ちーちゃんがお世話になった、シンチの検査室の方々に挨拶ができた。
ちーちゃんが居なくなってすぐにお世話になった各所には挨拶したけれど、核医学の所にだけは入るわけには行かず…6年越しの挨拶。
お義母さんがシンチの検査で付き添って良かった…。初めはなんとなくだったけど…ちーちゃんの名前出して覚えていてもらえて良かった…。
担当の検査師さんの実家がウチの近くであの頃よく話したな…ってお互いに懐かしかった…。
お姉ちゃんの事も覚えててくれていくつになったの…がもう中学3年生…って受け答えに時の流れが早いですね…って本当そう思う。
とりあえず…検査で何事もないことを祈る…結果が悪ければ手術らしいし…