだ。ボクシング

 

 

 

ぽっかーーーーーーん。