TYPE-PLUS -9ページ目

TYPE-PLUS

   

【次回ライブ予定】

12月23日 ホリデー名古屋(愛知)


ライブの詳細についてはコチラ


【クリスマス&年賀状キャンペーン】


クリスマスカードと年賀状をプレゼント!?

クリスマス&年賀状キャンペーン




こんばんは、亜希斗です。


X'masの定番曲の赤鼻のトナカイとジングルベルと

童謡(?)の人間っていいな、のメロディーを耳コピして遊んでましたw


ギターで弾くって言うのも面白いです♪

聞かせれる機会があると良いですなw





さて、全然関係話だけど、今日はボーカロイドについて。


ボーカロイドって知っていますか?


ボーカロイドを多くの人が知っているとは思うけど・・・

知らないって言う人の為に少し紹介しておきます。


ボーカロイドって言うのは、声優や歌手の声をサンプリングしたソフトで

自分で作ったメロディーラインを歌わせる事ができるソフトの事です。


初音ミクで一気に有名になりました。




ボーカロイドって、打ち込みで曲を作る人にとっては

かゆいところに手が届くソフトなんですよねw


俺もそうなんだけど、歌が歌えない人が曲を作った場合

誰かに歌ってもらって、それを録音する必要があります。


でも、なかなか歌が上手い人が見つからない、だとか

自分のイメージに合ったヴォーカルが見つからない・・・


っていうパターンも多いと思うんですよね。

そんな時にボーカロイドはすごく役に立ちます。


特に、ボーカロイド2になってからは、かなり高性能になって

普通にうたわせただけでも、結構自然に聞こえたりするんですよね。


上手い人がプログラムした場合、かなり自然に聞こえるので

ボーカロイドってすごいなって思います。




ちなみに俺の場合、ボーカロイドの使い方としては

咲流に曲のイメージや、メロディーラインと歌詞の譜割りを教える為に使います。



ボーカロイドが出るまでは、メロディーラインをピアノで弾いて教えていたんだけど

ボーカロイドの方が圧倒的にイメージが伝わるので、ボーカロイドを使い始めました。


咲流はたまに、亜希斗が歌ったものでもいいよって言うけど

俺は・・・ 自分の作る曲が歌えないんですよね。


キーが合わない。

俺の声はかなり低い方なのでw



ということで、俺のボーカロイドの使い方としては

ヴォーカルに曲のイメージを伝えるため、です。



ちなみにボーカロイドって言うと、初音ミクのイメージが強いと思うんですけど

俺も最初は初音ミクを使ってみたんですよね。


そしたら、咲流は逆にイメージが分からなくなってしまったというハプニングがありましたw


なので、違うボーカロイドを使うようにしてます。

俺が使っているのは、Gacktの声をサンプリングしたボーカロイドで


がくっぽいど、って言うやつです。




キャラクター名が神威がくぽってなってます。


知っているかな?


使うボーカロイドをこれに変えてからは

だいぶ、俺の曲のイメージにも近くなったので、がくっぽいどを愛用しています♪



今のところ、咲流に聞かせる用にだけ使っているんですけど

今後、ボーカロイドを使ってライブを演出したりっていう可能性もありかな、と思い始めてます。


とか、ボーカロイドバージョンを公開する、とかねw

可能性は色々あるんじゃないかなって思っています。



ただ、ボーカロイドの扱いに関しては、俺は素人並みなので

ボーカロイドを使えるよって言う人がいたら、是非、教えて欲しいですね♪


※↑の教えて欲しいっていうのは、かなり本気です。

  メッセージ、待ってます。



ボーカロイドって言うと、オタク色が強い、というか偏見が一部あるようですけど

俺は、単純に技術が進歩した結果、こういうものが出た、と捉えています。


ボーカロイドの性能よりも、キャラクターの方が人気がある部分もあるので

しょうがないのかもしれませんがw



でも、もし偏見を持っている人がいるとしたら・・・


ボーカロイドの性能自体に目を向けてみると新しい発見があるかもしれないので

一度冷静に見て欲しいですね♪




ではでは、今日はこの辺で。




またね♪




亜希斗








Type-Plusの新着情報・トピックスはこちら

Type-Plus News


Type-Plusのサウンドはこちら

Type-Plusのサウンドへ

問い合わせ先


メールはコチラから


三重県四日市市生桑町 2389-1
ヨシカワネットワーク(YoshikawaNetwork) Type-Plus宛



Type-Plusの今後の活動に期待していて下さい。

最後までよんで頂きありがとうございました。



【次回ライブ予定】

12月23日 ホリデー名古屋(愛知)


ライブの詳細についてはコチラ


【クリスマス&年賀状キャンペーン】


クリスマスカードと年賀状をプレゼント!?

クリスマス&年賀状キャンペーン



おはようございます、亜希斗です♪



ちょいちょい聞かれる事で


「亜希斗って名前の由来は何ですか?」


っていうのがあります。



それは・・・



「俺に聞くのではなく、俺のお父さんかお母さんに聞いてくれ」



って思います。



だって、俺も知らないし・・・。



まぁ、自分でも思うけど、バンドやっていると、亜希斗って言う名前は

よくバンドネームとして取られる事が多いです。


確かにバンドネームっぽい。


ので、わりと自分の名前を気に入っているという幸せパターンですw

お父さん、お母さん、ありがとう♪



からの・・・



音楽ジャンルについての話に行きますw



V系とロックの違い



これって何だと思いますか?



このジャンルに関する疑問はずっと持っていて

未だにはっきりとした答えは出ないところなんですよね。


Type-Plusって言うバンドは、自分達ではV系バンド、とは

最近思っていません。


でも、メイクしたりライブ用の衣装を用意したりとするので

V系バンドとして見られる事が多いです。


ライブのブッキングもV系バンドとして扱われる事がほとんどです。



メイク=V系



っていうイメージは確かにある。



じゃ、サウンドは?



っていう話になると、そもそもV系っぽいサウンドって何?

って言う話になるわけで・・・。


そういう部分を深く掘り下げていくと、結局答えは出ないままw



なのでね。



最近自分達が何系?って言う事を考えないようしています。



だって、コテコテのV系の人達からは、V系では無いって言われるし

普通のロックのお兄さん達からは、V系って言われるし・・・



見る人によってジャンルが違うように見えるなら、それはそれでありだし

その度に自分達がどんなバンドなのか悩むのもちょっと馬鹿らしくなったので・・・



Type-PlusはType-Plus、それ以上でもそれ以下でも無い



と、いう考えで行こうという結論に至りましたw



V系だからメイクをするのではなく

自分達をカッコよく見せる為にメイクをする。


V系だからステージングにこだわるのでは無く

見ている人に楽しんでもらえるように演出する。


V系だから、V系ぽいサウンドにこだわるのではなく

サウンドにこだわった結果、それがV系に聞こえるならそれでもいい。



という、結論に至りましたw


ただ、意識の違いって言うだけなんだけど

そうやって、自分達は自分達、という結論を出してからは

かなり頭の中がすっきりw



曲にしても、ステージングにしても、バンド運営にしても

今まで無かったアイディアがぽんぽん出てくるので楽しいですw


逆に、出過ぎるアイディアに潰されそうだぜwww




と、そんな意識改革が最近あったよって話なんだけど

結局、V系とロックの違いはあまりはっきりしてない。



でも、それじゃ話がまとまらないので

俺の勝手な意見を書くことにします。



【V系とロックの違い】


メイクや衣装に力をいれるかどうか


V系は世界観重視の曲が多い

ロックはメッセージ性が強いものが多い


ヴォーカルの歌い方



・・・言ってもこれぐらいか?

っていうか、こういうのも曖昧ではあるんですけどねw



と、言う事で結論は・・・



V系とロックの違いなんて、見る人、聞く人のさじ加減で変わる



これが俺の中で正解ですw




例えば、ナイトメアとかシドとかガゼットとかは

世間一般的にはV系バンドとして認識されていると思うけど・・・


V系の人達から今の彼らを見たら、V系では無い、って言うと思うんですよね。


コレって、完全に見る人、聞く人次第って事だと思います。



なんだかんだと書いてみた割には、結局答えは曖昧。

そう、曖昧なんです。むしろ、それが答えですw



トンチみたいな書き方してごめんなさいw



と言う事で、Type-Plusは何系でも無く

Type-Plusそのものとして活動を展開していきます。



Type-Plusは何系? なんて議論は意味無いんだぜw



・・・とは言っても、急に何かが変わるわけでもないけどねw




ということで、今日はこの辺で。




またね♪




亜希斗





Type-Plusの新着情報・トピックスはこちら

Type-Plus News


Type-Plusのサウンドはこちら

Type-Plusのサウンドへ

問い合わせ先


メールはコチラから


三重県四日市市生桑町 2389-1
ヨシカワネットワーク(YoshikawaNetwork) Type-Plus宛



Type-Plusの今後の活動に期待していて下さい。

最後までよんで頂きありがとうございました。



亜希斗です、こんばんは♪



かなり冷え込んできましたよね。

こんな日は、鍋物を食べながら温まる・・・


っていう夜が俺の定番ですが。



今日は、ちょっと一緒に飲んでた焼酎が進み過ぎて

ちょっとほろ酔い気分だったりしますw



誰かが、酔った時は人前の露出は止めた方がいいって言ってたけど

ブログの記事を書くぐらいなら許してくれるかな。



と、そんな冬を迎えたわけですが

みんなそれぞれ冬の定番曲っていうのを持っていると思うんです。


もちろん、俺にも俺の中の冬の定番曲って言うのがあるので

今日はそんな俺の中の冬の定番曲を紹介したいと思います。



俺の中での冬の定番の曲・・・というかアーティストは

【エンヤ】っていうアイルランドの歌手です。


エンヤって言う名前ぐらいは知っているかな?

白銀の女王って言われるぐらいなので、エンヤの曲に冬を感じる人はかなり多いはず。


好きな曲はWILD CHILD。

ちょっと定番過ぎるかもしれないけど、エンヤの曲の中では

WILD CHILDが一番のお気に入りです。


あと、Only Timeって言う曲も好き。


エンヤの歌声が良いっていうのも持ちろんあるけど

サウンドが格式が高い感じがして、かなり雰囲気が良いのが特徴。


アイルランドっていう先入観も手伝って

北欧の楽曲って言う感じがするのは俺だけでは無い・・・と思うw



他には、全然、共通点は無いけど


Wham! の Careless Whisper

Stevie wonder の To feel the fire


が俺の中ではお気に入り。


Wham!の曲は昔のアメリカンって言う感じがするので、あまり好きではないけど

Careless Whisperって言う曲はかなりのお気に入り。


You Tubeとかで検索すると、Hydeがカバーしている番組がヒットするので

興味がある人は見てみると良いかも。


スティーヴィー・ワンダーのフィール・ザ・ファイアは

缶コーヒーのCMで使われていたので知っている人は知っているかな?



この辺が俺の中の冬の定番曲。



ちなみに邦楽でいくつか挙げると・・・



L'Arc~en~CielのWinter Fallって言う曲は俺の中で名曲。


10年以上前の曲だから、知らないって言う子もいると思うけど

俺の中では色褪せない冬の定番曲です。


ミュージシャン的に見ても、サウンドの古さを感じないし

ストリングスやブラスの使い方は絶妙。


いつかは、これを超えるアレンジを生み出したい、って思ってます。



次に、シドの2℃目の彼女。


この曲は最近、バンドでコピーしてライブで演奏しただけあって

かなり思い入れが強い曲。


ずっと練習しているうちにものすごく良い曲だなって思うようになった。

実際にかなり良い曲だと思う。


シドを知らなかった咲流も、この曲をコピーして

シドが好きになったみたいです。



あと、定番曲って言うには新しい曲だけど

the GazettEのPledgeって言う曲も、冬の定番になりそう。


アレンジが綺麗な曲って言うのもあるけど

流鬼さんの声にバラードって言う組み合わせがかなり来る。


今、この記事を書きながら聞いているのもPledgeです。




・・・と、まぁ、他にも冬の定番曲って思うものは沢山あるんですけど

俺が、ぱっと思いついた曲を挙げてみました。


まだまだ、名曲は沢山あると思うし、俺の知らない曲も沢山あると思います。

どうしても、亜希斗に聞いて欲しい、って思う曲があったら是非教えて下さいね♪



ちなみに・・・



一番大好きなナイトメアには

冬の定番曲って言える曲が無い・・・ような気がする^^;



俺が知らないだけか?



ではでは、最後に・・・



去年の咲流のスノボでの滑走シーンを1枚。




TYPE-PLUS

カメラに向かって手を振っているw



ちなみに俺の写真はありません。



なぜなら・・・



滑りながら写真を撮れたのは

この時は俺だけだったから。。。



だから、滑っているシーンは1枚も無い。




カメラマンはわき役だと思い知らされた日でした orz




ではでは、今日はこの辺で。




またね♪




亜希斗









Type-Plusの新着情報・トピックスはこちら

Type-Plus News


Type-Plusのサウンドはこちら

Type-Plusのサウンドへ

問い合わせ先


メールはコチラから


三重県四日市市生桑町 2389-1
ヨシカワネットワーク(YoshikawaNetwork) Type-Plus宛



Type-Plusの今後の活動に期待していて下さい。

最後までよんで頂きありがとうございました。



【次回ライブ予定】

12月23日 ホリデー名古屋(愛知)


ライブの詳細についてはコチラ


【クリスマス&年賀状キャンペーン】


クリスマスカードと年賀状をプレゼント!?

クリスマス&年賀状キャンペーン



こんばんは、亜希斗です。



いつも思う事・・・




それは・・・




「こんばんは」と「こんばんわ」・・・・




どっちが正解だ??




「こんばんは」を使っていると、「こんばんわ」を使っている人が多いように思うけど・・・

「こんばんわ」を使っていると、「こんばんは」を使っている人が多いように思うんだ・・・



自分の言葉に自信が持てないw




話は変わるけど、初ライブをした時、自分に自信が持てなかったな・・・って

ふと思い出しました。


俺の初ライブは15歳だった、と記憶しています。


確かその時の映像とか音とか記録していたと思うけど・・・

もはやどこに行ったのかはわかりませんw


そして、多分、見たら鳥肌が立つと思いますw



当たり前かもしれないけど、酷いライブでした。



その時のバンドは、全員同級生で同い年、そして全員初ライブ。

もう、みんなガチガチに緊張しててね、凄かったw



しかも、対バンしたバンドにめっちゃカッコいいお兄さん達がいて

何故か俺達の出番はそのバンドの後・・・


正直、逃げ出したかったw



そんな精神状態だから、正直、ライブ自体楽しくないし

多分、見ている方もね、仕方なく見てくれていたんだと思います。



その時はギターをやっていたんだけど

まともにソロを弾いた覚えも無く、泣きそうな顔していたと思う。


頑張ってみたメイクとかも、多分、気持ち悪いだけだった・・・^^;



でもね、今だから言えるんだけど、初ライブってそういうものなんだろう。



中には、初ライブから、ガンガン演奏して、ライブ自体を楽しむ人もいるかもしれないけど

ほとんどの人は、多分俺みたいに緊張して上手くいかないパターンになると思う。



まぁ、何でこんな話題なのかというと・・・



最近、知り合いバンドマン(の卵)の子のブログを見ていたら

もうすぐ初ライブらしく・・・


すごくやる気が伝わってくるんだけど

それ以上に緊張感が伝わってくるんです。


それを見ていたら、俺自身の初ライブの頃を思いだしたので

その頃の事を書いてみました♪



まぁ、アドバイスになるかどうかはわからないけど


初ライブって緊張するものです。

どんな心構えを持っていても、最初から全力を発揮するのは難しい。



もう、それは心構えとかじゃないと思う。



だから、今ここでどんなアドバイスをしたとしても緊張はすると思う。

でも、あえてアドバイスを送るとしたら・・・



自分が思うような演奏・ステージングを頑張って来い!!



と、緊張させるような後押しをしておきますw



緊張してもしなくても、ステージに上がるという事はそういう事だと思うので

是非、そういう経験を沢山して行って欲しいと思います。



このブログを見ている人の中には、これからバンドを組んでライブをする人や

ライブ活動を始めたばかり・・・ っていう人も結構いるみたいだけど・・・



亜希斗ってやつ、偉そうな事言っているけど

初ライブ、その後数回はめっちゃ酷かったらしいよw


っていう事を思い出して、何かの足しにしてくれると

今日、こんな事を書いて良かったな、って俺が喜びますw




あ、そういえば・・・。



初ライブ後、俺が一番筋肉痛を感じた部分は?

といえば・・・




答えは・・・




ふくらはぎw




緊張して震える足を抑えるのに一生懸命だったっていう話w





ではでは、今日はこの辺で。




またね♪





亜希斗









Type-Plusの新着情報・トピックスはこちら

Type-Plus News


Type-Plusのサウンドはこちら

Type-Plusのサウンドへ

問い合わせ先


メールはコチラから


三重県四日市市生桑町 2389-1
ヨシカワネットワーク(YoshikawaNetwork) Type-Plus宛



Type-Plusの今後の活動に期待していて下さい。

最後までよんで頂きありがとうございました。



【次回ライブ予定】

12月23日 ホリデー名古屋(愛知)


ライブの詳細についてはコチラ


【クリスマス&年賀状キャンペーン】


クリスマスカードと年賀状をプレゼント!?

クリスマス&年賀状キャンペーン





こんにちは、亜希斗です。




俺の事を亜希さんと呼んでくる人がいる・・・


基本、ずっと「亜希斗さん」、「亜希斗くん」って言われて来ているので

なんかちょっと恥ずかしいけど、そう呼ばれるのもちょっと嬉しいかもw



でも、 シドの明希さんの人気が絶大すぎて

シドファンの人に対してはちょっと申し訳ないかも!?


しかも、字も被っているし・・・



なんかごめんなさい・・・ って、先に言っておこうw





ということで、前回の話の続き・・・ に近いんだけど

パソコンを使った作曲について。



一部、誤解を与えてしまったようなので

少しパソコンを使った作曲について書いておこうかなって思いました。



聞かれた事、というのは



パソコンで作曲する、というのは

メロディーラインとかをパソコンが作ってくれるんですか?



っていう質問。


これは、数人から聞かれたので、ちょっと意外。

そんなに、誤解を与える書き方をしてしまったのか?



もちろん、答えはNoです。

もし、メロディーラインとかもパソコンが作ってくれるとしたら・・・


Type-Plusの曲は・・・


作詞:亜希斗

作曲:亜希斗のパソコン

編曲:亜希斗のパソコン



という事になってしまう。。。

それは断じて違うので誤解の無いようにお願いしますw



・・・



そう考えると、パソコンで作曲する、という表現は確かに良くないな。



という事で、言い方を変えよう。



パソコンを使って作曲している



のが、正しい表現かな。




まぁ、、せっかくなので具体的に言うと



ステップ1.ギターか鍵盤でコードを鳴らしながらメロディーを作る


ステップ2.出来上がったメロディーを鍵盤でパソコンに入力(録音)する


ステップ3.ドラムのパターンを組んで、プログラムする。


ステップ4.ベースを実際に弾いて、録音。それを元にプログラムする。


ステップ5.アレンジをしていく。




ものすごく、おおざっぱなんですけど、パソコンを使って作曲する、というのはこんな感じ。

このステップ1~ステップ5までの作業を、パート単位で繰り返すのです。


イントロ、Aメロ、Bメロ、サビ・・・・


みたいな感じでね。  ←ちょっと暴露しすぎか!?



とにかく、曲の元になるものは、全部自分で作っているのです。



なので、この場合、パソコンは、ものすごく高性能なボイスレコーダーって考えた方が

しっくりとくるかもしれませんね。



中には、メロディーの自動生成やオートアレンジ機能がついたソフトもあるみたいだけど・・・

そこは、俺のミュージシャン魂が使う事を許してくれませんw



あくまでも、作曲活動においてパソコンを使うメリットって言うのは

アレンジをする時にとても便利っていう事です。



なので・・・



さっきは、パソコンを使って作曲する、っていう表現が正しいって言ったけど・・・

言葉を変えます。正しくは


パソコンを使ってアレンジ(編曲)する


というのが、俺にとっての正しい使い方かな。


本当に便利なんですよ?


例えば、サビを1回増やしたり、減らしたり、録音したギターのサウンドを変えたり

咲流の声を、変な声に変えてみたりw



バンドマンの場合、そういう使い方をするのが

正しい・・・というか。一般的な使い方になるのかな。



誤解を与えてしまった人達にはは、申し訳ないです。



ただ、俺個人の考えとしては、自動生成機能を使っちゃうと

センスを磨く事もできなくなので、あまりお勧めはできない。



鼻歌から自動でコードを生成してくれるソフトとかもあるけど。

そういうのに頼ると、自分で考えたメロディーにコードを付ける事が

できなくなるので、それもお勧めできない。



最初は大変だけど、自分の耳を鍛える事で

自然と身について行くものは確かにあるので、

地道に鍛えていくのが将来的には、自分の武器になると思います。



そうそう、理論で考えるクセがある俺ですが

最初の一歩は感覚に頼る事が多いので・・・


なんだかんだ言っても、


感覚(センス)は必要なんだな、


と、今、このブログを書きながら再確認しましたw



センスって言うと、自分には無い、ってあきらめる人も多いけど

俺からのアドバイスとして・・・



センスは自分で作るもの・磨くもの



です。


ちなみに、俺は小学生の頃・・・

音楽は常に1だったけど、今こんな事やっているわけですから。


本当に、自分の意識次第だなって思います♪




ということで、いつも通り話が大きく脱線したまま終わりますw




ではでは。




またね♪





亜希斗









Type-Plusの新着情報・トピックスはこちら

Type-Plus News


Type-Plusのサウンドはこちら

Type-Plusのサウンドへ

問い合わせ先


メールはコチラから


三重県四日市市生桑町 2389-1
ヨシカワネットワーク(YoshikawaNetwork) Type-Plus宛



Type-Plusの今後の活動に期待していて下さい。

最後までよんで頂きありがとうございました。



【次回ライブ予定】

12月23日 ホリデー名古屋(愛知)


ライブの詳細についてはコチラ


【クリスマス&年賀状キャンペーン】


クリスマスカードと年賀状をプレゼント!?

クリスマス&年賀状キャンペーン




おはようございます、亜希斗です。



俺のパソコンの冷却ファンが突然、暴走しだした

っていうハプニングがありました。



おいっ( ̄□ ̄;)!!



ってなりましたw



とりあえず今は落ち着いているので一安心ですが・・・

一瞬本当に焦りましたよ^^;



って言うのも、もし、俺のパソコンがクラッシュした場合

Type-Plusの活動に大きく影響してしまうからです。



ブログの更新とかは、予備のパソコンを使えば何とかなるけど

作った曲のデータは、全部メインのパソコンに入っているので・・・



データが飛んでしまえば一大事です。

普段から、細かくバックアップを取っておく、という必要性を再確認しました。



・・・そんな、パソコンを使うリスクっていうの認識させられたハプニングだったんですけど

だからと言って、パソコンを手放すわけにはいきません。



特に、Type-Plusっていうバンドの活動に取って

パソコンは無くてはならない存在なのです。



俺も咲流もパソコンは得意ジャンルで

かなり使いこなしている方です。


そもそも、俺と咲流が住んでいる場所が

車で一時間ほど離れているので・・・


パソコンが無いと本当に不便なんですよね。


じゃあ、パソコンで何をしているのかというと・・・


基本的に、連絡事項はメールでやりとり。

曲が出来たら、メールで添付。

ミーティングはスカイプで。


っていう感じですね。


バンド活動において、パソコンがあると活動の展開が圧倒的に早い。

特に曲のデータの交換っていうのは、出来た瞬間に送る事ができるのでかなり便利です。



そして、スカイプは・・・電話代がかからないので便利ですw



俺と咲流の話す時間は、その辺のカップルに負けないぐらい長いですからね。

普通に電話を使っていたら、電話代がいくらあっても足りない・・・


っていう事態になりかねません。。。




と言う事で




いまや、Type-Plusのメンバーになる条件として

インターネットにつないだパソコンが使える事、が必須条件なぐらい。



それに、俺個人の音楽活動においても、パソコンは無くてはならないものです。



特に作曲・レコーディング環境がパソコンを使う事で

かなりのクオリティのものを用意できるのが魅力的。


ちょっとコストを覚悟すれば、一昔前のレコーディングスタジオにも負けないという

現在の技術に感動しています♪


高校生の頃から、パソコンを使って作曲をしていた俺にとっては

今の環境はある意味夢のような環境ですw



と言う事で、バンド活動においてパソコンは無くてはならないものだって

俺達は思っています。



もし、俺がバンドをプロデュースする立場になったら

楽器の練習よりも先にパソコンを使えるように教育します。



それぐらい、パソコンが使えるのと使えないのではバンド活動に大きく影響します。



なので、バンドマンだけど、パソコンを使えない●●君は

何よりも先にパソコンを使えるようになって下さいねw



ちなみに・・・



音楽とか、グラフィックとかのアート系はMacが強い、って昔はよく言われていたけど

今はwindowsだって負けてない、と俺は思っています。


むしろ、対応するソフトが多い分、Windowsパソコンを使った方が

良い場合も多いと思うので、俺としてはWindowsをお勧めします♪



・・・




最後に・・・



話はちょっと変わるけど、俺も咲流もタイピングスピードにはかなり自信があります。


E-typingっていうタイピングサイトがあるんだけど

一応、Sレベルを取得できます。


多分、咲流は俺よりも速いかもしれない。


そんな2人が同じ部屋でパソコンを触っていると

タイピングの音がかなり響いている・・・ ような気がしますw



そんなマニアックな2人がやるバンド、それがType-Plusですw


どうぞよろしく~♪




と言う事で、この辺にしておきます。




またね。




亜希斗




PS もし、タイピングで勝負したいって言う人がいたら受けて立ちますよ?

   もし俺に勝ったら・・・  何か特典を考えますw スカイプでおしゃべり、とか?


   もし俺が勝ったら・・・  何か特典下さいw







Type-Plusの新着情報・トピックスはこちら

Type-Plus News


Type-Plusのサウンドはこちら

Type-Plusのサウンドへ

問い合わせ先


メールはコチラから


三重県四日市市生桑町 2389-1
ヨシカワネットワーク(YoshikawaNetwork) Type-Plus宛



Type-Plusの今後の活動に期待していて下さい。

最後までよんで頂きありがとうございました。