零の<禁パチ宣言>ブログ  -15ページ目

零の<禁パチ宣言>ブログ 

パチンコ復活してしまって再び辞める決意。
なぜ復活してしまったか、どうやって「三度目」が来ないようにするか。
それを見つけるブログです。

ぜんっぜんパチンコ関係ないんだけど(。-_-。)


すっごい心臓がどきどきしてる。

すっごい孤独。

これ以上考えても意味がないってわかってるのに、


思考が止まらない。


苦しい。





何だこれ!?




はぁ…
今日は早く寝よう…。
こんなんじゃダメだ―!
やんなきゃーっておもうけど、 
ううう


いいわけしない環境、
言い訳できない環境、それをつくるのだぉ!



私の会社の周りには、パチンコを作る会社が多くあります。



パチンコ屋がなくても、その会社の見本が展示されていて



音が聞こえてくることがあります。



少しずつ、その音に嫌悪感を抱けるようになってきました。







私の好きだった人は、とても仕事が出来る人でした。



今でも好きで、尊敬をしています。



その人は、パチンコなどギャンブルが嫌いな人でした。



その人と付き合っていたころ、私は内緒でパチンコをしていました。



そうこうしているうちに・・・彼は、他の人のところへ行ってしまいました。





パチンコが直接原因かはわかりません。



けれど、



他に熱中するものもなく、



仕事も中途半端、



一緒にいてする会話も、当たり障りのない、話題、



私は彼に、楽しい時間を過ごすということを、してあげられていなかったんじゃないか、





そんなことを、別れてから1年経ちますが、思うようになりました。







何かに熱中しているひと、



人と一緒にいることを楽しめる人は、賑やかじゃなくても、



安らげたり、



居心地が良かったり、



・・・楽しかったりするんだろうな。





パチンコにも、得るものはあったはずだよ。
ストレス発散とか、ね。

…そう言われた。確かに、それはちょっとはあったかもしれない。
だけど、失っていたものだろう方の物事の方が、脳裏をよぎる。




でも、それは過去のこと。

同じ未来は歩みたくない。




過去に学ぶ。


昨日、先輩から言われた言葉。

「人間、やろうと思えばできないことはないんや。物理的にできひんことはあるで?
せやけど、司法資格とるって、無理ではないやん。
せやからな、敵は自分やねん。
何をするにしても、誰も反対してへんねん。」


言われてみれば当たり前のこと…。

気づかせてくれて、ありがとう。