コトネアスターの超ミニ盆栽
挿し木3年位
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ブログ用カメラ
私の場合は 盆栽展で展示物撮影用のカメラです。
家での撮影は従来どうり一眼レフです。
盆栽展の展示品を撮影する場合は
全景写真と 盆栽のクローズアップ写真をとります。
枚数は数十枚から 多い時で数百枚になります。
まず会場は屋内で暗い。 他のお客様に邪魔と
ならないように急いで撮影する。
全景とクローズアップでレンズ交換が必要
など 一眼レフでの撮影は大変です。
最近皆さんの撮影した画面をブログで拝見すると
大変に明るくシャープにとれています。
何時もきれいに撮っていただけますね。というと
いやー バカチョンですよとの回答が返ってきます。
ニコンP340
展示会場で 名札と席飾りを同時にシャープに撮りたい。
フルオートで 設定を変えずにレンズ交換もなしで
手早く撮影したい。
暗い場所でも 黄色い画面にならず明るく写したい。
リュックに交換レンズ一式を背負っての撮影から解放されたい。
詳しいことは判りませんがF1.8でレンズが明るい
ニコンP340はどうでしょう?
(CANON一眼 標準レンズF3.5)
早速秋の白樹会展示会で使えるように準備したいと
思っています。
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ネムの木の超ミニ盆栽
ネムの木は今頃に花が咲いているのでしょうか?
近頃は筋トレでスポーツジムに通っていて
サイクリングで遠出する機会が ほとんどないので
季節感がわからなくなっています。
このネムの木は木曽川の河川敷に生えている木の
実生です。 別の場所で ネムの木の大群を
見つけてあるので 実の出来具合を確認に
行ってくる必要があります。
涼しげで大好きな樹種ですが 若い頃はちょっと弱い
ですね。
コナラの超ミニ盆栽
実生2年生。
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情報発信力その2
彩花盆栽教室の生徒さんは 近盆8月号の
インタビュー記事によると1250名いらっしゃるそうです。
また彩花盆栽教室の作品発表会は10年以上継続され
今年は作品展示数126点だそうです。
比較するのは申し訳ないですが
超ミニ盆栽教室の生徒さんは24名
今回の展示席数は23席
マンモス とネズミです。
でも情報発信力の比較として 「彩花盆栽教室作品発表会」
と「超ミニ盆栽展示発表会」をGoogleで検索すると
ヒット数は「超ミニ盆栽展示発表会」が勝っています。
超ミニの場合はブログなどで紹介いただいている数は
例年10件(名)以上なのが その理由だと思います。
マンモスの鳴き声より ネズミの鳴き声の方が大きい
ことになります。
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